昨日、彼氏とその友達とでBBQo
その後でカラオケo
友達の前で 多少 冷たいのは 仕方がないo
横に座っているだけで 満足ですo
朝帰りすると 怒られるからo
ちょっと早めに抜け出して 彼氏に家まで 送ってもらったo
お酒をのんだ アタシo
だいぶ酔いはさめていたけどo
それでも 足元は 多少 ふらつくo
先をスタスタと歩く 彼o
何だか 寂しかったo
また遠くに行っちゃうんじゃなぃかと思って 不安になったo
ずっと 俯いて歩いたo
昨日、彼氏とその友達とでBBQo
その後でカラオケo
友達の前で 多少 冷たいのは 仕方がないo
横に座っているだけで 満足ですo
朝帰りすると 怒られるからo
ちょっと早めに抜け出して 彼氏に家まで 送ってもらったo
お酒をのんだ アタシo
だいぶ酔いはさめていたけどo
それでも 足元は 多少 ふらつくo
先をスタスタと歩く 彼o
何だか 寂しかったo
また遠くに行っちゃうんじゃなぃかと思って 不安になったo
ずっと 俯いて歩いたo
今まですっかり忘れていたのだけどo
今日は 七夕 だねo
毎年 この季節って 天気が悪いo
昼間晴れていても 夕方から 曇ってきたりo
今日もそんな感じo
織姫と彦星は 無事に 会えたかなぁo
雲の上は 晴れて いるから 大丈夫 だよねo
なぁんてo ろまんちすとo になってみるo
夕食後に ちょこっと 癒しタイムo
弟の部屋から ギターを持ってきてo
前に練習したことのある曲o コードを思い出しながらo
♪ ♪~ ♪♪~
高校卒業して OBになってo
しばらくは 音楽と触れていられたんだけどo
今は 目先のことで いっぱい いっぱいo
落ち着いたら もぅ一度 高校の 部室のドアを 開けたいo
心地よい風が 窓から 入ってくるo
タイヨウが沈んで
月が出たらo
昼間の暑さもなくなってo
布団に身を預けると 少し 冷たいo
そのまま 横になってるとo いつの間にか 寝ちゃっててo
コンタクトをはずしてo 電気を消してo
真っ暗のはずの部屋o
月明かりが 差し込んでたo
やわらかくて 暖かい 光o
雨の日が続く ここ数週間o
気まぐれに 顔を出した 月 はo
私を 少し 幸せ に してくれましたo
月に一度やってくる 女の子の 象徴o
発見したときは 憂鬱に なってしまぅo
あぁ。。。 これから どんな 痛みが くるのだろぅo
今o じゃ なぃ けどo
そしてo
気分の 浮き沈みが 激しいo
意味もなく 妄想 しては 不安になり 涙しo
少しのことで イライラo
他人の それ を 向けられるのが アタシは 嫌いo
大声出せば 言うこと聞くと 思ってるo
否定する理由がないものには 否定しなぃo
理解できなぃような ところで 大声 だされるのが 嫌いo
お母さんo
親に 一度 で いいからo
思いのたけを 言いたいo
お父さんとなら 落ち着いて 話ができるo 泣きながらでもo
きっと・・・・・o
アタシは 彼の友達 と 仲良しo
姉ちゃんって慕ってくれるしo
(長女の性?心地よいo)
中には 恋愛相談 乗ってくれたりもしてo
相手が 彼 だからかo
ありがたぃねo
感謝してますo
人見知りだからo
「友達 と 仲良く なんて 無理」 って 思ってたo
彼が 一緒に 過ごしてきた 仲間の中に
すぅーっと いれてくれるのが 嬉しいo
苦しくなったo
まっすぐな 想いにo
自分を重ねているのかもしれなぃo
好きで好きで どうしようもないo
どこへもやり場のなぃ キュンo とする 気持ちo
頑張ってo 心からそう願うのo
アタシも そうだったからo
いつか あなたと あなたの 大好きな人がo
笑顔で 笑い会えるo
そんな素敵な日がくるといいなo ってo
相手を 「想える」ってo
いいことだょo
時々 アタシゎ 家の中に 居場所をなくすo
自分の行動が 足りないだけかもしれなぃo
一生懸命にやっている 「つもり」 でも 相手に 届くには
とっても とっても 小さいのかもo
それでも 悔しいo
寝静まった後に 声を殺して泣くのは 何度目だろぅo
理不尽に思うことも たくさんあるo
あぁ・・・ どうして 長女なんだろぅo 変えられるものじゃなぃけれどo
家の中での アタシは 「えみ」 という 一人の存在と いうよりも
「おねえちゃん」って肩書きoがよく似合うo