こんにちは
低所得妻のちょこです(*´-`)
1歳8ヶ月の娘と3人暮らしです☆
主人は建設業で
夜遅くまで
頑張って働いてくれてます!
しかし!低所得
そして私は専業主婦
そんな家族の節約奮闘ブログです


















※今回の内容は通常内容ではないので
嫌な気分になる方は
すぐに引き返してください。
前回ブログの続きです。
先生から
『稽留流産です』告げられた後
『手術するか自然に出てくるのを待つかだけど
いつ大量出血するか分からないので
大体の方は手術を選ばれます』
次の週に手術の予約を入れその日は帰りました。
主人はいつも仕事が終わると電話をしてくれます。
この日もいつも通りの電話があり
私は流産した事をなかなか切り出せずにいると
主人から
『今日健診どうだった?』と聞いてくれたので
話すことができました。
主人もショックだった様で
『もう心拍戻らないの?』と聞いてきました。
泣きながら話をする私を気遣ってくれて
今回は縁がなかったんだよと言いました。
流産と診断された日の夜少しですが
初めて出血しました。
手術の日。
手術台にのったら
もう赤ちゃんとはさよならなんだと思うと
涙が溢れ出て止まらず気がつくと
手術が終わってベッドの上にいました。
主人は長期出張でいないのですごく心細かったですが
娘が元気いっぱいなので救われました。
そんなこんなで流産しました。
次回からは通常ブログです!
ここまで読んでいただきありがとうございました。