あの青をこえて
『理由が失くても それは続いてく』
生きているのが あたり前だった
いつかの あのコトバの『答え』をまだ見ている…?
青は やさしくて…「これから」を見ていた
…ただ「待つ」しか知らなくて 空は青くて 手を伸ばしてた…
「自分らしく…。」
なんて口にするたび何もしてない自分に気付く
追い駆ける 自由に 自由を忘れ 遠く…青を見つめてた
「ジタバタしても何も変わんない」なんて 茶化して 逃げて来たんだろ?
形を急いでた…咲き出す華を ねたむ…
個々で大事なのは「ボク」で行く事
「正しさ」では計れない 「チャンス×ボク」→(掛ける力と掛けられる僕)
変わらない日々を 苛立つだけで 歩き出せず喋り続けた…
そんなウソ(善)やホント(悪)
すべてを抱いて いつかボクを みつけてた
線路沿いに 歩く僕
何を見て生くだろう?
『形よりも意味 編んでくね?』心に秘める言葉だけを吐き出してゆく
{汚れていた ボクもボクで…}
「ケガレテイタ ボクもボクデ…。」
生きてゆく事は掛けて行く事
僕「らしく」意味を追い駆けて どんなにもチャンスが めぐってきても
僕が「ゼロ」なら意味がない。
手に入れたものは何も無いけど
「それでよかった。」と今は言える。
確実に変わってく 景色の中で…
遠く 青は みつめてた
☆19☆
生きているのが あたり前だった
いつかの あのコトバの『答え』をまだ見ている…?
青は やさしくて…「これから」を見ていた
…ただ「待つ」しか知らなくて 空は青くて 手を伸ばしてた…
「自分らしく…。」
なんて口にするたび何もしてない自分に気付く
追い駆ける 自由に 自由を忘れ 遠く…青を見つめてた
「ジタバタしても何も変わんない」なんて 茶化して 逃げて来たんだろ?
形を急いでた…咲き出す華を ねたむ…
個々で大事なのは「ボク」で行く事
「正しさ」では計れない 「チャンス×ボク」→(掛ける力と掛けられる僕)
変わらない日々を 苛立つだけで 歩き出せず喋り続けた…
そんなウソ(善)やホント(悪)
すべてを抱いて いつかボクを みつけてた
線路沿いに 歩く僕
何を見て生くだろう?
『形よりも意味 編んでくね?』心に秘める言葉だけを吐き出してゆく
{汚れていた ボクもボクで…}
「ケガレテイタ ボクもボクデ…。」
生きてゆく事は掛けて行く事
僕「らしく」意味を追い駆けて どんなにもチャンスが めぐってきても
僕が「ゼロ」なら意味がない。
手に入れたものは何も無いけど
「それでよかった。」と今は言える。
確実に変わってく 景色の中で…
遠く 青は みつめてた
☆19☆
テーマソング
決められた道歩いてた
「答えがさぁ…溢れてる…。」そんな世界で
ただ「毎日。」と塗り潰してけば…?
「土日だけ自由!」
「それも人生!」…なんて…割り切んの?
善と黒の決められた横断歩道に生きるより
君は自由で探してほしい
楽じゃないけど楽しい道を…
「誰かの為に…」なんて云う
善い理由なんて捨ててしまえば ちっぽけな弱い自分が そこにいるだろう
「そして、きっと…。」
何かを得るたぶに 僕らは…
「何かを落として それでも前見て」生くんだね?
「わかってるはずさ」
哀しいけど 進まなきゃね?
傷跡は夜の雪が埋めてくれるさ…「きっとだよ?」
「ひとり×ひとり」の「僕ら」になろう
僕ら 一緒に歩いてく
まったく別の方向へ
楽じゃないけど 楽しい道を…。
…たとえば その坂道の先にあるのは 下り坂でも それでも登りつづけんだ。
馬鹿にされても…
『不幸さえ共に…。』
涙で前が見えずに つい立ち止まる
そんな時には
この歌を君に贈ろう
気休めだけど『テーマソング』さ…
辛けりゃ辛い今ほど 明日になりゃ いい想い出さ
これからも共に走ろう
楽じゃないけど楽しい未知を…。
☆19☆
「答えがさぁ…溢れてる…。」そんな世界で
ただ「毎日。」と塗り潰してけば…?
「土日だけ自由!」
「それも人生!」…なんて…割り切んの?
善と黒の決められた横断歩道に生きるより
君は自由で探してほしい
楽じゃないけど楽しい道を…
「誰かの為に…」なんて云う
善い理由なんて捨ててしまえば ちっぽけな弱い自分が そこにいるだろう
「そして、きっと…。」
何かを得るたぶに 僕らは…
「何かを落として それでも前見て」生くんだね?
「わかってるはずさ」
哀しいけど 進まなきゃね?
傷跡は夜の雪が埋めてくれるさ…「きっとだよ?」
「ひとり×ひとり」の「僕ら」になろう
僕ら 一緒に歩いてく
まったく別の方向へ
楽じゃないけど 楽しい道を…。
…たとえば その坂道の先にあるのは 下り坂でも それでも登りつづけんだ。
馬鹿にされても…
『不幸さえ共に…。』
涙で前が見えずに つい立ち止まる
そんな時には
この歌を君に贈ろう
気休めだけど『テーマソング』さ…
辛けりゃ辛い今ほど 明日になりゃ いい想い出さ
これからも共に走ろう
楽じゃないけど楽しい未知を…。
☆19☆
三分間日記
集まる人ゴミの中 歩いてた
僕らは笑った
呼吸をするのも忘れるほど二人は長くつなぎ合っていた
みんなの顔 みんなの声 その輪の中 僕らは歌を歌っていたよ
少しずつ‥変わってゆく 成長しても僕ら今すぐに こえて
あの歌流れて気分は良好 それでも時間は流れる 限りある時は過ぎ去るけれど二人で過ごそう毎日
少し寒い夜空の下 走らせた車は曲がった
その時、タバコの灰を落とした
光は永く遠く照していた
小さなコト 大きなコト そんな事も別に気にならなくなるほど坂道登る
街並みさえ 小さな車 僕ら今すぐに すりぬけて
あの歌流れて気分は良好 それでも時間は流れる
限りある時は過ぎ去るけど 二人で過ごそう毎日
時計を止めても時間は過ぎてき 二人の時間がなくなる
限りある時の大切さ そう 周りの すべてがイジワル
あの歌流れて気分は良好
それでも時間は流れる
限りある時は過ぎ去るけれど
二人で過ごそう毎日。
☆19☆
僕らは笑った
呼吸をするのも忘れるほど二人は長くつなぎ合っていた
みんなの顔 みんなの声 その輪の中 僕らは歌を歌っていたよ
少しずつ‥変わってゆく 成長しても僕ら今すぐに こえて
あの歌流れて気分は良好 それでも時間は流れる 限りある時は過ぎ去るけれど二人で過ごそう毎日
少し寒い夜空の下 走らせた車は曲がった
その時、タバコの灰を落とした
光は永く遠く照していた
小さなコト 大きなコト そんな事も別に気にならなくなるほど坂道登る
街並みさえ 小さな車 僕ら今すぐに すりぬけて
あの歌流れて気分は良好 それでも時間は流れる
限りある時は過ぎ去るけど 二人で過ごそう毎日
時計を止めても時間は過ぎてき 二人の時間がなくなる
限りある時の大切さ そう 周りの すべてがイジワル
あの歌流れて気分は良好
それでも時間は流れる
限りある時は過ぎ去るけれど
二人で過ごそう毎日。
☆19☆