あけましておまでとうございます
はちるや です( ^ω^)

2013年きましたね!
今年のアニメも見物です。いやそれだけじゃないよ勿論(^ω^ )

私は今年から受験生なるものになってしまうわけなんですが。
いやあ、緊張感がそんなにないんですよね(∵)))
危ないですが。
まあまだ一応高2だし、実感も湧いてないだけですがね。

冬休みも終わっちゃうしさあああああああああああああああああああああああ!!!!


待って……!嫌……終わらせたくないの……っ!!


こんなノリで追い掛けて駆け落ちしたい、夏休みと。



そうです私、新しくバイトを始めたんですやっとね……
前はセブンイレブンで、今度はデイリーヤマザキなんですが。

まあ仕事の緩いこと緩いこと。

緩すぎ暇すぎで逆にハラハラしてます。本当にこれでいいのか、やらなきゃいけないことがあるような…あ、ないの……と毎回考えてます。

前のセブンイレブンがすごく厳しくて、勉強になったことがかなりあったさ。
お世辞だとは思うんですが、他の従業員さんから「はちるやちゃんは気が利く子」と言われていたらしく、かなり嬉しかった(`ω´*)

で、母に
「あれだけ仕事早いと、アンタ暇なんじゃないの?」


暇 で す \(^o^)/


そんなに仕事ができる人じゃないですが、一通りの作業なら大体こなせるんです。
でもね、暇すぎだよヤマザキ……


主任さん「うち忙しいの午前中だけであと暇なんだよね。やること終わったらレジ見ながらぼーっとしてていいよ」


おkかしこまりましたwwwwwwwwwwwww


店長さんが在庫をあまり抱えたくないということで、商品も少ないから品出しすぐ終わるし……
手間がかかるのが掃除くらいかNA




うん、話題を替えよう


私、くじ引きとかガチャガチャとか、「引きたい回したいだけで中身はいらない」タイプなんです。
何が出るかなってワクワク感が好きなだけで、結果が分かればあとはいい、みたいな。

あ、ボカロは中身も欲しいですけどねフフフ

だから割とガチャガチャやるんですけど、景品の行き場所にただいま困り中。
どこかに付けることもない(携帯は鏡音に埋め尽くされている)ので、本当にほったらかしで……


もしかしたら黒子っちだったら行き場があるんです。
ただ他がいねーんだよーアーアーアー(゚Д゚三゚Д゚)

使い道のないグッズは見ているだけで満足なので大していらないし……(あ、ボカロは(ry)

だれかうちのキセキの世代を迎え入れてくれよ……
おネットさんで探し回る日々。
捨てるのも勿体ないし。



そういえば、今年は平成7年生まれは本厄の年だそう。
みんな、お払い行こう……!
何かあるよりマシだよ!!!



※二次創作の文章
※黒子と桃井ちゃん
※ボカロ曲妄想


おk?







