フランスの劇作家 アルマン・サラクルーの名言
人は判断力の欠如によって結婚し、
忍耐力の欠如によって離婚し、
記憶力の欠如によって再婚する。
全ての結婚は「いっときの気の迷い」医学的に断言!
と、TV番組でやっていました。(林先生の初耳学)
以下、番組内のテロップの引用です。
「全ての結婚は間違いである。若い時の男性・女性ホルモンの過剰分泌によって
気がおかしくなって結婚に至るのである。」
「動物で言うと発情期である。」
「男性は女性にわがままを言われても、可愛いとか愛おしいと感じる。とんでも
ない錯覚。」
「女性もこの人がいないと生きられないわ」「この人の子どもが欲しいわと」
「血迷う」
私はちょっぴり笑いながら見ました。
これからの時代、結婚という法律のあり方も変化していくでしょうね。
理想の結婚条件も変化?無くなる?のでしょうか。
どんな未来が来るのか、期待です。
