いろんな事に挑戦する事大好き、でもすぐ飽きちゃう。
そんなズボラでも挑戦的な私は常にアイデアが浮かぶ、でもそれを行動に移すまでに時間が掛かる。
もともと人は入った事の無い領域に行こうとする時は一度立ち止まるものです。
でも状況がそうさせないという場合もある。
立ち止まる暇も無く、後先考える暇もなく切羽詰って行くしかない!の時もある。
その時は勝手に動かされる凄くいいチャンス
だと思う。
周りか見ると酷い状況
だったりするけど、それは進む為にその道し
かないという至って解り易く必要な状況が広がってるだけ。
それ以外は、動けるチャンスは何処にでもあるから気づかなさ過ぎるだけ。
ヤルかやらないかはその人次第、いつでも行っていい状況が常に待ち構えている事に意外と気付いてない人も多いんではないでしょうか?
それもそのはず毎日の生活に追われて、仕事
、生活
、子育て
、理由を考えだしたらキリがない。
ただ、その出来ない理由を言わない見つけない癖をつけたとたん、ハタと気付く事は、常に出来る状況が目の前に広がっているということ
。
これに気付くまでは知らなかった、出来ない状況を自分が作っているということを
。
さて、気付いたからには、いつでもいいんですよ、何でもやっていいんですよ。
とはいえ、沢山の人の中で生活してますから、やっぱ迷惑だとか、常識的にだとか、何だとか周りのこと考えてしまう・・・でもこれは当たり前のこと。
そんな中にどっぷり浸かって生きてきたんだから、そしてそう教えてこられたんだから。
ふとしたときに湧き出る疑問を無視せず、そこをダメと思わず真剣に向き合ったら、「出来る」に目を向けることができるようになる。
そうすると周りの状況だったり、係わっている人達がとても大事な存在で、とても後押ししてくれてることにも気付ける。
一般的にどう見ても悪い状況だったとしてもネ
さて、気付いたらどうするか、、、エイヤ!
です。
一歩行けば、2,3歩勝手に進んでしまうから
その一歩は大きくなくてもいい。
小さくても、思いを馳せるだけでなく、何か一つ行動を起こしてみる、たったそれだけで0が1になり2.3.。。といくから。
と考えを新たに沸かせてくれたとても面白い方にであった。
といっても一方的に
いや、面白かった。
なんとも人柄が湧き出るような文章で、地味にやっていることは凄い事なんですね。
そして、停滞していた私のアイデアなどにまた息を吹きかけられたようなそんな記事を読ませていただいてのこの記事となりました。
考えなおすいい機会をありがとうございます。
「変化を否定する人と肯定する人」
http://daipon01.com/ppc/14974.html
http://graspaf.net/l/c/pb9CnT3A/TbIu93vB/
あ~すっきりおもろかった~。さて、軽くなったので何かしようかな♪