「テっ…テツくん!…す、す、す……好き、です!」


昇降口に響く、青春漂う甘く少ししょっぱい告白。

発したのは私、桃井さつき。たった一言に息を切らし、リンゴみたいに顔を赤くして目の前の相手を見つめる。

そこから先は何も言えない。言いたいことは今しがた叫んだ。
唇に力がこもる。唾を飲み込み、相手の答えを待つ。告白って、こんなに息が詰まることなんだ。

既に靴を履き終え、帰ろうとしていた一段下の相手は、私を見上げたまま固まっていた。大きな目を更に開いて私の目を見据える。

そして、相手――黒子テツヤくんは漸く口を開いた。


「……知ってます」


返事は、さすがに予想していない返事だった。





君の為に告白、練習。






突然の告白に驚いただけのようで、彼の表情はいつもと変わらない変化のないものだった。

時刻は7時。夏本番に差し掛かり、日が延びてまだ向こうの空はうっすらと明るい。部活の時間も冬から延長された。

部活生徒の大半は既に帰宅していて、昇降口に人は見当たらない。
それを狙って、私は彼に想いを伝えようと踏み切ったのだ。


……けれど。
これは何とも言い難い。

それにしても、「知ってます」とは、随分と自信家みたいだ。彼は何に対しても一般人で、きらびやかなモデルのあの人とは全然違う。


「まさか、誰かから聞いた……とか?」


拍子抜けしてしまい、返事をしたのは少し経ってからだった。
テツくんはゆっくりと首を横に振る。


「聞いてはないです。……黄瀬君に話を持ち掛けられたことは、ありますが……」

「きーちゃん……」


がっくり。項垂れてしまう。
きーちゃんには時々、恋愛関係(それはテツくんに関してのみ)の相談をしていた。経験豊富な人だから。
内密ということにしていたのに、うっかりバラしてしまったのかな。もしかしたら彼なりの協力なのかもしれないけれど。

するとテツくんは、さっきよりも強めに首を横に振った。


「すみません、黄瀬くんは関係ないです。彼には色々、アドバイスを受けていただけなので。知ってる、というのは……」


そこで、テツくんは言葉を濁し始めた。時々ちらりと私を見ては、すぐに逸らす。うつむき、顎に手を置いて考えている。

真似して、私も首を傾げる。そして、申し訳なさそうに眉を潜めてテツくんが顔を上げた。


「……その、分かりやすかったので…」

「……え?」


またテツくんは視線を下げてしまった。

前々からアタックはし続けた。自分でも分かりやすい態度を示していたのは自覚している。かなりオープンにテツくんに引っ付いていたのも自負する。
友達にも聞かれた。「黒子君が好きなのか」と。

でもそれは、告白しなくてもバレていたということで。

そう気付いた時、私の顔は今までにないほど真っ赤に染まったんじゃないかと思う。
そもそも友達に聞かれた時点でバレバレだったことに気付くべきだったんだ。
思考が真っ白になり、今すぐ逃げ出したい衝動に駆られる。


「そっそれは……その……いつくらいから、気付いてた……?」


いつの間にか両手を組み、握り締めていた。手汗が気持ち悪い。それほどまでに緊張度は高まっていた。


「……始めの頃から」

「……」


始めの頃。テツくんが、下校中に友達と寄り道するようなごく普通の「青春」を羨んでいた私にアイスの当たり棒をくれた時。

テツくんの目には、単純に私がアイスを食べたいと思っているように見えたのかもしれない。
でも私は、そうやって気にかけてくれた彼の然り気無い優しさに深く惚れ込んでしまったのだ。

まさかそんな頃から、私の隠し通してきた(つもりの)想いを見抜かれていたというのだろうか。

テツくんは小さく微笑んだ。


「最初は知らなかったです。でも、気付けて良かったです」


私は良くないです。
緊張を抑え込んで決意した告白の意味を、既に知られていただなんて。恥ずかしくて堪らない!

だけど彼に、裏のない微笑みを向けられては、私も何も言えない。

それに、威を決した告白の答え。
それを聞くタイミングが分からなくなってしまった。既に知られていたのなら、好意的にも否定的にも、答えはもう出されている筈だ。
けれど、テツくんがそれを言う気配はない。


「……」

「……………」


会話もなく、黙ってしまう。
話題を変えてしまおう。慌てた声で切り出したが、意外にもテツくんの声色は落ち着いていた。


「ち、ちょっと、座ろっか」

「はい。そうですね」


二人で昇降口の段差に座る。今のうちに靴を履き替え、足を伸ばして腰掛けた。立ちっぱなしだったせいか、妙に膝を伸ばしたくなった。
テツくんを見る。腕を足に回して体育座りをして、私がまた話を切り出すのを待っているように私を見ている。途端に恥ずかしくなって急いで足を曲げた。


