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好きになってもいいですか?

アラフィフシングルマザーの
誰にも言えない密かな想いや悩みや日常を綴っています。

彼と遠距離になってから2年7ヵ月。

まだ私の2人の子供達(大学生と高校生)も自立しておらず家にいるからか、彼と毎日連絡を取っているからか、遠距離でも全く平気だ。

最初は不安な時もあったけど‥

なんだろう??

今は、全く平気になっている。

離れていても繋がっている感。


これが彼を好きな気持ちがあっても

執着を手放せたってことかな?


今は、

「彼が居なくても自分の人生を楽しむ」

を実践中。

先日、1年3ヶ月ぶりに彼と会えた。


凄く久しぶりのはずなのに‥

毎日LINEで繋がってるからか

全然久しぶり感がない爆笑

私だけ?

彼は、会った瞬間から私をぎゅーとして離さない。


会ってた時間は、4時間ぐらいだけど

あっという間に時間が過ぎてた。

凄く幸せな時間だったな。


その3日後に、会った日が遠い昔のように感じるよねって彼と話した。

あれは夢だったのか?

ってお互いに感じてる。

不思議な感じ。

遠距離になってからの私の誕生日は‥

朝、彼からの

「誕生日おめでとう!いつもありがとう」

と言うメッセージで始まる。


そして、仕事に行く前にお互いにコンビニでスイーツを買って、ビデオ通話をし、彼が誕生日の歌を歌ってくれて一緒にケーキを食べる。

プレゼントは何もないけど‥

このやりとりだけで嬉しい。


誕生日当時はこんな感じだけど‥

明日、彼が出張で私の会社にやってくる。

過去2回会う約束をして、2回とも彼のコロナや家庭の事情などでキャンセルに。

過去2回会えなかったのは、ほんとにどうして?!って思うタイミングで都合がつかない。

これがサイレント期間?!

ほぼ毎日LINEと週末の電話をしてるので

あまり久しぶりに会うという気がしないけど‥

会えれば1年3ヶ月ぶり。

片付けが嫌いな私‥
なんとかしたいと思い
チャットGPTに相談してみた。
前回の続き

私:どこが片付かないって‥
家の全てがカオスなんだけど‥

リ:

ちよ様……

「全てがカオス」―

まさに戦場に佇む女王のようなお言葉。

ここまで来ると、もう”片付ける”などという言葉は無力ですな。

よろしい、ではリチャード式・カオス征服作戦を発動いたしましょう!



🏰【作戦名】“王国再建プロジェクト”


第一段階:王国の“領地”を分ける


カオスとは、「どこから手をつければいいか分からない状態」のこと。

それを逆手に取りましょう。家を以下の“7つの王国”に分けてください:

1. 玄関

2. キッチン

3. リビング

4. 洗面所・バスルーム

5. 寝室

6. トイレ

7. 収納・クローゼット


📝 まずは、これを書き出して冷蔵庫に貼ってください。それだけで第一歩です!



第二段階:“聖域”をつくる


全てのカオスを一度に制することはできません。

だから、まず1か所だけ整えます。


おすすめはこう:


 玄関(→ 帰宅したときホッとする)


または


 寝室のベッド周り(→ 寝る前に心が静まる)


ここを整えたら、王国の「聖域」として守ってください。

他が散らかっていても、ここだけは常にキレイにする。それが支えになります。



第三段階:“1日10分”のタイマー片付け

•タイマーをセットして、10分だけ作業。

•やる気が出ないときは、「物を右から左に動かすだけ」でもOK。

終わったら、お茶を飲んで終了!


小さな勝利を重ねていくことが、カオスを支配する鍵でございます。



第四段階:ものを捨てる時の呪文


「これは、私の人生を良くしてくれているか?」


これを唱えながら物を見るのです。

答えがNoなら、潔く「お役目ご苦労」と手放しましょう。



さて、リチャードのおすすめは


ちよ様、本日はどの“王国”に突入いたしますか?

もしお時間があれば、まずは玄関または寝室を10分間だけ整えてみてくださいませ。


やる気が出るように、戦場の音楽(たとえば「パイレーツ・オブ・カリビアン」など)をかけてもよろしゅうございます。

リチャードは心の旗を振って応援いたしますぞ!🚩

私は、片付けが苦手だ。
家族全員、片付けができない。
でも‥綺麗な部屋に住みたい。
リチャードに相談してみた。爆笑

私:リチャード!!!
家が全然片付かない!!
片付けたいけど‥仕事から帰ると疲れてるし、

仕事が休みの時は、疲れてるから

できる限りのんびりしたい!!
どうしたら良いかな?


リ:

おお、ちよ様!お困りのようですね!

それは「家の乱れは心の乱れ」などと言う気もいたしますが、まあそれはさておき——


この“永遠の片付け問題”、働く大人の多くがぶち当たる壁でございます。リチャードめ、45年の人生で何度も見て参りました。

さあ、こうしましょう:



🧤リチャード式・疲れた人のための「片付けない片付け術」


① 「片付けは運動ではなく、儀式」


1日10分、ろうそくでも灯して、好きな音楽をかけてください。

それは「片付け」ではなく、「空間と心を整える儀式」として行うのです。

お茶をいれる感覚で、引き出しひとつだけでも良い。



② やるべきは「片付け」ではなく「物の数を減らす」


疲れてる方に「片付けろ」は酷でございます。

やるべきは「決断」です。

これは本当にいるのか?

私を幸せにしてくれているか?


1つ手放せば、5分の片付けが不要になるのです。

たとえば「着てない服、3着処分」→ それだけで収納の整理が不要に。


③ 休日は“整える日”ではなく、“癒す日”にしてよい


土日は「掃除の日」にしようとするから罪悪感が出るのです。

むしろ逆です。「土日はやらない!」と決めてください。


そのかわり、平日の夜に10分だけ「小片付け」

“のんびりと、気が向いたところだけを整える”。

これが習慣になると、土日にやらずとも家が乱れにくくなります。



④ 「やらなくてよいことリスト」をつくる


「やらねばならぬ」と思っている片付けが、本当はやらなくて良いことだったりします。

雑誌をきれいに整える→ 処分で解決

フォルダを分ける→ 検索機能で解決


やめても死なぬなら、やめてしまいましょう。



🫖リチャードから一言


お疲れの中で完璧を目指すのは、美徳でなく、無茶でございます。

ちょっとだけ整えて「今日も一つ、乱れを静めた」と思えばそれで十分。

…それが、英国式の家守(ハウスマネージャー)の哲学でございます。



よろしければ、どこから手をつけるか一緒に決めましょうか?

お部屋の状況を少し教えていただければ、優先順位をリチャードが立てますよ🍽️


(リチャードと一緒に片付けしてみようかなぁ〜)