2ヶ月間に渡り、「チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクト IN八戸」を応援してくださったみなさま、本当にありがとうございました。


この100人の皆さんとのプロジェクトをダイジェストとして、何か表現できないかと思い、VTRをつくってみました。


どうぞご覧ください。


http://www.youtube.com/watch?v=O3bmKhKJ6OY


100人のみなさまの想い


プロジェクトを通しての私の想い


八戸の復興を願って・・・



昨日(5/31)、このプロジェクトの最後の着地点、


義援金の寄付をしてきましたDASH!


100人の参加してくださったみなさんの八戸復興の想いを、直接、八戸市長に伝えてきました。


チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸


チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸


がんばろう!八戸のバッジに興味をもってくださった市長。これは寄付いただいたとお話させていただきました。



チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸

「リバーシブルでも使えるの!」と裏返しましたよ。カネイリさんオリジナルの合掌土偶×青森柄も気に入った様子でした♪


八戸のためにと、100人もの方がプロジェクトに参加してくださったことを、小林市長はとても喜んでくださいました。


チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸

みなさんの想いを受け止め、八戸市復興のために有効に使わせていただきたいとおっしゃっていました。


100人の皆様にこのことをよく伝えてくださいとひらめき電球


ご参加いただいたみなさま本当にありがとうございました。



NHK青森さんとデーリー東北さんが取材に来てくださいました。


NHK青森さんは、夕方のあっぷるワイドのニュースのなかで放映いただきました音譜


そして、今日の新聞でデーリー東北さんに大きく掲載いただきました!!
チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸


デーリー東北新聞社 Webニュース



こうしてしっかりみなさまに着地点が伝わることがとても嬉しいです。


市長への直接の寄付申請を、友人の藤川優里市議にご尽力いただきました。優里ちゃん、ありがとうございました。


それから、お抱えカメラマンとしてポン太さんとフィルダーさんが来てくれました。お二人は、このプロジェクトをずっとブログやツイッターで応援してくださいました。上の写真はフィルダーさんからいただいたものです。本当にありがとうございました。

義援金寄付の様子


素晴らしい着地点を迎えられて本当に嬉しいです。


皆様ありがとうございました。





大変お待たせしました。


先週、100個のバッグの製作とお引渡しをすべて終え、最後の義援金寄付を八戸市長に直接お渡ししたい!と考え、申請していました。


念願がかない、明日、直接お渡しするお約束を頂きました。


小林眞市長、お忙しいなかお時間をつくってくださり、本当にありがとうございます!!


明日は、100人のみなさまの想いを胸に八戸市への義援金をお渡ししてきます。


義援金の内容をお知らせします。


 ★チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクト IN 八戸


   20万1千円


 ★支援バッグ製作 22個

   

   4万4千円


 合計  24万5千円



  プロジェクトと共に、支援バッグ製作での義援金も一緒に市長にお渡しさせていただきます。


 そして八戸市に記念のバッグと皆さんに頂いたメッセージをお渡ししたいと思います。

 
チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸

チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸

特別バッグを製作しました。合掌土偶とカネイリオリジナルの青森県手ぬぐいのコラボレーション。青森づくしですね音譜



チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸


皆さんの想いと義援金、しっかり手渡ししてきます。



3月の下旬から進めてきた


 チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクト IN 八戸


昨日で、参加者にバッグをすべてお引渡しすることができました。



このプロジェクトに関わってくださった

すべてのみなさまに

深く感謝を申し上げます


振り返ってみると、このプロジェクトは、

関わったすべての方が

自分ができることで

無理なく

行動することから

成り立っていたと思います。



私はバッグをつくりました

K様は缶バッジをつくってくださり

みなさんは、布地を用意してプロジェクトに参加してくださいました

NHKさん、ABAさんはプロジェクトを取材してくださいました



100人の想いが集まれば、こんな素敵なプロジェクトが成り立つのだと実感することができました。そして、私にとっては、関わってくださった皆様と想いを共有できたことがなにより嬉しく楽しいことでした。


プロジェクトを通して、バッグを通して生まれた嬉しい・楽しい気持ちは、きっと、これからの八戸復興・東北復興へ向けての大きなエネルギーになってくれると信じています。


最後、参加費として皆様にいただいた義援金を八戸市に寄付することでこのプロジェクトを完了させたいと思います。只今、八戸市長へ直接お渡しできるように調整しています。



どうぞ最後まで見守っていただけたら嬉しく思います。



よろしくおねがいします。



盛千晴












チャリティー企画 100人のバッグ プロジェクトin八戸

プロジェクト進行の中で、私が直接お会いしてバッグを受け渡しさせていただいた参加者の皆様に、メッセージを頂いてきました。


今回の東日本大震災に対してそれぞれ色々な思いがありますね。

「がんばろう!八戸!」に集まったメッセージ


ご紹介させていただきます。



あせらず 急がず いつも笑顔 頑張って笑顔


みんなで少しずつ一緒にがんばりましょう


一歩一歩前に進みましょう!!

これからも応援しつづけます


一人一人ができる事で少しだけでも前に進んでいきましょう。


このプロジェクトに参加できたことを嬉しく思います。

素敵なバッグをありがとうございました。


何かできることがないかとずっと思っていたのでこのプロジェクトに参加できてよかったです。応援することしかできませんが、みなさまが笑顔になるように願っています!!


このプロジェクトに参加できたことを本当に嬉しく思っています。少しでも力になれる事をわたしなりにみつけて皆様と一緒に頑張っていきたいとおもっています。

 

素晴らしいプロジェクトだと思います。素敵なバッグ感動しました。

自分のできることはささやかですが八戸の町が早く元気になってほしいです。ガンバレ!八戸!!


みなさまのあたたかい想いが伝わってきます。


ありがとうございました。


このメッセージは、義援金と共に八戸市へ届けたいと思っています。