「あああああの、その……」

「大丈夫ですか、桃井さん。落ち着いてください」

「うっ……うん、大丈夫だよ!全然!!」

「そう、ですか?」


私と変わらない位置にあるテツくんの顔を見る。


「テツくん、最近、楽しい?」


一瞬私を見て、その視線は入口から少し見える空に移る。空は少しずつ暗くなって、朱色混じりの藍色が覗いていた。


「楽しいですよ、とても。……ちょっと前には考えられなかったことですから」

「……ちょっと前?」

「あ、いえ。気にしないでください」


聞きたかったな。
いつか話してくれるかな。


「僕が一軍に昇格して、皆とバスケができて。毎日が楽しくて、過ぎるのが早く感じるんです……昔じゃ考えられなかった」

「そっか……」


テツくんの表情は、懐かしむような優しい笑顔だった。
楽しい今の時が過ぎてしまうのがたまらなく寂しい。でも、また明日になれば同じ楽しさが待っている。
きっと今も、明日になるのを待ち焦がれているんだ。

だから夕日を見て、あんなに優しい笑顔を浮かべられるんだ。

そんな彼に、私は暫く見とれてしまっていた。


「桃井さんは、どうですか?」

「へっ?」


急に話を振られ、焦ってしまう。
私の話を期待するかのように、少し身体が乗り出している。


「わ、私か……」

「はい。僕だけ話していたら悪いです。桃井さんのことも聞きたいですし」

「それって……」


テツくんは不思議そうに首を傾げた。やっぱりそんな訳はないか。「桃井さんのことも聞きたい」なんて言われてしまったから、少し期待してしまったのだけど。テツくんの表情からして、その気は全くない。
ちょっとだけ残念だ。

私はゆっくりと考える。

毎日が、楽しいか。
勿論だ。私も、日々が過ぎるのを早く感じながら満喫している。時計が進むのを恨んでしまうことだってある。
今だって、とても幸せなんだ。


「楽しいよ、すごく」


うん、すごく。
私は直接皆とバスケで関わっているわけじゃない。私はあくまでマネージャーだから。
けれど、テツくんと会って、友達と遊んで、青峰君やきーちゃんやミドリンや……色んな人と話して遊んで。
充実してないなんて誰が言えるだろうか。私は今とても、幸せなんだ。


「……そうですか」


感じ取ってくれたのか、テツくんは安心したように微笑んだ。
ほら、こうして彼は優しく微笑んでくれる。それも、私のたまらなく愛しい幸せの一つだ。


「桃井さんも、楽しいんですね」

「うん!とっても。……ずっと、この時間が続けばいい、と思う」

「……僕もです」


夕日は完全に沈み、昇降口には全く光が差さなくなった。
けれど怖く感じない。今一人じゃないからということだけじゃない。

テツくんといるから、テツくんと笑えているから、他に感じることがないんだ。


「ねえ、テツくん」


今思い付いたような、おかしな考えだけど、私はこれでいいと思う。
テツくんの優しげな目が、暗闇の中の私を捉える。


「私、さっきテツくんに告白したけど……あれは、予行練習、ってことにしてもいい?」

「予行練習、ですか……?」

「うん」


テツくんはよく飲み込めていないというように復唱する。
自分でも何を言ってるんだろうとは思う。けれど違う。

今楽しいことを大切にしたい。皆とやるバスケを、放課後に皆で食べるアイスを、一緒に帰る道を、明日そのものを。

恋も勿論大切にしたいよ。テツくんと結ばれたらどれだけ幸せか、勿論分かってる。

でも、テツくんが幸せと思うバスケの邪魔をしたくない。
今思える“皆で”過ごす時間を壊したくない。

要は私のエゴだ。我儘なんだ。
沢山の幸せを望みたくて、先伸ばしにすることを自ら望む。
テツくんが迷惑だと言えばそれまでになるけれど。

私は、まっすぐにテツくんの目を見た。


「もっともっと、楽しい毎日を迎えたい。テツくんと、皆と。だから、予行練習」


少し黙り込んだテツくんが不意に笑った。さっきまでのよりも一番、優しい表情だった。


「はい……練習、よくできました」


私の顔はどうなっているだろう。
もう、こんなに顔が赤くなることはあるのだろうか。きっと、またテツくんに気持ちを伝える時が来たら、その時、同じように真っ赤になるのかもしれない。

