余命宣告をされた母が、自宅に帰ってきました。
最後は自宅で家族と一緒に居たいという母の意見を尊重に。
そして、1番母が会いたい人は、コロナ禍で手にしたチケットさえ、紙グズになってしまった·····。
一番の推し·····。
なんとか、最後にこの推しと会わせてあげたい。そんな気持ちが私たち家族を動かしました。
そしたら奇跡が·····。
その推しさんからビデオレターが(´;ω;`)。
本当に所属事務所の方、ご本人さまのありがたい対応で、ビデオレターと言う形になったけど
母に会わせてあげられた(´;ω;`)
母もすごく喜んでいました(´;ω;`)。
私たち家族でもあげられないこのパワーはやはり推ししかできない力なんだと(´;ω;`)
ホント世の中のあたたかさを実感したわ(´;ω;`)