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宮城県の避難者のリストです!
マイミク&フォロワー多い方できれば拡散してください。お願いします。
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うふふ....

見っけちゃった~♪ 一つのこたえ。。

Osho,
愛とは何ですか?
なぜ、私は
愛を恐れて
いるのでしょう?
なぜ、
愛は 耐えられない
痛みのような
感じがするのでしょう?
あなたは、
「愛とは 何ですか?」
と たずねている。
それは、
全体と ひとつになる
ことへの
深い衝動だ。
我と汝が、
ひとつの統合のなかに
溶け去ることへの
深い 衝動だ。
私たちが
自分自身の源泉から
分かたれているために、
その
分かたれている
ことから、
全体のなかに還りたい、
全体と
ひとつに なりたい
という欲望が
湧き上がってくる。
それが 愛だ。
もし、
木を
土から 引き抜いたら、
もし、それを
根こそぎにしたら…、
その木は、
土のなかに還って
根づきたい
という すさまじい
欲望を 感じるだろう。
なぜなら、
それが
木の ほんとうの
生だったからだ。
今や、 それは
死につつある。
分かたれていては、
その木は
存在できない。
それは
大地の なかに…、
大地と ともに、
大地を 通して
存在しなければ
ならない。
それが、
愛とは何かだ。
あなたの エゴは、
あなたと
あなたの大地…
…全体との あいだの
障壁に なっている。
人間は窒息している。
呼吸できない。
自分の根を失っている。
人間は、 もはや
栄養をもらっていない。
愛とは、
栄養を 求める欲望だ。
愛とは、
存在のなかに
根を はることだ。
そして、
もしあなたが
反対の極に 陥れば、
その現象はより易しい。
だからこそ、
男性は女性に
惹きつけられ…、
女性は男性に
惹きつけられる。
男性は
女性を 通して
自分の大地を
見つけることができる。
女性を通して 再び
大地に
根づくことができる。
そして 女性は、
男性を通して 大地に
根づくことができる。
彼らは 互いに
補い合っている。
全体で ありたい
という、
死にもの狂いの
要求の なかで、
男性だけでは 半分だ。
女性だけでは 半分だ。
これら
ふたつの半分が出会い、
混じり合い、
溶け合うとき、
はじめて
人は 根づき、
地についた感じがする。
実存のなかに
大いなる
歓びが 湧き上がる。
あなたが 根づくのは、
女性の
なかだけではない。
女性を通して、
あなたは
神に 根づく。
女性は ただ扉だ。
男性は ただ扉だ。
男性と女性は
神への 扉だ。
愛を 求める欲望は、
神を 求める欲望だ。
あなたは それを
理解しているかも
しれないし…、
理解していないかも
しれないが、
愛を 求める欲望は、
神の存在を
ほんとうに立証する。
ほかに
どんな証明もない。
人間は
愛するがゆえに、
神は 存在する。
人間は 愛なしでは
生きられないがゆえに、
神は 存在する。
愛したい
という 衝動は、
たんに、 ひとりでは
私たちは 苦しみ、
そして死ぬ、
ということの
あらわれだ。
一緒で あれば、
私たちは 成長する。
栄養を 与えられ、
満たされ、
満足する…。
あなたは
たずねている。
「愛とは何ですか?
なぜ、私は
愛を とても恐れて
いるのでしょう?」
そして、
だからこそ、
人は
愛を 恐れもする…
…なぜなら、
あなたが
女性のなかに
入り込む瞬間、
あなたは
自分の エゴを失い、
女性は 男性のなかに
入り込む瞬間、
彼女の
エゴを 失うからだ。
さて、
このことが
理解されなければ
ならない。
あなたは、
あなた自身を
失うときに のみ、
全体に
根づくことができる。
ほかに方法は ない。
あなたは 全体に
惹きつけられている。
なぜなら あなたは、
栄養をもらっていない
と 感じているからだ。
そして、
全体のなかに
消え去る瞬間が来ると、
あなたは とても
恐くなりはじめる。
非常な恐怖が
湧き上がる。
