大曲の花火


明治43年から始まった大曲の花火は、今年(明治43年)で100年を迎えました。

途中、戦争のため一時中断はあったものの、2010年で84回の歴史を数えるにいたっています。

今や世界一のレベルにまで発展進化した「大曲の花火」。

ほんの数秒の間に繰り広げられる花火師たちの精緻な技と芸‥‥花火芸術の最高峰をご覧ください。


皆様ご存知でしたか??


全国の花火師達が集まる大会。


この花火はめちゃくちゃすごいです!!


花火好きのコニタンからすると


もう言葉を失うくらい・・・。


そのくらい感動します!!


このまま時間がとまればいいなぁ・・・。


って気持ちになります。


皆様も是非行ってみて下さいね!!




PS

こんな事書いているけど

実際テレビでみたんですよね・・・。

行った訳ではないんです・・・。

なんかすいませんね・・・。

けど一度は必ず行ってみたいですね!!


皆様も一度は行ってみたい場所などはありますか?

先日、友達に本を買ってあげようと、書いてあった「600円」を渡して本人をレジに並ばせたところ、店員さんとともに戻ってきた。

「お客様、30円足りません」と言う。よく見ると、その本、「本体価格600円プラス税」とある。


あれ?


今ではだいたいのものが税込み表示で売られているような気がしたけど、本はみんな外税だっけ?


普段何気なく買っているから、気づかなかった。



でも、世の中的には何でも内税表示なのに、なぜ本だけ例外なのか。

それに、改めて確かめてみると、雑誌は内税表示になっている。なんで書籍は特別なのか。


単行本と雑誌両方に携わる友人の編集者に聞いてみると、

「雑誌は一定期間で書店から返本されるけど、書籍はずっと何年でも置かれることもあるから」
ということだった。

「初めて消費税3%が導入されたとき、価格を変えることに、出版社はみんなすごく苦労したんですよ。


それで、税率が5%になる際、『この先、また税率が変わっても影響が出ないように』と、税抜き表示にしたんです」


つまり、常に変わらない本体価格のみ表示し、追加される税はそのときどきで……ということらしい。

ただし、本にはさまっていて、購入の際に書店で抜き取られる「スリップ」(短冊)部分には、税込み価格と両方を書かなければいけないことになっているそうで、


「これは書店側の手間を省くためですね」。

その他に、本体価格のみの、こんなメリットもあるとか。

「たとえば、1000円とあるより、952円と書いてあると、やっぱり手が出やすいですよね?


レジに持っていくと、1.05をかけられて1000円になるんですけどね。これは、目くらましのようなものですよ」

本来、この目くらましは、どの業種だってやりたいことのはず。


でも、書籍にばかり許されているのは、「永年、ずっとその場にい続ける商品」としての特権なのだろうか。

南アフリカ共和国の大都会ヨハネスブルグは半端なく危険。

この世の終わりのような光景。


・軍人上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら、同じような体格の20人に襲われた。


・ユースから徒歩1分の路上で白人が血を流して倒れていた。


・足元がぐにゃりとしたのでゴザをめくってみると死体が転がっていた。


・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間に強盗に襲われた。


・宿が強盗に襲撃され、女も男も全員レイプされた。


・女性の1/3がレイプ経験者。しかも処女交配がHIVを治すという都市伝説から「赤子ほど危ない」らしい。


・「そんな危険なわけはない」といって出て行った旅行者が5分後血まみれで帰ってきた。


・「何も持たなければ襲われることは無い」と手ぶらで出て行った旅行者が靴と服を盗まれて帰ってきた。


・中心駅から半径200mは強盗に合う率が150%。一度襲われてまた襲われる確立が50%。


・ヨハネスブルグにおける殺人事件による死亡者は1日平均120人、うち20人が外国人旅行者。


えーと、ヨハネスブルグって戦場だったっけ?!
「ござをめくってみると死体が」って・・大体南アフリカで「ござ」を見た事がないぞ!!

警察もいるんだし、そんなあからさまに死体が転がっているなら、すぐに撤去されると思うのですが・・。

これを読んでいると、ヨハネスブルグは一歩外に出ると血まみれになるくらい襲われるか、殺されるか・・の地獄のような街、という感じがするのだけれど、そんな街で暮らしている私って一体何者なんだー。

武術の達人でもありませんよ、本当に悲しいくらいフツーの日本人女性が、こんな「危険なヨハネスブルグ」でどうやって暮らしていけるんだよ~。

外出する時は常にAK47を背負っているとか、タンスの中身は全て迷彩柄とか(笑)?実は隠れ軍事マニアです・・とか告白しちゃったり?! そんな訳ナイナイ。

南アフリカ全体の年間殺人件数が約2万件でしょ、という訳は1日の殺人件数が約55件。

このうちほとんどがタウンシップ(旧黒人居住区)内だから、ヨハネスブルグの殺人が「1日120件」というのは多すぎだと思います・・もちろん殺人は怖いけれど、南アフリカの殺人件数って日本の自殺件数と同じくらいなんですよね。そう考えると、日本も十分怖いですよね。


ヨハネスブルグでも常識さえ守って行動していれば(危険地域へ行かないとか)大丈夫ですよ。

もちろん強盗などの防げない犯罪もあるけれど、ヨハネスブルグはこの「噂」ほど危険な街じゃないですよ。

確かに自由に外を歩くことが出来ないし、公共交通機関はめちゃくちゃだし、治安は非常に大きな問題だけれど大体ヨハネスブルグで強盗にあっているのは、「世界一危険な街を制覇してやるっ!!」とか訳の分からない意気込みでヨハネスブルグの危険地域をフラフラと歩いているバックパッカーが多いんですよね。

見知らぬ土地へ旅する時は、ちゃんと下調べをしてから行きましょー。

結論:この噂は信憑性が低い!日本と比べると、ヨハネスブルグは確かに犯罪率が高く、危険な街ですが、常識を守った行動をする事で、ほとんどの犯罪は回避できます。ただ南ア在住ではない外国人が旅行するのは難しい国だと思います。南アへ旅行でくる際には普段以上に下調べを念入りに。

けれど間違っても実写版「北斗の拳」なんて事はありませんので。そんな噂を流している奴には南ア人の鉄拳が飛ぶぞー。アタタタタ~!!