最期の別れ
もう2度と逢えないお別れ
世間は小林麻央さんの
話題でもちきりの中

自分も最近先輩と
最後のお別れをしてきた
"新たな道に進む"
ということでこの職場での
最後のお別れをして来ました

その先輩は周りからとっても
愛されてたの
その先輩が最後の営業だからって
たくさんの人が駆けつけて
一緒に営業入ったり飲みきたり
その光景を見たら
すごく羨ましくて尊敬した!
自分もそんな存在になりたいなって
思った瞬間だったなー


よくお葬式に来る人が
自分の人脈がどれほどか分かる
ってことを聞いたことあるけど
自分の最期に来る人が少ない
だなんてさみしすぎる
大勢の人にきてもらいたい

でも人脈ってなかなか広げられないし
そこまでの関係性をもつって
とても難しいことであって
自分の行い言動によって
変わってくるものだとおもうな
これは人柄なのかもしれないけど
社交的な人であったり...
自分の努力にもよるのかな

いつ最後 最期のお別れが
訪れずれるかはわかんないけれど
今の人脈を大切にして
そして新しく出会う人たちは
もっと大切にして
お互いに刺激のある
いい関係であえるものにしたいな
っておもうなー

人生は一期一会であるし
もう2度と逢わない人も
多いと思う
だからその一瞬一瞬を大切に
していかなければな

仕事上
たまに人がめんどくさい
話すのいやだなって
思うときがあるけど
その一瞬も欠かせないものに
なるのかもしれないな
話しておけばよかった
なんであー言わなかったんだ
って後悔することがあるなら
言っておくべきだよね

しない後悔だけはしたくない
した後での後悔のほうが
いい気がする なんとなくだけど

誘われたものは断らない
機会を自分から無くしてしまう
だなんて...

だからこそ
瞬間 瞬間を大切にしていこう