なぜなら、
あなたは
あなた自身を失おうと
しているからだ。
あなたは 尻込みする。
これが ジレンマだ。
人間は みなそれぞれ、
それに 直面し、
それと 出会い、
それを 通過し、
それを 理解し…、
そして、
それを 超越
しなければならない。
あなたは、
両方の ものが、
“同じ"ものから
生じていることを
理解しなければ
ならない。
あなたは、
消え去ることは
美しいだろうと感じる
…心配も なく、
不安も なく、
責任も なく。
あなたは、
樹々が
そうであるように、
星々が
そうであるように、
全体の
部分と なるだろう。
そう考えるだけでも
素晴らしい!
それは
いくつかの
扉を 開ける。
あなたの
実存への
神秘的な 扉を…。
それは
詩に 誕生を与える。
それは
ロマンチックだ。
しかし、
実際に そのなかに
入ってゆくとき、
そのときに
恐れが 湧き上がる。
「私は
消え去ろうとしている。
が、
次に 何が起こるのか、
誰に わかるだろう?」
それは、
砂漠に
到達しようとしている
川の ようだ。
砂漠の
囁きを 聞きながら…
ためらいがちに、
川は 砂漠を
越えてゆきたい。
大海の
探究に向かいたい。
欲望が そこにあり、
「私の宿命は
越えてゆくことだ」
という 微妙な
感覚と確信、
そして信念が そこに
あるのを 彼は感じる。
明白な理由は
何ひとつ与えられない。
だが、
そこには
内なる信念がある。
「私は、ここで
終わるべきではない。
何か
もっと大きなものを
求める探究に
進まなくてはならない」
奥深くで 何かが言う。
「やってみろ、
精一杯やってみろ!
そして、この
砂漠を 超越するんだ」
すると、
砂漠が 言う。
「私の
言うことを聴きなさい。
唯一の 方法は、
風の なかに
蒸発することです。
彼らが
あなたを
砂漠の 向こうに
連れてゆくでしょう。」
川は、
砂漠を
越えて ゆきたい。
だが、
疑問が生じるのは
とても自然なことだ。
「そうだとしても、
私が
再び 川になることを
風が 許してくれる
という証拠や保証は?
ひとたび
消え去ってしまえば、
私には
どんなコントロールも
できなくなる。
そうだとしたら、
私が 再び同じ姿の、
同じ名前の、
同じ身体の、
同じ川に
なるだろうという
保証は 何か?
誰に わかるのか?
それに、
ひとたび 私が
風に
明け渡してしまった
あとで、
彼らが再び 私に
別れることを
許してくれるなんて、
信頼の しようが
あるだろうか?」
これが
愛の 恐怖だ。
あなたは
わかっている。
愛なしでは、
そこに
何の歓びもないことを、
愛なしでは
何の 生もないことを、
愛なしでは
何か
未知の ものに飢え、
満たされず、
むなしいことを
確信している。
あなたは 空虚だ。
何も もっていない。
あなたは、
中味が 何もない
器に すぎない。
あなたは
その 虚ろであること、
空っぽであることを
感じ、
その 惨めさを感じる。
そして、
そこに 自分を
満たすことのできる
道が あることを
確信している。
しかし、
愛に 近づくと
非常な恐怖が
湧き上がる。
疑いが 湧き上がる。
もし 寛いで、
ほんとうに
そのなかに 入ったら、
自分は
再び
帰って来ることが
できるだろうか?
自分の
存在証明や
人格を 守ることが
できるだろうか?
そんな
危険を 冒す価値が
あるだろうか?
そして マインドは、
そんな危険は冒すまい
と 決める。
なぜなら、
少なくとも、
“あなたは いる"からだ
…栄養不足で、
満たされず、
飢えていて、
惨めだ・・・だが、
少なくとも
“あなたは いる"。
ある愛の なかに
消え去れば、
誰に わかる…?
“あなた"が 消え去る
ことになるのだ。
そうだとしたら、
そこに 喜びがあり、
そこに 至福があり、
そこに 神が
いるという保証は
何なのか…?
それは、
種子が
土の なかへと
死んでいくときに
感じるのと
同じ恐怖だ。
それは 死だ。
そして
種子には、
死から 生が
起きるとは
想像も できない。
Osho,
The Wisdom of Sands.

