チョビタロさん家のちょび太君 -22ページ目

チョビタロさん家のちょび太君

ちょび太は、2018年12月16日に虹の橋へ・・・母は、2020年8月24日に亡くなりました。
なので、これからは
あたしの毎日のどうでも話を記録します。

最近の私のお気に入りハート
↑いきなりかニヤニヤ

しば男
上矢印スマートキー入れてます
見ると、ウフフラブラブって笑えるの
カワイーのにあまり出番が無いから
かわいそう~(ぇ?)



上矢印これね、スゴい涼しいんです拍手
超オススメですキラキラ
私の愛しいしと(ナイソレ)からのプレゼントピンクハート
まだ、外出には使ってないんだけどね
家の中で使ってます(ぇ?ドクロハッ)
うちの中ね・・・めっちゃ暑いのおいでニヤニヤ
入院して、いつだったか
病院から電話が来て先生との面談の
予約が必要と言われました

もう何回目のステント入れ替え?
入院も何回目かなぁ

同じ事を繰り返してる感覚で
今回も
ステント入れ替えしたら
また元気に退院できる
そしていつもの日常に戻れる
そんな風に考えていたと思う(能天気か晴れ)

いつまでも
永遠にそんな繰り返しなんて
そんな事は無いのにね
確実にがんは進行してるのに…

先生の話は
胆管炎の治りが良くない
(強い抗生剤に変えたりしている
熱が下がらない)
膵臓がんが十二指腸に浸潤
肝転移も急に拡大している
肺がんも…
次、入院になったら退院できないかもしれない
その時は、
緩和ケアに入院か在宅医療にする人もいる
どうしますか?

はい真顔そうですか…
ちょっとってか、
まるで実感がわかない疑惑の私

とりあえず退院はできるんだし
大丈夫!とか
先生からの良くない話
ちょびの時も含めて何回目かな?とか
そんな事を考えていました
よくある現実逃避??ですかね

実際、退院してから
少しずつ容態は悪化していきました爆弾
5月30日に退院しました
って、もう7月やないかぁいドクロハッ
って~、今はもう8月やないかぁいバレエ
毎日あっという間でアセアセ記録に残せず

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま
5月14日の昼に、実家に電話をして
様子がおかしい!?って思ってから
救急車救急車で病院に到着するまで
トータル1時間20分位でした
訪問看護師さんのおかげで
早くに対応できて良かったなぁ
と思いました拍手
これからは、今以上の対応策を
考えなくてはいけないなぁ~って
思ったんですが
どうしたらいいんだろう?うずまき

うちは、両親二人暮らし
過去にもお母さんの具合が悪いのに
自分で様子を見ちゃって
結局夜中に入院という事が2回ありましたガーン
それも、
私の仕事終わってから発覚するという
最悪なパターンもやもや

お父さんが一緒にいるんだけど
全くもってダメなんですアセアセ
お母さんの様子がおかしいな?と思っても、
そこからの行動ができないみたい
(私に相談だったり、救急車呼ぶとかね)
今回も、心配してただ座ってるだけでしたタラー
上矢印高齢者あるある!?

緩和ケアの病院に入院したけど
今回は、胆管詰まりの為
一般病棟に入院です(4人部屋)
以前の病院と違って、
病室にトイレと洗面台が無くて
ちょとびっくりしました
その分、1人のスペースは広めの作り
(後でわかった事ですが、
車イス使用の為のスペースなんですね~)
4人部屋のみんなきっと後期高齢者?
寝たきりの人もいます
お母さんは、
「ここは、病院の姥捨山だわ」
と言いだす始末びっくりハッ
↑失礼な発言連発だったり
思いこみが超~激しくて
毎回ウンザリする私達ドクロもやもや
面会は、毎日できました花火
(決められた2名だけ30分以内)
全く面会できない病院もある中
本当に良かったですOK

