2026年中学受験本番まで約半年になりました。

こちらは地方都市なので、まだまだゆるりとしています。


そんな中、次男君がポソっと漏らした一言。

ショボーン俺、第一志望校で失敗する気がする…落ちる気がする…ショボーンショボーン


ポーンポーンポーンポーン 


正直、志望校は難関でも無くここ半年ずっとA判定が出てる学校。

それでもこんな気持ちになるんだ…。

そういえば長男君も似た様な事を直前な漏らしてた。

なので長男に聞いてみました。


「あんな武道の試合で、決勝とか皆に見られる中で1人戦えるのに、受験は不安なもんなん?」と。


長男曰く、「武道の試合はそれで終わりじゃない。また次があるし、自分が辞めない限り一生続けられる。受験は違う。自分の将来がそれで決まってしまう気持ちだった」って。


過酷だ真顔


その後次男は、「でも俺絶対あそこ行きたいけ、頑張るグー」と奮起していました。

頑張れ〜グッド!グッド!グッド!

母ができるのは八つ当たりを受け止める事くらいだけど応援するよ。