そんな日がいつか来るのを待ち望みたい。
それまで、私は毎日を思い切り楽しもう。


「キセキの世代」なんて呼ばれてるけど、本当はバカっぽくて優しい皆と。

だからテツくん。今は許して。こんな我儘な私を。
その時が来て、今度は予行練習じゃないと言ったら。


君はどんな顔をして、私の気持ちを聞いてくれるのかな。








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二次創作ってやりやすいww

Honey/Worksさんの「告白/予行/練習」という曲を元にしました。


黒子と桃井ちゃんはくっついてもほしいけど、くっつかなくても好き。


おわりー!






どうもL-tone厨のはちるやです。
かっこよすぎだぜ……
なぜ伸びない!?


さて、今日は待ちに待った(笑)
終末論」なるものの日ですが…


あっもう10時ですね!!
というか、大分前から騒がれていて否定説も出ていたのに、まだ信じている人もいたのかという方に驚きっす。

そんな簡単に死んでたまるかっつーのm9(^Д^)
未練タラタラですわ。もう。
鏡音の誕生日祝ってないのに!近くにルカ姉と兄さんも待ってるのに!!

「終末論」と聞いて
「ラララ終末論。」が浮かんだ人と是非お話がしたい。



まあそんなことはどうでもいいんですがね(゚▽゚)

今年、年賀状すごい頑張りまして。一人一人手描きは毎回なんだけども、一人3、4時間かかってます。

終わりません\(^o^)/

今度ここに晒したいなー


頼まれたキャラクターを描いていたんだけど、満足に話もよく知らない作品が多くて参った\(^o^)/
画像サイト巡った巡った。


テニプリ/黒バス/マギ/歌い手/ボカロ/KH/DRRR!/夏目/うたプリ/テイルズ/ヘタリア/銀魂/鬼灯の冷徹/青エク


作品名だとこんだけだけど、キャラにすると相当www
枚数はそんなじゃないのに大量に描いたような疲労感wwww

特にテニプリとテイルズヘタリアは私にとって未開拓領域……
エクスタシーだけ覚えました。トキヤに似てますよね、彼。



はい、そして!
25日はあの子の誕生日のようなので!頑張るよ!

よく聞くミストレちゃん?は全く知らないんだけどその子でいいのかな?
やっぱり赤司ですかね?

まあいいや、両方描こう



そういや、昨日は赤司の誕生日だったんだよねおめでとう。うん。

Twitter怖かったwwww
何でこいつこんな人気なんかな?確かに顔は綺麗だよね童顔だけど。
でも中身厨二だぞ(;;゚;ё;゚;;)もう戻れない領域まで達してるプロの厨二だぞ(;;゚;ё;゚;;)

割と歪んだキャラって人気出るよね。

でも赤司はまだいいとして、未だに花宮が人気な理由が分からない。
私はもうクズ認定しちゃってっからな……www


それで最近苦しいのはジュダルだよ。嫌いなのに……声が木村さんとか……orz

アニメではジュダルに注目しちゃう私が嫌!!でも木村さんなんだよ仕方ないんだよ!!!!
聞きたいのに胸糞悪いから見たくねえ。複雑な中を右往左往しております(゚ё゚)

つまり木村さんがやばい。あと梶さんもやばい。このお二方が本当にやばい。
ブームっていつ来るか分からないぜ……



そういえば流行語。

「僕に逆らう奴は親でも殺す」
「頭が高いぞ」
「エンペラーアイ」
「眠れ歴戦の王よ」

もう赤司が優勝でいいと思いました。

少なくとも私には物凄いインパクトを与えていきやがりました。


2012年、なんか黒バス年になってましたないつの間にか。
好きだからいいけど!
早く色んな問題も解決すればいいんですけどねえ……うむ……

人間とは難しい!
終わり!


クリスマスーヒトリポッチーーーー(゚▽゚三゚▽゚)
デPがまた酷い曲(誉め言葉)を出してきやがったので、ソックスに