私は快腸の持ち主ウシシ というか、、多少快腸過ぎる時があります。

なので女性特有の「便秘」というものの苦しさがイマイチわからないのです。

逆は良く経験しているので苦しみはそちら側をしっています。

 

長いフライト後は必ず不腸になるパートナー、お国の食べ物食べないから?それとも緊張してるの?お宅のお国のヨーグルトと質が違うかな???空気?水?精神的なもの?

 

滞在中は段々と苦しくなっていってるようで、可哀想・・・。

だけどお構い無しに日本食の美味しいのをドンドン与えてみる(ほぼ私の自己満)

 

あまり苦しい時は薬に頼っているけど、そうすると腹痛を起こし外出できなくなってしまうという悪循環。

折角の滞在、便秘との格闘にて外にでれないなんて何の為に来てるのか解らなくなってくる。

 

足ツボで腸に効くんだよビックリマークと施すも、まず「ツボ」という物をまーったく信用していない様子えー?

 

足つぼ私流で施しても、痛いゲッソリ痛いゲッソリとメンドクサイくらいに暴れてそのうち寝に入るチーン。。。そして本格的に寝ちゃうので外出できず。

施す時を完璧まちがったな。

 

まぁ薬で苦しむよりはいいかと地道に足ツボマッサージと腸のマッサージで頑固さんにアプローチの日々です。

 

私は毎日快腸さんなので気持ちが解ってあげれなくてごめんねぶちゅー

 

※とうとう同じ事を経験することになった記事もいつかさらっと触れてみましょう。

 

 

 

 

いろんな事に挑戦する事大好き、でもすぐ飽きちゃう。

 

そんなズボラでも挑戦的な私は常にアイデアが浮かぶ、でもそれを行動に移すまでに時間が掛かる。

もともと人は入った事の無い領域に行こうとする時は一度立ち止まるものです。

 

でも状況がそうさせないという場合もある。

立ち止まる暇も無く、後先考える暇もなく切羽詰って行くしかない!の時もある。

 

その時は勝手に動かされる凄くいいチャンスベルだと思う。

 

周りか見ると酷い状況ゲローだったりするけど、それは進む為にその道しドアかないという至って解り易く必要な状況が広がってるだけ。

 

それ以外は、動けるチャンスは何処にでもあるから気づかなさ過ぎるだけ。

 

ヤルかやらないかはその人次第、いつでも行っていい状況が常に待ち構えている事に意外と気付いてない人も多いんではないでしょうか?

 

それもそのはず毎日の生活に追われて、仕事時計、生活家、子育て赤ちゃん、理由を考えだしたらキリがない。

 

ただ、その出来ない理由を言わない見つけない癖をつけたとたん、ハタと気付く事は、常に出来る状況が目の前に広がっているということ照れ

 

これに気付くまでは知らなかった、出来ない状況を自分が作っているということをてへぺろ

 

さて、気付いたからには、いつでもいいんですよ、何でもやっていいんですよ。

とはいえ、沢山の人の中で生活してますから、やっぱ迷惑だとか、常識的にだとか、何だとか周りのこと考えてしまう・・・でもこれは当たり前のこと。

そんな中にどっぷり浸かって生きてきたんだから、そしてそう教えてこられたんだから。

 

ふとしたときに湧き出る疑問を無視せず、そこをダメと思わず真剣に向き合ったら、「出来る」に目を向けることができるようになる。

 

そうすると周りの状況だったり、係わっている人達がとても大事な存在で、とても後押ししてくれてることにも気付ける。

一般的にどう見ても悪い状況だったとしてもネウインク

 

さて、気付いたらどうするか、、、エイヤ!ロケットです。

 

一歩行けば、2,3歩勝手に進んでしまうからウシシ 

その一歩は大きくなくてもいい。

小さくても、思いを馳せるだけでなく、何か一つ行動を起こしてみる、たったそれだけで0が1になり2.3.。。といくから。

 

と考えを新たに沸かせてくれたとても面白い方にであった。

といっても一方的にイヒ

 

いや、面白かった。

なんとも人柄が湧き出るような文章で、地味にやっていることは凄い事なんですね。

 

そして、停滞していた私のアイデアなどにまた息を吹きかけられたようなそんな記事を読ませていただいてのこの記事となりました。

考えなおすいい機会をありがとうございます。

 

 

「変化を否定する人と肯定する人」

http://daipon01.com/ppc/14974.html

 

http://graspaf.net/l/c/pb9CnT3A/TbIu93vB/

 

あ~すっきりおもろかった~。さて、軽くなったので何かしようかな♪

 

 

 

 

少し感じていた私は奇を衒いすぎ女王ではないかと・・・。

 

面白い事好き、だけどね、時と場合によりそれがハムスターの回し車の如く一人暴走になる事は多々ある。

 

でもね、アイデアマンだからそれはとても素晴らしい事、それも受け入れつつ、出す時をココだっって狙ってだせるようになるとドンピシャな感覚を得ることになる、そして素晴らしい表現で与えることができるでしょう。

 

初級の日本語話者に対しての奇の衒いはちょっとお控えなすったが良さそうです。

基本に忠実に、おもろくないことを坦々とする事がまずは大事だと習いました。

日本語学習者が少しでも言葉を発することが出来るようになるまでは笑い泣き待ってます。

奇を衒う時を待ってます、それが愛情ハートというもんでしょう。

 

時として奇を衒いすぎは、教える側の自己満足でしかないですからね。

 

そんな事も学習者に教えられながらヨチヨチ教師ヒヨコは育っていきます。

 

でも・・手引きの内容じゃ私がピンと来ず、うまく導入なりサンプル教材を作れなかったというのもあります。

 

おもろんない物が、一番シンプルで学習者側には腑に落ちる教材なんでしょう。

奇を衒うは少し封印という事で心に留めるために反省文をつづってみました。

 

みんなの日本語 初級Ⅰ 1課

「あの人」「あの方」のシーンにて

「あの人」に奇を衒った為、普通さが無くなり逆に特別さがでてしまった。

 

いけると思ったんだがなぁ~えー

今後に生かしましょう。

 

時として斬新なアイデアはとっても授業を楽しくするもの、でも出し時読むべし。

ヨチヨチ教師ヒヨコ

 

でも授業以外でもアレコレとアイデアが浮かぶんだよねー、色んなアイテム作れるように考えをまとめて行こう照れ