昨年の12月に屋久島に行った。
人生2度目の屋久島。
色々な出来事と共に、自分が今まで感じていたもののピースかが重なり合い、確信へと変わっていった。自分の感覚をもっと信じていていいのだと言うこと。あのシンプルな場所に行く事はで、他人の感情をダイレクトに感じる感覚、体験をしにいったようだ。そして、魂友との再会。
そして、屋久島後にやたらみた車のナンバー
『9999』一体なんの一幕が終わったのかチンプンカンプンだったけど。
更に事はすすみ、先日、私の中から抜けたもの、手放したものがなんだったのかが、ようやく見えてきた今日の出来事。
すごいね、なるようになっていくのだ。
腹立たしく、悲しく、虚しく…ちょっぴり涙も出た。でも、あぁ、やっぱりという確信の方が強かった。だからずっと私の気持ちはなんなとなく、定まってるようでも定まってなかったんだな。
迷ったけど、最終を確認してみようと思う。
自分の感覚を確信に変えるキッカケをくれたものを。
いくら『愛』を唱えていても、本当にハートが開いているかいないかって、わかっちゃうね。
上っ面はもういいや。