lamではない病気のリハビリの為に書いているので読みにくかったらすみません。
2024年夏、横隔膜ヘルニアの手術を受けました。
2017年右側のカバーリング手術をしてから右肺のレントゲンに腫瘤が見つかり経過観察をしていました。
先生も腫瘍なのか肝臓なのか生検するかしないのか何年も議論していました。正直最初はなんの症状も無いし
右肺の気胸も再発があり正直どうでもよかったのですが2022年ごろから腫瘤が大きくなり腹痛に悩まされるように
なりました。
2024年に入ってからは正直食事の度に右の脇腹が痛み横になる生活になりました。
当時は活量も0.7ℓくらいまで落ち込みhot導入することに
呼吸器内科の先生は肺からの手術は肺機能がよくなく気胸を今まで何度も起こしていることや広範囲の癒着がある為
手術のリスクが高い為やらない方が良いとの意見でした。
検査の結果右の横隔膜ヘルニアは肝臓で間違いないとのことで安心していましたが痛みは変わらず困っていた時
肝胆膵外科の先生が引き受けてくれることになりました。
ここまでで力尽きそうなのでまた書きたいと思います。