秋分の日、備忘録

たのしい夢をみた

春から夏の夢

たくさん歩いて

一つずつ扉をあけて

はこをあけて

最終段階を教えてくれるような短く深い夢

それは区切り。

 

いちばん難しかったやさしさのぶろっく

正確には安心のぶろっく

それがちゃんとはずれた

 

しずかに自分と孤独と向き合って

しずかに生きてたら

不思議なことがおこる

これは理屈で説明できるものじゃない

ほしいタイミングで必要な音が届いた

 

きっと神様のご褒美

一番最初の目標のために

こわいがなくなるように

おそれはきえるように

私がほんとうの私でいるために

必要不可欠だったもの

こわれたたからものをもどして

守るために多分神様が時間をくれた。

 

こどもの私がそこにいた

なくしていた共有と共感

音風景感覚を取り戻した

互いに。

 

楽しいということ

安心ということ

本来、一番身近な最も安心すべき場所で

本来最もわかりあうべき場所で

あたりまえにあるもの

そして、そのあたりまえの安心を

次につないで

選択していくものを

どこかにわすれていたようだ

 

けちょんけちょんは

その場所以外ではちゃんと

むしろしっかり機能していて

そんなあたりまえも置いてきてて

なにしてんと気づけた時空。

だから「おかえりのうた」で

帰る時間なのに。

 

さいごの宿題を

おわらせないといけないから

まだ単元のこってるから

 

机上の空論だけじゃなくて

感覚をつかんで理解できることがある

f.w.みたいな!?

実技みたいな!?

うん、この感じっていう

 

だから

ぺらぺらおめん老

そのけらい

幼き正論

きいたことないともの声色

なにも不知道

そんないろんなトラップ

その意味も理由も

なにも不知道

でも

もう躓くことはないから。

 

宇宙イチ大切なたからものは

予測不能なタイミングで

異様な様相でひょいっと

バッテリーを突然きって

画面、しーん

 

これが答え

ふさわしいときに

ふさわしいものはやってくる

その逆も。

 

 

ブログを再開してから

私はきっと気づいてる

正解不正解はわからないけど

ずっと必要だったもの

それに気付かず

外側に

ちがうものを求めてきたであろうからくり

ひとはちゃんと求めれば与えられるから

本質にきづかないまま

そのとき私が求めていたものは

いつも十分にあった。

 

ありがとはありがとだけれども

内はきっと限界で

空回りのめちゃくちゃで

こわれたのね

 

外からみたこの場所は満たされていて

でもひとつずつ丁寧にひも解いて

ひも解かれてわかったこと。

 

 

でもね

夢の中でぶろっくがはずれて

ふわっと呪いはとけたのは

不思議のふしぎ

ありがとう、

ごめんね

 

 

夢のなかのきれいな花も風景も言葉もかわいいも

鬼もバッタもぜーんぶ

ずっと品格とともにある、笑

本当に楽しかったから!

 

時空を超えた夢!

爆睡してたんやろか、笑

 

タイムスリップ??

不思議であふれてるにゃにゃっ