あ~ン妄想夢日記 -2ページ目

視姦犯されて4

“もぅ…許して…”
後ろからおっぱいを弄んでいたタカシが、手をずらしたかと思うと、いすからカーペットの敷き詰められた床に私をそっと移しました。
アシスタントもかぶりつき、更に鉛筆のオ●ンコ攻撃はエスカレートしていきます。
“マンスジをしっかりと描き込むように”
A先生が、アシスタントに指導しています。
“先生、パンティを見てください。びちょびちょです。”
“よし、タカシ。おまえの舌で拭いてやれ。…まだ、制服は脱がすな…パンティは…かたあしくびにひっかけておけ。”

視姦犯されて3

ああっ…。
あれほど嫌だったのに、乳首をきゅっとつままれたりコロコロされたら…お薬の副作用?いつも以上に感じちゃってるんです。
しかも、アシスタント達のねばついた視線がまとわりつきます。
その時です。
“あっ”
アシスタントのひとりが、パンティ越しにオ●ンコのスジをつつっと鉛筆の芯の反対側でなでてきました。

視姦犯されて2

“おまたせしました。”
30代半ばの、おしゃれな感じの男性…漫画家のA先生でした。
男性向きの漫画家の先生とか。知りませんでした。
今日は、アシスタントのデッサンの勉強のために、女子高生モデルをお願いしたいとの事でした。
隣の部屋に入ると、A先生よりももうちょっと若そうな男性が5人、スケッチブックを持ってスタンバイしています。
“じゃ、早速始めるか。
りりかくん、そこの椅子に座って、手を前に組んで…。” 
沈黙の中、さらさらと鉛筆を走らせる音が響きます。
“次は、おい、タカシ、ちょっと来て。”
“りりかくんの胸を後ろから掴んで。”
“きゃ、何するんですか。”
“成人漫画専門だから、男女の絡みのスケッチだよ。きいていないのか。まぁ、若くておっぱいの大きな現役女子高生が来たから、そんなところだとは思ったが…。”
“お金はいりません。かえります。”
…立ち上がろうとしても力が入りません。
“さっきのコーヒーには、軽いしびれ薬が入っていたのさ。ふふっ、時間がたてば自然に治るし、いつも以上に敏感になるというおまけつきだから。…タカシ、ブラウスのボタン外して、ブラジャーを上にあげて…乳首をきゅっとつまんで”“あっ”
しびれ薬のせいか、声もあまり出ません。
アシスタント達がぐっと近づいてきました。
ああ、私の恥ずかしい格好を…。
これから私、どうなるんでしょうか。