喧嘩両成敗

兄弟喧嘩は、かなりこれに当てはまると思います。


学校での事は、ん?と思う事も多いですが、先生達はこれで落ち着かせたい思惑が見え隠れします。


結局何も解決していない長男のクラス。

最後の参観懇談も親子共々参加せずに終わりました。

学校側の責任を問う立場には私は無いので、終始蚊帳の外ですが、キチンと自分の考えを伝えられる12歳に育った長男を見ると感謝しかありません。考え、おかしい事には声をあげられる子になってくれてる事で、もう私の出番は無くなっているなと感じました。


今思えば中学年の頃に学校で常に集団で嫌がらせを受けていた長男に、「胸を張って学校に行きなさい。ボッチ上等よ‼️」と発破をかけた事もありますが…ごめん悲しい

辛かったよね。

立派な1人でも楽しめる男子が出来上がりましたが、本当に辛かったと思います悲しい


私の失敗談です。