今年もやってきました
と日本政府からお達しがあった今日、厳重警戒しながら電車に乗りやってきた山野ホール。
都会はやはり、アジアな外国人の姿はほぼいない。欧米の方もあまりみかけない。電車が混んでないのは良いんだけどね。
いろいろあって、現場はひと月ぶり。
自粛しようかとも考えたが、生誕イベントは1年に1度きり。馳せ参じるほかあるまい。
1部、席は2列目1番下手と、これまた初の通路側。前の視界は良好だ。
2部は後ろの階段席だが、またもや通路側。今回はチケットに恵まれた。
OP.ACTは今日の司会を勤めるであろう、上々軍団鈴木啓太兄貴。CDをリリースしているお笑い芸人さんは伊達ではない。1人でも歌うまなステージ、良いね。
程なく開演。いきなりライブだ。
01. My Way~女子校花道~
続いて、よこやんのやりたい事のコーナーへ。
仮想ソロラジオコーナー
続いて、よこやんのやりたい事のコーナーへ。
仮想ソロラジオコーナー
「横山玲奈の春巻き一直線!」
02. 大好き100万点
(MC)
03. イツワリ(LoVendoЯ)
04. キソクタダシクウツクシク(アンジュルム)
05. 花が咲く 太陽浴びて
(MC)
06. 若いんだし!
昼夜とも構成はほぼ同じであったが、そこはプロフェッショナル同士、鈴木啓太兄貴との掛け合いが見事で、久しぶりに腹抱えて笑った。
さんまさんショージさんと毎週ラジオで渡り合っているその経験は、凄まじいものだ。
さゆのように、ソロで冠番組を持つ日も近いだろう。楽しみだな。
子供っぽいと言われると、うーんと考えるようになったというよこやん。なので、猛烈に大人になりたいと言っていたが、親御さん目線で言うと、背伸びせずまだ子供のままでいてほしい気もするが、ミニライブ中に魅せるその表情は、おおよそ19歳にはみえないオーラがある。もう、素敵な部分が備わってるじゃない。
2部ではライブ中にレスもらえたような気がするし、席も良くとても楽しめた生誕イベントであった。
ラストのお見送りは残念ながらマスク姿ではあったが、楽しかったですとかけた声に笑顔で反応してくれて何より。
来年のイベントでは、是非かえでぃーと共演してほしいな。



