ども|ω・`)ノヤァ

cho娘の駄眼鏡こと、けいん・こすぎです。


本日はお得なお知らせをいたしま~す。

それは……スタッフブログ限定コース発表♪


60分や70分じゃあ物足りない!!

そんな性豪の貴方に送る!!

本日イベント最終日だからこそのイベント!!


120分のロングコースがなんと!?

20000円で

ご案内♪


もちろん

入会金・ホテル代・P指名料も込みですよ~♪
※本指名もOK!

※割引の併用は不可

※予約OK!

合言葉は『駄眼鏡を呼べ!!

(読み方は『だめがね』)

っと必ず受付にて言ってくださ~い♪

本日限りのイベントになっておりますので

お早めに~♪





とうおるるるるるるるるるるるるるるる るるるん
とおおるるるるるるるるるるる
とぉるるる…
ぶつッ!!

もしもし、はいドッピオです。


・・・アンモです。

ラッキーな人とアンラッキーな人。


これは、運命なのか、なんなのか? 


両者の違いはどこでどのように生まれるのでしょう? 


自分を「ラッキーだ」と感じている人のグループと、


「アンラッキーだ」と感じている人のグループにそれぞれ新聞を与え、


この新聞の中に写真が何枚あるかを数えさせました。


すると、アンラッキーと感じているグループが平均2分かかったのに対し、ラッキーと感じている人はたった数秒で写真の枚数を答えました。


ラッキーな人々は、なぜ数秒間で写真の数がわかったのでしょうか? 


その理由は、新聞の2ページ目にある「数えるのをやめましょう、この新聞には43枚の写真があります」というメッセージを見つけたからです。


ではアンラッキーな人々は、なぜこれを見つけられなかったのでしょうか? 


それは、写真を数えることに集中しすぎて、見逃してしまったからです。


この実験結果が何を意味するか???


アンラッキーな人は、チャンスを逃しやすい。


なぜなら、あるものを探すのに集中しすぎているからです。


たとえば、パーティに出かけると完璧なパートナーを見つけようとしすぎて、


いい友達をつくる機会を逃してしまう。


新聞の求人広告で仕事を見つけようとすると、


望みの仕事を探そうとするあまり、ほかの良い仕事を見落としてしまう。


逆にラッキーな人は、より余裕があってオープンなので、自分が探しているもの以外のもの、そこにあるものをあまり見逃さない。


ある目標や対象に向かうことはけして悪いことではありませんが、


それに集中しすぎてしまうと、周りにある大事なものを見落としてしまうおそれも...。


仕事でもプライベートでも、少し余裕を持ってオープンな姿勢を心がけると、


意外な出会いやチャンスがつかめるかもしれませんね。



…って、やっぱり固い!!


では、またいつか…。


皆さん、ご一緒に、


   リコモ~♪