次男君が、稽古用品が「痛い」と言うので、一度きちんと見てもらおうと、用品店へ。


事情を説明し、「なら見てみましょう」と付けてみたら分かった事実。

「これ、サイズが大きいんですよウインク」って。


真顔 長男め、嘘つき。

奴の方が小柄なのに「キツい」と言い張り買い直させた。

次男君には、「パッドを入れたら大丈夫ですよ」と教えてもらいました。


もう一つの緩くなってる防具は、

「小・中学生の内は、ボディコンタクトが無いはずなので、まだ大丈夫ですよ。物はとても良いので、サイズアウトまで使えますウインク」と何と商売気の無いお兄さん。

お言葉に甘えて、パッド代数百円で帰りました。


次男としては、全て新しい物が欲しかった。

親としては、どうせ直ぐサイズアウトするんだし、汚れるんだからこのまま使って欲しい。


次男君の気持ちもわかるんですよ。

来年度からちょっと他の稽古に誘われてて、行く時にボロボロは嫌な気持ち真顔


でもね、ちょうどサイズ的に端境期なんです。


中学に入って、部活と近所のお稽古場を続けるならボチボチと段階的にサイズアップしつつ購入しようねとなだめて帰りました真顔


新品、欲しいよね。

でも今持ってるのと同じ様なのを新品で買うと3万円越え。本人も飾られてるのをみて、

びっくり無理か…」と呟いていました。

食品もだけど、色々値段が上がってます。