おはようございます。

 ショコラです。

 

 映画スラムダンク見てきました

 中高時代にドハマりしたので

 とても楽しみでした。

 

 映像がとにかくきれいで

 バスケの試合での動きがヌルヌル 

 でリアルにこだわってるなって

 思いました

 

 昔は主人公たちと同年代で

 感情移入も選手目線でしたが

 年も取り子供もできると

 自分の子供とオーバーラップして

 しまいますね。

 

 そんななか安西先生の

 言葉が胸に刺さります

 インターハイ(調停の場)

 相手は強敵(嫁様)

 ゾーンプレス、個人技(モラハラ冤罪、昼逃げ) 

 最高のチームメイト(家族、弁護士)

 大きなアドバンテージを持たれて

 試合(離婚)に臨んでいます

 

 果たして追いつけるのか

 勝てるのか

 

 あきらめたらそこで試合終了ですよ

 

 大人になって監督の言葉が刺さるのは

 人生とも重なるから

 

 堂本監督の

 『負けたことがある』というのが

 いつか大きな財産になる

 という言葉が一番深いと思っています