ひっさーしぶりにブログ更新してみたりする。
誰か気付くかな??
勝手に近況報告してみたりもする。
最近、やたらとお掃除に凝っているのです。
金曜日の夜はわくわくしてたまりません。
なぜなら土曜日は朝から思いっきり掃除ができるから。
お掃除ついでに
家の中の「モノの存在」を再確認。
お片付け番組とかでよく言ってる
先ずは「必要なもの」、「迷うもの」、「捨てるもの」に分けて
いらないものをガッツンガッツン捨てていく方法。
「いらないもの」が整頓されてても場所とるだけだもんね。
そんな訳で、我が家はだいぶんスッキリしました。
そして、今から衣替えがてら取り掛かるのが
クローゼットの整理整頓。
衣類って、「捨ててしまいましょう改革」の本丸じゃない?
全然着ないのに捨てられない服って
どうしてあんなにあるんだろう??
とにかく、気に入ってなくてあんまり着てない衣類を一掃せねば!
どうしてこんなにお掃除にハマっているかというと
最近読んだこの本↓に感化されているのです。
- 田中宥久子 生きる美学/田中 宥久子
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
このお方、61歳には見えないよね。
美しいです、尊敬します。
で、この本の中に書いてあったのです。
正確な文章は忘れちゃったけど、内容は
■「一生大事にできるかどうか」を考えてから買い物する
とりあえずの物、いいかげんなものは買わない。
■「自分にとって本当に必要なもの」かどうか見極める
■クローゼットに似合わない服を眠らせない
■気に入らないものを家の中に置かない
■住む場所の汚さは必ず顔や外見に反映する
■とりあえずあいている空間に物を置かない
空間は空間として空けておく
家をキレイにすると、なんだか気持ちもスッキリしますね![]()