マイミクさん、twitterの方、どうもありがとう~♪
「求めよ、さらば与えられん」
なーんちゃって。
「求めよ、さらば与えられん(マタイの福音書)」
の本当の意味はと・・・
あ。ぜんぜん違ってた^^;
イエス様が強調されたのは、神に対して自分の願いを前面に出さないこと
でありました。
すなわち、祈りにおいて神に関することを最優先事項とすることが自分の
必要が満たされる秘訣ということです。
私たちが「神のみこころ」を熱心に祈るべき理由は、天の父である神様が
私たちに対して素晴らしく良いものをすでに用意してくださっているから
なのです。(検見川聖書バプテスト教会)
むぅ~(-∇-;)なんだかムズカシイ...


見っけちゃった~♪ 一つのこたえ。。

Osho,
愛とは何ですか?
なぜ、私は
愛を恐れて
いるのでしょう?
なぜ、
愛は 耐えられない
痛みのような
感じがするのでしょう?
あなたは、
「愛とは 何ですか?」
と たずねている。
それは、
全体と ひとつになる
ことへの
深い衝動だ。
我と汝が、
ひとつの統合のなかに
溶け去ることへの
深い 衝動だ。
私たちが
自分自身の源泉から
分かたれているために、
その
分かたれている
ことから、
全体のなかに還りたい、
全体と
ひとつに なりたい
という欲望が
湧き上がってくる。
それが 愛だ。
もし、
木を
土から 引き抜いたら、
もし、それを
根こそぎにしたら…、
その木は、
土のなかに還って
根づきたい
という すさまじい
欲望を 感じるだろう。
なぜなら、
それが
木の ほんとうの
生だったからだ。
今や、 それは
死につつある。
分かたれていては、
その木は
存在できない。
それは
大地の なかに…、
大地と ともに、
大地を 通して
存在しなければ
ならない。
それが、
愛とは何かだ。
あなたの エゴは、
あなたと
あなたの大地…
…全体との あいだの
障壁に なっている。
人間は窒息している。
呼吸できない。
自分の根を失っている。
人間は、 もはや
栄養をもらっていない。
愛とは、
栄養を 求める欲望だ。
愛とは、
存在のなかに
根を はることだ。
そして、
もしあなたが
反対の極に 陥れば、
その現象はより易しい。
だからこそ、
男性は女性に
惹きつけられ…、
女性は男性に
惹きつけられる。
男性は
女性を 通して
自分の大地を
見つけることができる。
女性を通して 再び
大地に
根づくことができる。
そして 女性は、
男性を通して 大地に
根づくことができる。
彼らは 互いに
補い合っている。
全体で ありたい
という、
死にもの狂いの
要求の なかで、
男性だけでは 半分だ。
女性だけでは 半分だ。
これら
ふたつの半分が出会い、
混じり合い、
溶け合うとき、
はじめて
人は 根づき、
地についた感じがする。
実存のなかに
大いなる
歓びが 湧き上がる。
あなたが 根づくのは、
女性の
なかだけではない。
女性を通して、
あなたは
神に 根づく。
女性は ただ扉だ。
男性は ただ扉だ。
男性と女性は
神への 扉だ。
愛を 求める欲望は、
神を 求める欲望だ。
あなたは それを
理解しているかも
しれないし…、
理解していないかも
しれないが、
愛を 求める欲望は、
神の存在を
ほんとうに立証する。
ほかに
どんな証明もない。
人間は
愛するがゆえに、
神は 存在する。
人間は 愛なしでは
生きられないがゆえに、
神は 存在する。
愛したい
という 衝動は、
たんに、 ひとりでは
私たちは 苦しみ、
そして死ぬ、
ということの
あらわれだ。
一緒で あれば、
私たちは 成長する。
栄養を 与えられ、
満たされ、
満足する…。
あなたは
たずねている。
「愛とは何ですか?
なぜ、私は
愛を とても恐れて
いるのでしょう?」
そして、
だからこそ、
人は
愛を 恐れもする…
…なぜなら、
あなたが
女性のなかに
入り込む瞬間、
あなたは
自分の エゴを失い、
女性は 男性のなかに
入り込む瞬間、
彼女の
エゴを 失うからだ。
さて、
このことが
理解されなければ
ならない。
あなたは、
あなた自身を
失うときに のみ、
全体に
根づくことができる。
ほかに方法は ない。
あなたは 全体に
惹きつけられている。
なぜなら あなたは、
栄養をもらっていない
