第四段階:サイレント期間
「ツインレイのいっぽうが強い痛みに耐えきれず、相手の元から逃げ出してしまうことも。逃げ出したほうをランナーとよびます。残されたもういっぽうはランナーを追いかけますが、こちらはチェイサーとよばれています。この場合、ツインレイ男性が相手から逃げてしまうケースがほとんど。」
ランナー:彼
チェイサー:私
ある日、彼がよそよそしくなったので
彼は、私に飽きたと思い話をした。
話を聞くと、彼は私に飽きたわけではなく…
「特別に好き」という気持ちは変わらないが
現実的に仕事と子供の事を考えると私との未来が見えないと言う話に。
そこで二人とも泣く泣く別れ決めた。
最初の時期にチェイサーは、去って行ったランナーを追いかけるらしいが…
私は、追う事なく別れを受け入れようとしていた…
しかし、一週間後に彼から「やっぱり別れられない」と連絡があり関係が復活したのだ。
(その頃の話は2018年8月15日からの記事に書いてある。)
サイレント期間に入って一週間で復活。
でも、ツインレイ的に言うなら…
それだけでは、まだ私達の魂は成長しておらず
二人ともお互いに依存している状態だった。
ツインレイが最終的に統合するには
お互いが自立して魂を成長させないといけないらしい。
まだまだ自立できず成長していない私達は
そこからまた、第二、第三段階に戻るのだった。

