今は同じ家に住んでいながらも、アホ姑とは顔は合わせず
ほぼ完全二世帯住宅のように暮らしています。
それでも同居した当時は一緒にごはんも食べていましたし、
あの頃の私は相当無理をしていたな~とつくづく思います。
今でも肉嫌いの姑の為に別メニューを作ったり、それなりに気は遣ってますけどね・・・。
そんなアホ姑が最近、姪っ子に言った言葉。
「こんなんでご飯を作った気になってるな!!!
」
・・・いやいや、ちょっと待ってくれ。。。![]()
お前の作るおかずと言えば、
「千切りキャベツと焼いてもいないハムそのまま2枚」
とかですよ??それだけですよ????みそ汁すらない![]()
火を使った料理をしたとしても、
一升瓶の醤油が10センチ、一気に減りますからね・・・![]()
そんなしょっぱいおかずなんて食べられません。
ってか、醤油が減りすぎてビックリなんですけど。ありえなくないですか![]()
また、ある時は「ジャガイモだけのポテトサラダ(本人談)」だけ。(それでもマズイw)
そんなおかずしか作れない人には言われたくないんですけどね・・・。
姪っ子いわく、アホ姑は今までお惣菜ばかり買ってきて、料理なんてほとんどしなかったらしい。
この家に来て、ハンバーグを作ったら、手作りのハンバーグは初めて食べたと感動してましたからね。
中学生なのに、今まで何を食べさせられてきたのか。。。
だから姪っ子は私のご飯を美味しい美味しいと食べてくれています。
アホ姑も、自分の作った減らないおかずは食べないくせに、
私のおかずは残さず食べてくれてるんですけどね・・・。
何が気に入らなかったのか、まったく意味不明です。
そんなアホ姑、姪っ子に「自分のことを何か言ってなかったか??」としきりに気にしているらしい。
ほんとにウザイんですけど・・・![]()