と 感じているからだ。
そして、
全体のなかに
消え去る瞬間が来ると、
あなたは とても
恐くなりはじめる。
非常な恐怖が
湧き上がる。
なぜなら、
あなたは
あなた自身を失おうと
しているからだ。
あなたは 尻込みする。
これが ジレンマだ。
人間は みなそれぞれ、
それに 直面し、
それと 出会い、
それを 通過し、
それを 理解し…、
そして、
それを 超越
しなければならない。
あなたは、
両方の ものが、
“同じ"ものから
生じていることを
理解しなければ
ならない。
あなたは、
消え去ることは
美しいだろうと感じる
…心配も なく、
不安も なく、
責任も なく。
あなたは、
樹々が
そうであるように、
星々が
そうであるように、
全体の
部分と なるだろう。
そう考えるだけでも
素晴らしい!
それは
いくつかの
扉を 開ける。
あなたの
実存への
神秘的な 扉を…。
それは
詩に 誕生を与える。
それは
ロマンチックだ。
しかし、
実際に そのなかに
入ってゆくとき、
そのときに
恐れが 湧き上がる。
「私は
消え去ろうとしている。
が、
次に 何が起こるのか、
誰に わかるだろう?」
それは、
砂漠に
到達しようとしている
川の ようだ。
砂漠の
囁きを 聞きながら…
ためらいがちに、
川は 砂漠を
越えてゆきたい。
大海の
探究に向かいたい。
欲望が そこにあり、
「私の宿命は
越えてゆくことだ」
という 微妙な
感覚と確信、
そして信念が そこに
あるのを 彼は感じる。
明白な理由は
何ひとつ与えられない。
だが、
そこには
内なる信念がある。
「私は、ここで
終わるべきではない。
何か
もっと大きなものを
求める探究に
進まなくてはならない」
奥深くで 何かが言う。
「やってみろ、
精一杯やってみろ!
そして、この
砂漠を 超越するんだ」
すると、
砂漠が 言う。
「私の
言うことを聴きなさい。
唯一の 方法は、
風の なかに
蒸発することです。
彼らが
あなたを
砂漠の 向こうに
連れてゆくでしょう。」
川は、
砂漠を
越えて ゆきたい。
だが、
疑問が生じるのは
とても自然なことだ。
「そうだとしても、
私が
再び 川になることを
風が 許してくれる
という証拠や保証は?
ひとたび
消え去ってしまえば、
私には
どんなコントロールも
できなくなる。
そうだとしたら、
私が 再び同じ姿の、
同じ名前の、
同じ身体の、
同じ川に
なるだろうという
保証は 何か?
誰に わかるのか?
それに、
ひとたび 私が
風に
明け渡してしまった
あとで、
彼らが再び 私に
別れることを
許してくれるなんて、
信頼の しようが
あるだろうか?」
これが
愛の 恐怖だ。
あなたは
わかっている。
愛なしでは、
そこに
何の歓びもないことを、
愛なしでは
何の 生もないことを、
愛なしでは
何か
未知の ものに飢え、
満たされず、
むなしいことを
確信している。
あなたは 空虚だ。
何も もっていない。
あなたは、
中味が 何もない
器に すぎない。
あなたは
その 虚ろであること、
空っぽであることを
感じ、
その 惨めさを感じる。
そして、
そこに 自分を
満たすことのできる
道が あることを
確信している。
しかし、
愛に 近づくと
非常な恐怖が
湧き上がる。
疑いが 湧き上がる。
もし 寛いで、
ほんとうに
そのなかに 入ったら、
自分は
再び
帰って来ることが
できるだろうか?
自分の
存在証明や
人格を 守ることが
できるだろうか?
そんな
危険を 冒す価値が
あるだろうか?
そして マインドは、
そんな危険は冒すまい
と 決める。
なぜなら、
少なくとも、
“あなたは いる"からだ
…栄養不足で、
満たされず、
飢えていて、
惨めだ・・・だが、
少なくとも
“あなたは いる"。
ある愛の なかに
消え去れば、
誰に わかる…?
“あなた"が 消え去る
ことになるのだ。
そうだとしたら、
そこに 喜びがあり、
そこに 至福があり、
そこに 神が
いるという保証は
何なのか…?
それは、
種子が
土の なかへと
死んでいくときに
感じるのと
同じ恐怖だ。
それは 死だ。
そして
種子には、
死から 生が
起きるとは
想像も できない。
Osho,
The Wisdom of Sands.

