花見の時の不動産ッコとアポム。


相手の仕事の関係でやや夜遅い時間からの飲み。

ケンとよく使う居酒屋。

ここの店員に顔ばれてます(笑)


酒入れて確実なトーク。

花見居酒屋で和んでるので特に苦労はないので早退店。


外に出たら不動産っこは背が低いので並んで歩くと変だ!

キモイ!

キモすぎなので足早にモーテル、黙ってチョコチョコついてくる。いい子。

しかし予算少ない時に高い部屋しか空いてないのはなぜだ???

しかも後ろからオバサンが声かけてくるし、ムードゼロ。

相変わらずヤホイしても罪悪感&達成感がコラボ。

「ヤッター!」って心底思えない。。。。

なんなんでしょうかね。



この日、仲間と先約があったのだが自分の思い込みで

約束を破ってしまった・・・

以後気をつけよう。


反省。

私主催の2-2アポ。


平日の夜だし、仕事場が繁華街のケンを呼ぶ。

まぁ「お返し」の意味が強いけど。。。。


相手は3月のケンコン前に聞いてたOL。

幹事・・・声かけたときよりもマシになってたがタバコプカプカ。

相方・・・幹事の同僚。あら、かわいいやん!負けた。


ケンは仕事帰りなのでスーツ。スーツマジックを使ってる、せこいw


女幹事の同僚がかわいくて焦ったけども4人で和む。

ケンは何でか知らないがトーク力がある、謎だ。

同じ土俵上がりなのに。。。


ケンとカワイイ子が番号交換してるのを歯がゆく見守るが、

「お返し」やしええか~と一人無理やり納得。

ケンも喜んでたので良しとします。

やっぱGive-and-take大事だし。



私だけ別方向へ帰ったのだがケンとその子がどこかへ行ったのか??

って気になるけど聞けないし聞かない(笑)


ケンとお花見。

ケン、NN先輩、後輩の渡部、それぞれ各自が女の子を集めてた。

私は。。。。身一つで参加w


男4、女11 どー考えてもおかしい。

ので渡部の後輩も2人参加することになった。


花見には少し早く、この日はものすごく寒い日。

寒すぎて何もする気がせず、帰りたい度MAX。

「これじゃ駄目やん」と開始30分にて撤収し居酒屋へ移動することに。


居酒屋にて座りなおすと左右前方に女子。

右の子は不動産勤務、背が150cmもなくてマイナス評価。

左の子は派遣、まあまあ。

前の子はオバサン(恋からのひな壇みたいな感じ)で却下。


右の不動産と、左の派遣と赤外線。

飲みだすと席順も変わるわけで、乗馬が趣味のお嬢様もきっちり赤外線。

乗馬の子はケンが狙ってたらしく「いつも取るやん!」って言われたので「おばさん、あるよ」と返す。

「ないわ!!」って言ってたけどw


その後適当な2人と交換して結果5交換。

アリなのは3人。

ケン飲み会は気を使わないで良いからかなり楽。

そろそろケンにお返ししないとなぁーと思うが、

以前はかなりパス出してたから今は返してもらってる段階。

ま、そのうち。



花見予定が居酒屋に変更になり、結局変な飲み会になっただけという

全然季節を味わってない一日。








タスク氏と土俵。

金曜日土俵がお互い気になって行くことに。


ややコミ、まぁこんなもん。

金曜日はどうしてもスーツ着用率が高い。

けど私たちは個性的な出で立ち、当然目立つ。


カワイイ子が話しかけてきた、と思ったら知り合いw

最近そのパターン多すぎ。


気分良く飲んでたら

リーマンが必死で声かけしつつ身体を寄せてきた、

腹立つので女の子を奪ったもののあまり間が持たず(笑)

長い時間何を話すのか?? それがいつもの課題。

ささっと話して次に行くパターン化してるのでどうしてもキープしない。

ええけど。


その後も徘徊しつつ動いて「金曜日もアリだね」とタスク氏と話つつ動く。

動けばそこそこ。

でもすぐ限界(笑)



「一緒に帰ろう」と言ってきた子がいたので帰ることに。

だが外に出て「あらら?」な感じ。

明るい外で見ると煙草と夜更かしでお肌ボロボロ。

土俵の子はこういう子多い、マジで。

私にとってマイナスなポイントです、萎えます。。。


全然そそらなかったのでギラつかず何もせず。

気が乗らないとリーチ寸前でも動かない気分屋です(笑)


また気が向けばアポって頑張ればいいだけ~かなと。


ナンパの醍醐味はGETだ。それは当然だ。

が、それだけじゃないと私は思う。

目の前の子をGETしなくても「ナンパの楽しみ」っていうのも当然あると思うからだ。



目先のGETに惑わされ、

だんだんとナンパが苦痛になり消えていった人が数多くいる。。。。



ナンパなんて個人主義。

自分自身納得できて自由に楽しめばいいのだ。




なぜこれを書いたかというと、かなり良い感じの子を逃したから><

自分自身への慰めです(笑)