2018年9月 子宮頸がん告知

2019年3月 子宮全摘出手術

2019年6月 職場復帰


現在、職場復帰して1ヶ月半

この1ヶ月半
正直心身ともにしんどいです。

私は
CIN3というレベルで
抗がん剤も必要なく
3ヶ月ごとの診察のみでよいと。

重度の方に比べると
とても恵まれている

正直そう思っていました。

“それは違う”

今はそう思います。

【手術】というのは
体に、身体に、心に
メスが入ったということ

単に
悪い所を取り除く
良くなるモノを入れる

そんな単純なことではなかった。

経験して初めてわかりはじめました。


食べたいと頭は思う

食べなくて、お腹がグゥと鳴っても食べなくても平気

昼に少量食べるので満足

炭水化物は特に一口二口でお腹がいっぱい

野菜とたんぱく質ものは普通量食べれる

ふくらはぎの上の方が筋肉痛



パスタやラーメンが好きだった

今は一人前を食べきれない

外食するときは

シェアしてくれる人と一緒にか
ミニサイズがあるとか
野菜炒めとかだけで頼めるとことか
回転寿司みたいに自分で量調整できるとことか

限定されてしまっている

正直、
昼の一食も面倒とすら感じる

食べることが好きだったのに
食べることが苦痛

そんなときに
職場の手術経験者からの一言

『程度に関係なく、手術後は体質変わります』

💡

そうなんだ✨

体質が変わったのか

じゃあこれを受け入れればいいだけか

なるほどね。


とても楽に感じました。

“何で食べたくないんやろ?”
“何で食べれへんのやろ?”
“何で少量で満腹になるんやろ?”

何で?何で?

そればかりでモヤモヤしてた

この一言で
受け入れることで楽に感じました。

受け入れることで
精神的にも少し楽に感じました。

単なるモヤモヤだけを文章にするのがイヤで
受け入れてようやく文章にする気になるのが私

ということも、今回発見できた、


この間に、
28、29、30年度のPTA本部と
30年度で異動された先生方との飲み会をしました。

私がこの3年PTA本部をして
30年度に会長したので発起人

卒業式の段階では
『異動が決まったら集まりましょうね』 
と冗談めかして言うてたら
思いの外、異動者が多かった❗

退院直後で自宅療養中

体力いつ戻るかなぁ…

夏休みに入る前に❗

と、目標設定にした

元気な姿で集まりたい

気持ちに張りができた

案内文や会場手配など

自宅療養中で楽しくできた


期限を決めた目標を作って良かった






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#京都#kyoto #亀岡 #kameoka #エコロジー #環境問題 #flybag #パラシュート生地 #ET-KING #レジ袋削減 #プラゴミ #レジ袋有料化 #京都新聞 20190706、0707 京都亀岡市の北口 球技場建設現場横にて JOY to KINKIフェスタ亀岡 飲食ブースではリユース食器を使用 ゴミ分別は燃えるゴミ、プラスチック、ビン、缶、生ゴミ、お箸など細かく分かれて設置されていた FLYBAGは、パラシュート生地で製作されているそうで、 薄くて軽くて丈夫でカラフル エコバッグに向いているそう 亀岡市でのレジ袋有料化の動きは加速中 エコバッグやエコバスケットを持つ人も増え 店側も協力的なとこが増えてきた 世界的には、エコロジー活動は当たり前で これまた日本では遅れをとっている 今回のレジ袋有料化の話でも うちは活動に協力しません。 うちはうちのやり方でやります。 とわざわざ脱会したスーパーがあった。 ペットボトルなどのリサイクル分別なども、初めはめんどくさがったり、否定的な声もあったけど、今となっては当たり前に定着してきた。 亀岡市はプラスチック全てNOと言うてる訳でもない。 だから、リユース素材使ったり。 まずはレジ袋からやってみましょ🎵 って感じ。 今回のレジ袋有料化の話も そもそもは、 子供たちの未来の食生活を守りましょうよ 未来の命を守りましょうよ ということだと思います。 便利なプラスチック製品ですが、 ポイ捨てすることで、奈良公園の鹿のお腹から大量のレジ袋が未消化で発見されたり、マイクロプラスチックを食べた魚介類を人間が食べたり。 人間がポイ捨てしなければ、そんな問題も起こることなく、有料化したりもなく。 過去の人間がしてきたことが、現在の人間にツケが廻ってきただけ。 現在の人間が未来の人間にさらにツケを廻さないようにしていきましょうよ。 ということでしょう。 『まだまだ周知されてない』 という声もあるけど、 そんなこと言うてたらいつまでたっても無理でしょ。 京都新聞社の竹下さんという記者さんが ずっとこの問題を追いかけてはるようで いつも記事を読んでます。 有料化に戸惑う人の目線で、1週間エコバッグを意識して体験生活を送ったり、メリットデメリットも素直に書かれていました。 罰則については、亀岡市はそんなに罰則罰則と言うてないのに、罰則を強調した書き方されてる点はどうかと思いました。 自分の住む亀岡市で発信されている 今回の活動で 少し環境問題に関心がもてるようになってきたかな😃

aikobaさん(@xiaolinai3)がシェアした投稿 -

高校生の娘が

電車内で酔っぱらいに絡まれてから

痴漢や、性的被害などが

気になりだして

目につくようになった。


テレビでは

痴漢被害やストーカー被害について特集していた

警察の方々がとても懸命に粘って捜査

事情聴取も親身で丁寧で

防犯カメラなどからも推測したりして

犯人を突き止めて検挙

👏

やはり、コメントいただいた中にもあった

【防犯アプリ】
【ボイスレコーダー】
【防犯カメラ】
などで
確実に証拠を残す❗

これが大事。

でも、
怖くて証拠を残せなかった娘が悪いわけではない



新聞では

【痴漢に遭ったら安全ピンで刺す】

と、何とも怖いタイトル記事が。

誰かがツイッターで流したそう

怖くて声をあげられないから

安全ピンを携帯しておいて相手の手を刺す

でも、それもやはり怖くて出来ないそう


被害にあって防衛目的とはいえ

安全ピンで相手を刺すのはやりすぎで

“傷害罪”に問われる確率が高いそう

被害者なのに、加害者に


安全ピンの代わりにハンコがあるとか?

インク内蔵タイプで

相手の手や衣服、鞄などに押すのだそう。

【痴漢】

とスタンプされたりするとのこと。


恥ずかしい

痴漢は恥ずかしい行動


事前に防ぎたい

【私は痴漢を許しません】

と書かれた缶バッチが販売されてるそう

それを通学カバンにいくつか付けておいて

痴漢を抑制しよう

というもの。


確かに、
未然に防げるなら、その方がいい。と。


PTAとして、防犯グッズの推進活動が出来ないかな?


【被害に遭ってから】

の対策ではなく

【被害に遭わないために】

の対策の方が嬉しい


不快な経験は、いつまでも残る

不快な経験は、したくない
       させたくない

酔っぱらって、
シラフでも、

絡んだり
触ったり
追いかけ回したり
盗撮したり
裸を無理矢理見せたり

性別関係なく
相手が不快になることは、やめましょう。

被害者が反撃に出て
加害者にならないためにも