ひとりごと。 -31ページ目

不覚

1人でいるのはやっぱり苦手で,毎日実家に帰る私。
毎朝6時半には職場に向かう。










職場に向かう1時間弱,ふと気づいたコトがある。



















私,いつかはあの人とまた一緒にいるんだって疑いもなく信じてるみたいだ。



















自分でもびっくりした。



















お互いがお互いの道を歩んでるってわかってるのに,わかってないみたいだ。



















要するにあの人のいない人生は考えられてはいないんだろう。


















どこかで運命だと思っているんだろう。



















やっぱり私は前に進めていないんだ。

懐かしいなー

だんだん外のニオイが寒くなってきた!!




なんか,こう,切なくなるね!!





高校時代,雪虫が大量に飛んでる中歩いた通学路を思い出すよ!!





外のニオイを嗅ぐとあの頃に戻りたいなーなんて思ってばっか!!
















だって,幸せだったんだもん。



















今はどこで何してるんだろ。



















私は私なりに着々と自分の夢叶えていってるよ。


















大丈夫。

再開*

久しぶりにピアノを弾いた。











もぅなんていうか,弾いたって範囲じゃなかった!!















何も弾けない自分にがっかり!!














確か看護学生1年の時はまだまだ弾けてたはず!!
元カレの家に行っては,彼の帰りをまだかまだかと待ちながらピアノ弾いてた記憶ある!!
















なのに,この2年の間にこんなにも退化してしまったのか,,,!!

















悲しすぎる!!
















こうなったら練習しまくってまたピアノ弾いてやる!!

















,,,なんていうかピアノは昔から自分の逃げ場だったと思う。
ピアノ弾いてると何も考えずにすむんだ。
いつの間にか優しい気持ちになれたんだ。





















また練習しよう。