マイミクさん、twitterの方、どうもありがとう~♪
「求めよ、さらば与えられん」
なーんちゃって。
「求めよ、さらば与えられん(マタイの福音書)」
の本当の意味はと・・・
あ。ぜんぜん違ってた^^;
イエス様が強調されたのは、神に対して自分の願いを前面に出さないこと
でありました。
すなわち、祈りにおいて神に関することを最優先事項とすることが自分の
必要が満たされる秘訣ということです。
私たちが「神のみこころ」を熱心に祈るべき理由は、天の父である神様が
私たちに対して素晴らしく良いものをすでに用意してくださっているから
なのです。(検見川聖書バプテスト教会)
むぅ~(-∇-;)なんだかムズカシイ...

残念ながら覚醒していない人がいう、愛とか浄化とかいうのは勘違いだ。

覚醒しないと何をいっても街が生んだ、じゃなくて間違うんだよな。
所詮奇麗事になっちまう。
覚醒してない人同士でやり取りする分にはそれで通じるんだけどね。
・・・・ダメダメなわたし

~栄光を生きるために~
私たちの最大の怖れは
「自分には欠けたところがあるのではないか」ではありません。
私たちの最大の怖れは
「自分には計り知れないパワーがあるのではないか」です。
何よりも私たちを怖がらせるのは
私たち自身の光であって、暗闇ではありません。
私たちは自ら問いかけます。
華麗で、機知に富み、才能にあふれた途方もない私とは誰なのか?
むしろ、誰でないのか?
あなたは神の子です。
とるにたらない者のふりをしても、世界のためにはなりません。
そばにいる者たちを怖がらせないために小さく縮こまる行為に光明はありません。
私たちは、内なる神の栄光を具現化するために生まれたのです。
それは限られた者の内にあるのではなくて、誰の内にもあるのです。
内なる光を輝くにまかせると
それは知らないうちに、他の人々にも
「あのようにしてもいいのだ」と伝えているのです。
かかえていた怖れを自ら解放してやると
それは同時に、他の人々をも解放しているのです。
ネルソン・マンデラ 1994年 就任演説より
(アパルトヘイト、白人による黒人支配だった南アフリカを白人支配を止めて独立国家成立の為に貢献してその後大統領になった人)

覚醒しないと何をいっても街が生んだ、じゃなくて間違うんだよな。
所詮奇麗事になっちまう。
覚醒してない人同士でやり取りする分にはそれで通じるんだけどね。
・・・・ダメダメなわたし

~栄光を生きるために~
私たちの最大の怖れは
「自分には欠けたところがあるのではないか」ではありません。
私たちの最大の怖れは
「自分には計り知れないパワーがあるのではないか」です。
何よりも私たちを怖がらせるのは
私たち自身の光であって、暗闇ではありません。
私たちは自ら問いかけます。
華麗で、機知に富み、才能にあふれた途方もない私とは誰なのか?
むしろ、誰でないのか?
あなたは神の子です。
とるにたらない者のふりをしても、世界のためにはなりません。
そばにいる者たちを怖がらせないために小さく縮こまる行為に光明はありません。
私たちは、内なる神の栄光を具現化するために生まれたのです。
それは限られた者の内にあるのではなくて、誰の内にもあるのです。
内なる光を輝くにまかせると
それは知らないうちに、他の人々にも
「あのようにしてもいいのだ」と伝えているのです。
かかえていた怖れを自ら解放してやると
それは同時に、他の人々をも解放しているのです。
ネルソン・マンデラ 1994年 就任演説より
(アパルトヘイト、白人による黒人支配だった南アフリカを白人支配を止めて独立国家成立の為に貢献してその後大統領になった人)
もらっちゃった^∇^~♪

