色々な管が繋がっていて、ドレーンも弾けて血が飛び散るんじゃないかとか、お小水が出過ぎて溢れるんじゃないかとか心配過ぎておちおち寝てられなかったです。


腰痛は相変わらずで、腰を伸ばすストレッチをしたかったけれど、勿論出来るはずもなく。。


ひたすら寝返りを打ちながら横たわるしかない(( ))

看護師さんは1時間おきくらいに血圧、検温しにきてくれました。




こんなしんどくて長い夜は初めてぐらい辛い一日でした




6時位にまた血圧、検温があり、その後ベットを起こしてもらいベットで歯磨きと水分を取らせてもらい




久々の水分で生き返るー٩( *˙0˙*)۶



お昼前にまた血圧と検温してから、歩けたら尿管を取りましょうと看護師さんが言って下さり、よーし!と思い意気込みましたが、小股で少しずつしか歩けませんでした。



トイレまで20メートルくらい歩けたので、そのままベットに戻り尿管を外してもらえました。



ニョロっと抜けた時は

なんか変な感じ!?

と思わず口にしてしまいました



看護師さんに背中をオシボリで拭いてもらい、着替えも手伝ってもらいました。

恥ずかしかったけど、シャワーも浴びれてないし早く着替えたい気持ちの方が強かったです。



このまま、ドレーンと点滴も外してもらえないか一応聞いてみたら、点滴は午後にちゃんと水分が取れたら抜きますが、ドレーンは明日ですねと言われました。(;´д`)



でも、点滴が無くなったらガラガラ引いていくものがなくなるので、御手洗い行くのにも楽になる!!



はやくドレーンも外して欲しい、、、

だって自分の体から、血が流れてる管が出てるって、相当グロテスク(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

見るだけでテンション下がりまくり。




何回か御手洗い行く時も、妊婦さんや、面会しに来た方などにドレーンの管をジロジロ見られてたのはすごく気になりました。



次に続く