入院翌日に、ステント交換手術
その後、熱が上がったり下がったりギザギザ
抗生剤が効かなくて
治りが良くないらしいです爆弾
ガチャガチャの考えるゴリラ
鳥足の犬
病院で撮った写真これだけってうずまき
またまた、お母さん入院ですドクロハッ
14日の昼でした
前の日の夜は、すごい元気そうだったのにもやもや
そろそろ、胆管ステントが詰まる時期かなぁとは
心配してたんだけど爆弾

ついこの間(12日)、
病院で血液検査もしてたんだけど
毎回、予想はつかずうずまき
まぁ、詰まる時はいきなり詰まるからって
言われるのでくるくる仕方無いです

14日の昼に電話したら、意識障害で
会話がおかしくてすぐにピン注意ときました
寒気と熱があるらしく、
コロナじゃないよね?
胆管詰まった疑惑だよね?
心配になりながらもすぐに
訪問看護の看護師さんに電話しました
担当の看護師さんは、
「今日の午後お休みなんです」と言われてタラー
すぐ主任の看護師さんが
「私が、今からすぐ行ってみるね。
それから、判断して折り返し電話するから」
30分も経たない内に
「お母さんね、39.4℃も熱がある。すぐ来て~」
と電話が来ました
タクシーで急いで実家へランニング(仕事は、早退)
実家に着くと、おでこに濡らしたタオルを
乗っけたお母さん
意識は、しっかりしてましたドクロハッ
(病院や家族以外の人がいると、
アドレナリン出るのか頑張っちゃうのかアセアセ
しっかりしだすんです)
訪問看護師さんから、すぐ「救急車呼ぶね!
「は、ハイ~滝汗
呼んでから、「このまま、入院ですよね?」
看護師さん「もちろんもちろん。絶対入院ハート
入院バッグを用意したりドタバタ爆弾バレエ
ふと、看護師さんとあたし
やたら距離があることに気付きました
これは、もしやソーシャルディスタンス
「お互いね、みんながコロナじゃないって
確信無いからね」
「ですよね~」と言ったりしてる間に
救急車が到着しました
3人の救急隊員の方が看護師さんと家の中へ
ドカドカ入ってきました
気になったのは、1人しかゴーグルしてなかった事と
「あ、なんだ。座ってるね。」
常に、こんな感じだった事(ムカつきました)
39.4℃から38.6℃に下がってた事も
「ふ~ん。下がったんだ?」的な真顔
そして、
容赦なくお母さんに質問攻撃してました
「今日は、何月何日かわかる~?」
「あ、何?娘さん同居じゃないの?」とか
「で、誰が救急呼んだわけ?」
「娘さん仕事してるんだ?」みたいな
お母さんは、張り切ってペラペラ質問に答えてたけど
救急隊員の口調にイラッときてた私は
もう、いいから早くしてよもやもや
と心の中で思いましたチワワ黒
結局
どこに、穴が開いているのか
わからなかったみたいですタラー
(以前の手術の癒着が酷かった)
腸から便とかガスが漏れてるのかもって
予想だったのが
明らかな便とかじゃなく
腹水とかの複合的なもので
きれいに洗浄したとの事

手術前の話で、
胃か腸に穴が開いてた場合
人工肛門を作らなきゃならないとの話だったのは
見つからなかった為
お腹の4箇所に管を入れて
悪いものがたまらないように
排出するしかないみたいでしたもやもや
あと、人工透析が必要とか
言われたようなうずまきドクロ?
色々詳しく説明されたんだけど
徹夜なので頭がパンク(笑)爆弾花火バレエ
ただ説明されるがまま
真顔ハイ!とだけ返事する2人なのでしたうずまき
今は、コロナのせいで
全面的に面会禁止だけど
手術当日だけは、親族1人だけ
会わせてもらえるみたいですキラキラ
朝の6時に手術が終わったので
とりあえずおやつオジサーンだけICUで
ちょっとだけお義父さんと面会
(私は、控え室真顔zzz)
午後の2時半に
お義母さん1人だけ面会できるけど、
今後は無理ですと言われました病院