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Re-Spawn

If you greatly desire something,
have the guts to stake everything on obtaining it.

こないだから絵ばっか描いてるから
自分の部屋が、まるで仕事場









ひでぇ…(笑)





絵描いた

あっぷ




シャンパンタワー描こうとしてあきらめた!!!



だから、グラス一個だけかいてる(笑)



途中でげふんげふん



なので、もーやめた!



(笑)



結局未完成で終了(笑)(笑)ノシ
バイト行く準備しよう!!!



めっちゃ眠い(ρд-)zZZ



行かなくていいかなぁ??



ろくに仕事しないから、いてても邪魔なんじゃない?



9時まで頑張って来ます゚+.d(o゚3゚o)ノ.+゚




ども、ほりほりです゚+.d(o゚3゚o)ノ.+゚



こえ部の方に、一曲テストで歌ったやつうPさせて頂きました



スマフォで録音したらどんなものかと…



あくまでテストなのでねー



Just a game の1番をアカペラで歌いましたぁ



あとね、歌い手の方の名前



改名致しました!



劉響⇒大佐。



です!!



やっぱ原点に帰ってみたら、大佐でした(笑)



んじゃ今後ともども



chocoholic.@大佐。をよろです゚+.d(o゚3゚o)ノ.+゚
※女性・同人的内容を含みます。
意味のわからない方、嫌いな方はご遠慮願います。
!!![BL]です!!!















まるで貴方は、龍の様に勇ましく



まるで貴方は、触れれば砕ける砂の華



まるで貴方は、光のようで



まるで貴方は、水面(みなも)にうつる朧月



そんな貴方は繊細で



触れるだけで無くなりそう



そんな貴方を護れるのは



この俺だけだと言い張らせて頂きます………



ー嫉妬ト独占ー


「おい!小十郎!」
「は!何でしょうか、政宗様」


いつもと変わりない朝。
いつもと変わりない声。
この乱世の中、その男にとって唯一心から落ち着ける一時。
それがこうして己の君主、政宗の剣術の稽古をつけているときだ。

「もう少し腰を低く!
体の軸がぶれています!」

「ふんっ!こうか?!」

さすが奥州筆頭。
もとの剣筋が良いのもあるが、覚えるのも飲み込みも早い。
だが…!!

ザシュッ!!

切っ先が空を切る音と共に、政宗が体をのけ反らせた。
が、小十郎の刃はそれよりも早く政宗の髪を捕らえ、ハラリと数本おちた。

「ヒュウ」

いつもの様に口笛を吹きおどけた顔をする。

「確かに貴方の技術は素晴らしいです。
ですが、これは練習と軽く見すぎなのでは?もし私が敵なら、貴方は今頃口笛なども吹けなくなっていますよ」

政宗様はまだ若く、教え甲斐がある。しかし、まだ若いが故世の中・戦いの駆け引きなどを理解していない。

「何度言えばわかるのですか。
少しは相手の動きを読む…」

「あぁわかってるよ。
それより……」

はぁ…全くこのお方は…
とてもじゃねぇが、手に負えん…
多分この方には小難しいことを言っても、聞かねぇんだろな…
頭で考えるより、体が先に動いちまうんだろう。

そんなことを考えながら小十郎は、木陰で休む君主・政宗を見つめているのであった。






甲斐の虎の…
真田幸村が来たのは、それからしばらくのことだった。

「お頼み申す!!政宗殿!!」

相変わらず堂々とした気迫で、門のところで仁王達になっている。

「どうした、真田幸村」

「おぉ、これは片倉殿。
いや、実は政宗殿に稽古をつけてもらえと親方様が…」

そんなことだろうと思ったぜ…
ったく…

「どうした小十郎?
んぁ、真田幸村じゃねぇか」

「政宗殿!貴殿に稽古をつけて頂きたく、やってまいりました!
どうか、手合わせお頼み申す!!」

先程まで動かれていた政宗様を…
いくらなんでも体がもたねぇだろ。

「政宗様。先程体を動かしたばかりでございます。
一度ご休憩を…
それか、この小十郎が相手を…」

「なにいってんだ小十郎。
あくまでもコイツは客だ。客を頭首が迎え入れなくてどうする?」

「はっ。しかし!」

「良いんだよ。俺の事は心配すんな。なんせ俺は殺しても死なねぇからな!
行くぞ!真田幸村ァアァ!!」

まるで子供のような笑顔を残し、俺の前から去って行った…
正直たかが小僧一人に、なにをそこまでムキになってんだ俺は。

この時俺の中では、どうしようもない嫉妬に似た感情と悲壮感が埋めき合っていた。









もうあれからどのくらいたったろうか…

外を見れば、すっかり日は沈み星がうっすらと見えはじめていた。
すると…

「よぅ小十郎!今帰ったぜ!」

そこにはあちこち擦りむき、切った跡のある君主が立っていた。
その姿はまるで遅くまで遊んできた子供の様だった。

「こんな遅くまで…
一体なにをなされてたのですか!!」

「なにって…稽古だよ。
まぁ、ちと馬走らせて狩りにも行って来た!」







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疲れたんで、また会いましょー゚+.d(o゚3゚o)ノ.+゚


どもほりほりです。


おん友に言われました。

「お前、ノベルやめたの?
つーか、勝手にブログ変えんなよ」

ごめねーヾ(*´∀`)ノ



その友がリクくれたんで、なんか書こうと思う。



ゆっとくけど、ほりほり



文章力0だかんね(笑)



とゆーことで、イラリクとノベルのリク受け付けます!!



ジャンルとかはコメかプチメくださーい



主はハガレン・バサラ・ぶりーち・だぶるおー



ですよん゚+.d(o゚3゚o)ノ.+゚



その他でもおけ!!


Android携帯からの投稿
おはようございます



ほりほりです



今からバイトです



な・の・に!!!



この土砂降りの雨!!!!



まじかぁ~



しんど!!



5日連続はきつい…






写真だとあんま、土砂降り感が伝わんないね(笑)



(*ノω<*)ノシ



Android携帯からの投稿
バイト\(^o^)/オワタ


レジマイナスめんどくせー







つかれたー



5日連続とか(笑)