チョビパパの4匹ドタバタ生活 -2ページ目

在宅酸素の機械

酸素業者さんがボンベと在宅酸素の機械を持ってきてくれた。
小さいやつだと、行動範囲からすると無理だから、大きいやつに
してもらった。今週末には、名古屋で講習会だから、みそかつ食べるぞ!

ふたたび3人部屋に。。

検査入院のおぢちゃんが退院した。話していてわかったが、クルーズ船で世界を旅行したらしい。偶然、金沢港に大型客船が来ていたが、そのときも見学に来ていたらしい。チョビパパも入港から出港を見ていたから、会っていたかな?

ついでなので、あとの2おぢいちゃん紹介。
Kさんは、競馬の帰りに心不全で、自力でかかりつけの病院に行った95歳の人!奥さんをパーキンソン病で亡くされた。息子さんもガンで亡くされて、娘さんも白血病で闘病してたそうだ。。ちとガンコ!?
Aさんは、愛人さんと温泉旅館で倒れて、救急車でかかりつけ病院へ。さらに手に負えない心不全で救急車で療養中。。

投薬開始

今日から、トラクリアを朝夕に1錠ずつ飲むことになりました。
副作用は心配だけど、改善するかな?

滋賀に!

朝、7時に出発して高速を利用して竜王ドラゴンハットへ!
チョビを助手席に乗せてやると、嬉しいらしく前を見据えて仁王立ち(笑)
でも、預けるのには、チョビもちゃんとした血統だから、レモンとの
交配を考えた時にCHタイトルは欲しい。あと、入院中の面倒はレモンママには
無理かな?と考えてお願いした。会場でHさんに会い、チョビをお願いした。
去年、帰省中に佐賀の犬舎に連れて行ったときも相性がよかったし、バニーズの
女の子も一緒に行くことになり、寂しくはないかな?
きずかれないように・・・と、帰路へ。レモンが今度は寂しいモード。
いつもいじめていたくせに!夕食を食べて早々に病院に戻る。

1st脱走します!?

明日、チョビをハンドラーさんに預けるために滋賀まで行くので、外泊をさせていただく。
家まで1kmも無いけど、「タクシーで帰りなさい!」とレモンママに言われていたので、
それに従う。いい子だね!?

やはり眠れず。。

腕は、内出血で真っ赤になってる。ナースちゃんもびっくり顔。朝食後、疲れて寝てしまった。

昨日まで、3人だった部屋におじさんが検査入院。血管のつまりを検査するらしい。
年をとると大変だ!と言われた。奥様がかいがしく、世話をしてた。

心臓カテーテル検査です。。

さすがに寝不足です。。朝食後に、点滴されて8時に検査室に移動。。検査台の上に横になり、麻酔して右腕に太い漏斗みたいなやつを、刺されたさ。痛くはないけど、カテーテルを入れて造影してみると、血管が痙攣してるらしい。チキンなチョビパパです。
画面を見ながら、先生が手元を操作しながら、チューブを入れていく。いろいろ検査の結果、心臓は元気だよ!って、言われた。が、血圧は通常40だと言われてるところ、120近くあるらしい。なんたって、珍し病気なので、院長先生、副院長先生、他にも先生方がのぞきにきた。。あらためて、病気が確実なものとなった。静脈から入れたので、漏れる可能性があるために、かなりきつく締めあげられて止血処置された。ほんとうに痛い。痛み止めをもらってうつらうつら。腕は、みるみる太くマッスル状態!それでも我慢したよ。夜、副院長先生にみてもらったら、血液が上腕に逆流してるらしく、「我慢してね!」というと、ぎゅ~っと搾りあげられた。男の子でも痛いぞ!!アイシングして就寝。

初めての入院

検査もあるので、朝10時には病院へ。
肝っ玉母さんみたいなK子さんが迎えにきてくれて、病室へ行きます。
4人部屋だけど、おじいちゃん2人だけ。心不全の70過ぎの人、同じく92歳の人。

検査から帰ってくると、K子さんから毛を剃るから!と処置室に連れて行かれ、大事なとこの毛を剃られた。。

昼食、夕食共に美味しかった!薄味だけど。夕食後に明日のカテーテルの説明があったけど、腕からならいいけど、足からはイヤだな。

検査入院へ

I先生のとこに行くと、紹介状を出すので、循環器病院に行って下さい!と。。
K循環器病院に行くと、いろいろと検査をやった結果!
特定疾患「原発性肺高血圧症」ではなかろうか?詳しく検査の必要があり、
2週間くらい入院だそうだ。んで、心臓カテーテルをやるとのこと。