むかーし昔、遠い未来の5分前。
ある所に、とてもラヴラヴな2人がいました。
そらもうウザい位ラヴラヴだったわけです。
その日も又いちゃついてましたが、ちょぼりは独りでお買い物に
出かけました。
そして帰ってくると・・・
彼が女を連れ込んでました。
ここはちょぼりの家なのに。
思わず微妙な顔をしてしまいます。
二人がちょぼりに気づきました。
そうしたらなんと!
・・・女(?)が果てしなく面倒くさそうな顔をしました。
そこからは、ラヴラヴだったはずの二人はとても険悪になってしまいました。
ちょぼりは殺意ムンムンです。
いつ実行に移すか分からない程ムンムンです。
すると女(?)が現れて面倒くさそうな顔で言いました。
「相手は俺だけじゃないんだけど?w」
本当に居ました。
しかもちょぼり宅の2階に。
殺意がMAXです。
女(?)は男に詰め寄り、そろそろ誰がいいのかはっきりしてくれと言います。
こっちはこんなドロドロな関係だったことを今日知ったばかりだこんちくしょーです。
さすがにちょぼりも言いました。
「俺じゃなくて・・・その2人の方が好きだったの?」
すると男は言いました。
なんと、ちょぼりの家に2人も連れ込んでおきながら、ちょぼりを本命だと言うのです。
その瞬間女(?)は、さながら悲劇のヒロインのように振舞いました。
何かムカつきました。
女(?)がちょぼりに気づいた頃にはもう遅いのです。
ちょぼりは女(?)突き落としました。
女(?)は何故か、わざわざこっちを振り向いてから落ちていきました。
コレには男も驚きです。
ちょぼりは男との別れを決めました。
男は慌ててちょぼりに命乞いをします。
でも、殺意メーターが爆発したちょぼりには全力でウザくしか感じられません。
・・・・ってことで。
とりあえず潰そうとします。
何か逃げまくって面倒くさいので、ドーン☆
とりあえず男が勝手に首吊った事にして知らん振り決め込む事にしました。
そしてちょぼりは何か知らんけど全てが面倒くさくなったので、飛び降りる事にしました。
走馬灯の流れそうな雰囲気の中(別に流れてはいない)、ちょぼりは思いました。
「・・・別に死ななくて良くね?」
ちょぼりは無事生還し、男の浮気相手と結ばれました。
男は何故か今でも2人の周りを憑いてまわります。
ウザいので無視決め込みます。
うんまぁ・・・全力で嘘ですけどね。
撮りまくった写真で遊んだだけです。
時間も頭もないので凄いめったくそに書きなぐらせていただきましたw
ごめんよ!www