部屋んぽ用のサークルはコレを使っていますニコニコ

川井 クイックサークル65
5700円(4800円+送料900円)


これにすごく似たもので、

「GEX(ジェックス) ラビットサークルのH65」

も売ってますね。


似てるというか、ネットで見る限りパッと見は同じです。
(細かく言うと、川井は銀色&塗装なし、GEXは各色まだら模様の塗装あり)

サイズもほぼ一緒だし。

でも値段は倍違いますタラー(GEXが安い)


サークルは必須だし、6000円弱払う価値は十分あるんですが。

安くて似た品があると、やけに高く感じてしまいますね真顔あせる


それでも川井のサークルにしたのは、

「手軽に折りたためること」

が決め手でした。


このブログで何度か言ってますが、うち狭いんです...。

サークル使用後は毎回片付けるのが必須。

そして極度の面倒くさがりの私えーん

とにかく楽に扱えるものが欲しかった合格


川井は1箇所連結部分を外せば、全体をじゃばら状に折りたためます。

でもGEXはそうはいかないみたいで。


↓川井サークル折りたたみ方法

片付ける時に抜き差しするこの連結棒が、

川井は1本。

GEXは4本。

たかが3本差ですが、結構な手間の差があります。


連結部分に数カ所ある差し込み用の穴同士を合わせて...

ズレないように保ちながら連結棒を差し込む...

毎回何箇所もやるのめんどくさいな〜zzz


最近は1箇所すら面倒に感じて。笑

連結棒を使わずにダブルクリップで留めてます。笑

片付け楽です♩

折り畳み時のフラット具合も満足です。


GEXも結束バンドで留めれば折り畳めるみたいですがひらめき電球

上手くフラットに折り畳めない場合、結局買い直す事を考えると無駄かな〜と。

最初から少し高めのお金を払う方を選びましたニコニコ



川井で一つだけ少し不満なのが全体の強度。

うさぎが押せば余裕で動いてしまいます。

倒れることはもちろんないけど、

うさぎが走り回ってぶつかるとガシャガシャ音がすごいあせる

六角形でなく長方形にして使ってるから、余計に動きやすいのかもしれませんが。

軽量化を考えると仕方ないのかなえー?

もう少し重くてもいいから安定感アップしてほしいな〜。

まぁ今更改良されても買い直さないけど。笑


それ以外は重宝しています♩

扉はうさぎは開けられないようにしっかり閉まるし

縦格子だから、うさぎが足をかけて飛び越えにくいようになってますOK