おはようございます。

ショコラです。

 

子供コロナ編最終回です

 

私が悲しくなり怒りを覚えたのは

コロナの看病してくれなかったことでも

家を出ていったことでもありません。

 

1か月前、その時も夫婦の危機ではありましたが

犬が病気になりフラフラになっていた時

私は夫婦の関係とは別に愛犬を救うことに

全力を尽くしました。

有給取って病院に行ったり真夜中に救急病院に

走ったこともあります。

仕事の行き帰りに愛犬を病院に連れて行ったり

神社に祈禱もしてもらいました

その甲斐もあってか、無事治ることが出来ました

子供たちにも犬中心の生活を強いて

ごはんやリビングの使用を控えてもらい

我慢をしてもらってました。

 

愛犬のピンチには助けを求め

我が子のピンチには・・・

 

というのが自分の気持ちです。

自分の大事なものだけ尊重し

相手の事はってなるといよいよ離婚

へのカウントダウンです。

 

コロナ事件は以上です。

自分視点で語っているので思いや

言い方はずれているかもしれません

が大体こんな感じです

 

 

ちなみに

元嫁は医療従事者です。