自分が思い描いていた 普通の子どもを授かるということが 幸せなことだと信じていた人にとっては、障害のある子どもが生まれたら それを不幸だと思いこむ。
それは 目に見えることでしか 人や物事を判断できないからだ。
だから 外から見たままに対しての 気持ちしかわかない。
そういう子どもが生まれた時は 「子どもも自分も不幸だ」と思い 苦しむ。
でも 子どもは親を困らせるために 苦しませるために 生まれてくるのではない。
親の魂の成長と もっている愛を目覚めさせるための役割として、障害をもって生まれてきてくれた子どもなのだから 「不幸」と言わずに感謝しなければならない。
そして 「この子を愛していけるのは 自分しかいない❗」と 覚悟を決めるのだ☝️
そう、あなたでないとダメなんです😊
普通の人だったら のりこえられそうもないことを のりこえると決めてきてるのだから。
それだけ魂のレベルも高いってことなのだから 自分に誇りをもってほしい✨