私は、世間一般的に1番楽しいと言われる時期に辛くて泣いて人との関わりを遮断して、毎日死にたいと思いながら過ごしてきたと思う。
人とすれ違っても、まるで私が存在しないような感覚で、生きてることすら否定されている気分だった
でもそれって違うんじゃないかなと最近になって少しずつ思えるようになってきた(かな?)
だから、これからは自分の気持ちに素直にトキメキに真っ直ぐに生きてあげたいと思う
ここまで生きてくれてありがとう
あの時死なないでいてくれてありがとう
生きてるだけで価値があるなんて陳腐な言葉かもしれないけど、ここに居る自分を抱きしめてあげたい。
その人の価値とは、職業、年齢とは切り離した値。
“その人”という絶対的価値。
「そこに在る」
だけで、尊いものなんだと思う
私は大丈夫
まだまだ旅の途中
これからワクワクすることがたくさん待っている。
