今日、ちょっと
銀座の丸井、イトシアにショッピングに行ったところ、
地下出入り口に熱帯魚が ![]()
ネオンテトラ
です。
なんか癒される~![]()
本当はうちにも欲しいんだけどね![]()
でも管理っていうか・・電気代含めて大変だしね・・・。
でもやっぱり欲しいなーっておもっちゃったひと時なのでしたー![]()
今日、ちょっと
銀座の丸井、イトシアにショッピングに行ったところ、
地下出入り口に熱帯魚が ![]()
ネオンテトラ
です。
なんか癒される~![]()
本当はうちにも欲しいんだけどね![]()
でも管理っていうか・・電気代含めて大変だしね・・・。
でもやっぱり欲しいなーっておもっちゃったひと時なのでしたー![]()
西麻布交差点にあるカフェレストラン
TeTeS です。
ぐるなび: http://r.gnavi.co.jp/a811700/
eHILLS: http://www.ehills.co.jp/rp/dfw/EHILLS/townguide/lunch/47tetes.php
夜お茶するところ、としても有名かな。
あたしは、以前「グータンヌーボ」でロケ地として
使用していたのを観て、それから結構活用度高くなりました![]()
1階はデリ&カフェ、
2階はレストラン&Bar って感じです。
2階ではタイ・ベトナム料理が楽しめます![]()
あたしはー
グリーンカレーの気分だったので、迷わず2階でセレクト![]()
味も美味しいながら、ランチってサービスいいんだよねー![]()
ドリンクとデザートはバイキング形式になってて、いくらでも食べられるし、
居れます w
もやしの方はもう少し油少なめでもいいかな![]()
そして待ってましたっ
辛さもちょうどいいんだよねー。
ココナッツのバランスも絶妙です![]()
がっつりご飯にかけてー![]()
そして食べ終わった後のデザート。
スイカにグレープフルーツ、ごまプリンをセレクト。
沢山あるんだけど・・・
そしてごまプリン。
甘さもちょうどよく、大きさも2、3口サイズなので量的にもちょうどいいです。
やっぱりこのお店好きだわ―![]()
一回も雰囲気いいし、前食べたシフォンケーキも美味しかった![]()
今後はそう行く機会が少ない気もするけど・・・
また足を運びたいとおもいます。
満足満足![]()
私はずっとパスタは
DE CECCOです![]()
あまりもっちりしてないというか、卵は入ってないんじゃないかな?
食べやすくって、ゆでやすくって気に入ってます。
そしてサイズは いつもはフェディリーニばっかりで、あとは一応
リングイネ、カッペリーニ、ペンネをそろえてる感じ。
でも、石油が上がったあたりから、何気に値段が高くなってて、安いお店探すのが大変な感じ。
大体のスーパーは389円、とか安くて340円。
あたしは直輸入のお店で189円で大量買いする感じです![]()
でもでも、これ、もらっちゃった~![]()
社販でなんとっ
約65円で買えるんだって!!!!!!
さすが大手っ!
すんごい嬉しい![]()
さすがに65円じゃどこでも売ってないしね~。
次回は「フェディリーニ」ということで、知人にお願いしときました![]()
本当たすかるわ~![]()
ありがとうございまーす![]()
DVD映画です。
『未来を映したこどもたち』
第77回 アカデミー賞 受賞
最優秀ドキュメンタリー賞
<映画について/HPより抜粋>
インド・カルカッタの売春窟で暮らす子供たちに夢や希望や与えられていない。
女の子は売春婦に、男の子たちは女たちの世話をするよう運命づけられている。
ニューヨークで活動する写真家 ザナ・ブリスキが、売春婦の取材にカルカッタの売春窟を訪れた時、そこで暮らす子供たちの悲惨な運命を目の当たりにする。
ザナは「どうにか子供たちをここから救い出したい」願いから、唯一彼女ができることをはじめる。
それは写真教室を開くこと。
インスタントカメラを購入して、それを子供たちに与え、構図から現像まで一通りのことを教え始め、同時に映像作家ろす・カウフマンがその活動を映像に収めていった。
















年端もいかない子供が、
「いつから客取るの?」と聞かれる。
母が「もうじきね」って答える・・・・
姉が助けなかったら、妹が売られていくところだった・・・
母が仕事中は屋上で遊ぶ少年。
父親は中毒症・・・
天性的な才能があるのに、
母親が客により台所で焼身される。
ショックで無気力になる少年・・・
売春、ドラッグ・・・生活がすべて「犯罪」で成り立っている。
住む場所もまた、環境が良いとはいえない。
あまりに過酷な環境に虐げられている。
そんな中で彼ら、彼女らは写真家ザラのおかげで、『表現する喜び』を知っていく。
カメラを持ち、自分にしか取れない写真をとり、
そして皆で意見交換をし。
そしてその写真で展示会を開いたり、
売れたお金で、学校に行かせたりしてくれる。
単に与えられるだけじゃなく、自分が行った行動で
生きていけてるという点もまた、
彼女らに「勇気や希望」だけでなく「自信」も与えているんだなぁ、とそうも感じました。
あまりにも酷な環境。
それでも皆エネルギッシュで、希望に満ちている。
人間ってすごいなぁ、と思いました。
そりゃ、皆が皆成功するわけではないけど、ちょっと何かが変われば、
売春宿から、NYの有名高校への留学と、未来が広がるんだもの。
ザラという女性は本当すごいことに立ち向かったなぁ、と。
特に売春窟に住みながら、人から信頼を得ていく。
並大抵のことではないと思います。
人として本当に素晴らしい方です。
そして写真のパワーを見せられました。
プロ並みの写真を何枚も何枚も子供たちは撮っていく。
これは環境と感受性豊かな年頃だからこそ見える、
そんな写真なんだろうなぁ。
スラムドック・ミリオネラにしても、インドは今めまぐるしい変化を遂げている。
発展だけではなく、やはりこういったスラム的生活をしている人をどうしていくのか、
今後のインドにもっと注目していきたいとも思った、一作でした。
ちなみにこの映画は2004年に作られ、アカデミー賞を受賞したのに、
日本での公開は2008年秋~2009年春ということでした。
しかも上映された映画館も少なくて・・・
DVDになるまで、私も知らなかったぐらいの映画。
内容は本当に胸にキューっとくるものがあるドキュメンタリー内容なのに・・・
なんだかもっと多くの映画館で扱ってよかったんじゃないのかなぁ。
ま、今はDVDでありますので、
みなさま、ご興味ありましたら、是非どうぞ![]()