2月11日。

今期3回目(だったよね・・・?)のワカサギ釣行へ。
同行者は、職場においてある自販機の業者さん。
(年齢不詳。のちに46歳ということが判明。)

これまで好釣果だったポイントを探るも、
あまりよろしくなく・・・。

結果50匹くらいでした。
業者さんは10匹しか釣れず。

「ワカサギやってみたい」発言からの今回の釣行。
もっと釣らせてあげれることができれば・・・反省。
(そこまでの腕もないんですが・・・汗)

帰り道、大好きな支所前食堂のホルモン鍋を
2人で仲良くつついてからの帰宅となりました。

自分が釣ったワカサギは、
全て業者さん家族のお土産にお持ち帰りいただきました。

その晩、お礼の電話が!(出れませんでしたが。)

『美味しくいただきました。今日は、ありがとう。』

美しすぎる。

こういう心遣いができる大人に自分もならなくては。

スマートに。そしてシンプルに。

そして、デキル男に。


2月12日

少しでもデキル男になるべく、まずは外見から。
(内面が大事なのは理解してマス。)

前回からお世話になっている美容師さん(兄貴の同級生)に
カットしてきてもらいました。

今回もパーマはおあずけ・・・。残念。

初めて、ヘッドスパなるものを経験してきました。


明日はポッカリ空きました。

心を磨くために、ゆっくり読書でもしようかな。
つながりを、少しでも感じていられることは、幸せだ。

明日を終えれば3連休。

釣り行って、髪切って。

買い物行って、ネットして。

山行って、残りの時間は『無』になろう。





サクラマスに、あいたいな。
一点もの、木目、革製品。

惹かれます。

年とったなぁ・・・。早々に盆栽始めそうだ。

庭いじり、やりだすかも。


iPhoneのカバーも。

$ちょー マックス 2

$ちょー マックス 2

木のカバーにしてみたり。

木目が非常に綺麗。

ただ、写真のモノは

商品到着時に”ワレ”があり、

今装着しているやつは、木目があまりない・・・。

自然のものだけに、一点一点顔が違います。

このカバー、自分では非常に満足なんですが、
以外にも?職場の女子からは超不評。

『おやぢのポケットから出てきたみたい』

なんて言われよう・・・。

いいんだもん。ぷ~ん。
84匹でした~べーっだ!

前回より20up。

釣行時間は、7:00~14:30の7.5時間。

5分に1匹ペース。まずまずでしょう。

午後は殆ど釣れてないですが・・・。


釣行ポイントは、前回反応の良かった場所と全く一緒。

GPSが役に立ちました~音譜


レストハウスで、こんなものを購入し、
朝食のおにぎりとともに頂きました。

ででん。

$ちょー マックス 2

伊藤園 『みそ汁』叫び

しかも、なめこ・わかめ・ねぎ入り という
超豪華使用。

なかなか良い味でしたよー。
意外に美味しいかもしれない。。。

巷では、まずお目にかかれない商品。見つけた際は、是非っ。


今回の釣行では、ムービー撮影もしてみました。



8mmフィルム撮影風です。

被写体は、IDさん。
ワカサギに、むちゅーしちゃってます。

今日の釣果は、前回学習したからあげ。

そして

天ぷらに挑戦しちゃいましたっクラッカー

今回の釣果では、ビッグサイズが非常に多く、
そのままからあげにした場合、例の「ばくはつ」が非常に恐ろしく
頑張って天ぷらにすることにしました。

小麦粉を水で溶いて~、たまごを・・・・

たまごが・・・・

ないっ!

目ここで閃きっ。

マヨネーズで代用することに。

このことを俗に、「機転が利く」といいます。


冷蔵庫からマヨネーズを取り出し、in。

冷蔵庫を開けたとき気になった、マヨネーズみたいなものも、in。

それは

ドレッシング。

このことを俗に、「わるのり」といいます。


その出来栄えは、

げきうま~。

とくに、天ぷらを塩で食べると、殆どキス天と同じかそれ以上。


IDさん、次は天ぷらですよ~。
何故か全身筋肉痛に襲われておりマス・・・。

昨日はあまりの疲れで、
20:00就寝→0:00起床(アジアカップ観戦)
→4:00就寝→13:00起床という流れになってしまいました。

今期のワカサギ釣行、
ポイント記録を残す方法をいろいろ考えておりました。

そこで考えたのがGPSの活用。
このシステムが使用できれば、次回もピンポイントで
同じ場所にて釣りができます。

市販の製品は、あまりにも高価。
いろいろ調べてみると、iPhoneアプリに良いのがあるじゃないですか!

その名も『GPS Kit』

コレを使えば、毎回ポイントを記録できます。

で、今回反応が良かった座標は、

緯度 : 39°49’50.90”
経度 : 141°21’8.98”

これで、次回も同じポイントでの釣りが可能になります。

そもそもこのアプリ、
トラッキングの記録を行うことを目的としたソフトなので
ちと使い道が違いますが、
自分が求めていた内容を満たしてくれる機能は、このアプリのみでした。

携帯の電波が届く場所を生活圏にしている人には
ここまでのモノは不要かと思います。
価格もアプリでは高額な1,200円ですし。

今後はこのアプリをフル活用し、
バックカントリーでのスノーボーディングや
山菜獲りに大活用していきたいと思います。

電源があるうちは、どんな道なき場所でも帰ってくることができます。

野生の動物に襲われたら、その時点でアウトですけど・・・。