さんざん
「子どもを障害児にしているのは親の方」とか
「普通なのに障害児にされている」とか
言ってきましたが
もしかしたら、それらは ごく一部の 100%のうちの0.1%の 親のことなのかもしれないと 思うようになってきました。
自分が そのことを気にしていると、私に怒りと悲しみの感情を抱かせるような 記事やニュースばかりが目にはいってくるからです。
実際、私には 保育園から中学生までの孫がいますが、そんな困った相談もないし、友人との世間話でも聞いたことありません。
自分が「世の中の多くの親は そういうことをしている」と 思いこんでいたから、自分の想像通りの記事やニュースが 目の前に現れたのだと思います😞
だって、自分が信じているものが 目の前の現象なのだから。
なので、捉え方を変えることにしました❗️
「世の中の多くの親は、まわりの言葉にブレることなく 自分の子どもだけを信じて 不安もなく笑って子育てを楽しんでいるのだ」と😊
私は、そっちの方を思いこむ(笑)ことにします。
いつの間にか 現象が変わってるかも…って
ちょっと楽しみです🤭
「そんな親の考えを変えたい」とか 「変わってもらいたい」と願っても 変えられないのは百も承知なのだから、逆に
「そんな親はいない」と信じた方が叶うのでは?
という結論に至りました🎊