どなたかわからないけれど、嬉しかった~♪
どうもありがとう☆
日本に帰ってる間にフォーラムに繋がれなくなっちゃっていたから、
さみしかったんだぁ^^
ここんところ、ネット環境とてもわるい。
今朝も10時半頃まで、自宅もオフィスも繋がらなかった。
(上海の一部区域だけかもしれないけれど..)
オカシイと思う、またなんかあるのでしょうね、
隠し事だらけの政府のご事情が....
日本にいる人にはたぶん想像できないと思うけれど
こっちに10年もいると慣れてしまう..「またかぁ~」って感じ。
・・にしても今回はヒドイ。
先日の尖閣問題もそうだけれど、
1997年に初めて中国の土を踏んで2000年から住みはじめたわたしにも
ここ最近の政府のおかしさは肌で感じちゃってる。
習近平ってどうなのょ?
彼が上海市の党書記になった頃からでしょう?一般外国人と自営業への
キツイ締め付けがはじまったのは...
「無骨な田舎者」な~んて可愛らしいキャッチに、
「クリーンな成り上がり」っていう
いかにも中国人民が好きそうなイメージでまとめているけれど、
イザとなったら、
怖い・恐い・強い....ヒトだと思うナ、この人。。
アレレ、何のお話してたっけ^^;?
そういうわけで、
ネットブロックのために3万人以上もの専門職を雇って
隠し事してるヒマがあったら、ほかにもっとすることあるんじゃない?
ってニクタレ口をいいいたくなってたところに
涼やかなブルーリボンが届けられた、嬉しい朝でした~♪

どなたかわからないけれど、嬉しかった~♪
どうもありがとう☆
日本に帰ってる間にフォーラムに繋がれなくなっちゃっていたから、
さみしかったんだぁ^^
ここんところ、ネット環境とてもわるい。
今朝も10時半頃まで、自宅もオフィスも繋がらなかった。
(上海の一部区域だけかもしれないけれど..)
オカシイと思う、またなんかあるのでしょうね、
隠し事だらけの政府のご事情が....
日本にいる人にはたぶん想像できないと思うけれど
こっちに10年もいると慣れてしまう..「またかぁ~」って感じ。
・・にしても今回はヒドイ。
先日の尖閣問題もそうだけれど、
1997年に初めて中国の土を踏んで2000年から住みはじめたわたしにも
ここ最近の政府のおかしさは肌で感じちゃってる。
習近平ってどうなのょ?
彼が上海市の党書記になった頃からでしょう?一般外国人と自営業への
キツイ締め付けがはじまったのは...
「無骨な田舎者」な~んて可愛らしいキャッチに、
「クリーンな成り上がり」っていう
いかにも中国人民が好きそうなイメージでまとめているけれど、
イザとなったら、
怖い・恐い・強い....ヒトだと思うナ、この人。。
アレレ、何のお話してたっけ^^;?
そういうわけで、
ネットブロックのために3万人以上もの専門職を雇って
隠し事してるヒマがあったら、ほかにもっとすることあるんじゃない?
ってニクタレ口をいいいたくなってたところに
涼やかなブルーリボンが届けられた、嬉しい朝でした~♪
満月は明日の夕方からなのネ~♪

朝一番に大家さんから電話がきて、
「5月に一年の契約期日が来たら、更新なし。引っ越してください」って言ってきた。
この家に自分で住むことにしたのだそう。。
(もしかして売却するの?とかわたしは感じてるけれど... おととい玄関ドアに、近所の不動産屋さんの「売家探しています」というメモと名詞がはさんでであったから....)
ここへは去年の6月に越して来てまだ半年ちょっと。なのにまた次を探さなくちゃなんない ( - 。 - ;
4月に日本へ戻って手術、それから急いで戻って来たって、たぶんGWのあたりでしょ。
その後から探すんじゃ間に合わないし、今から探したら早過ぎて、次のおウチが見つかったところで、押えておく分の3月4月5月分のよけいな家賃がかかっちゃう~ 三ヶ月分と言ったら30万円以上....ムリムリ (´o `) 。。。
手術に帰る前にCF2本撮って、その合間にこないだ日本で買って来た本を読んで、WSの復習して、英語と中国語のお勉強もして、ホメオパシーのお勉強もして、愛玩動物飼養管理士のお勉強して・・・とやることいっぱいなのに、「お引っ越し!」のたった一つで、ドカン
と予定が狂って来ちゃう~~
あ~なんだか、よけいなことが多くなって来ちゃった感じ。
手術までは「来るべきして来た」試練と受け止められていたんだけれど、このお引っ越しは、どう考えてみても時間のムダ
もしこれも今のわたしに必要なメッセージなのだとしたら「もう日本に帰って来ちゃったら~?」っていうことくらいしか思いつかないよ~
昨年10月、尖閣問題のさなか、公安にいやがらせられてパスポート取り上げられて帰国の足止めされて、往復の航空券もパァになったとき。。あの時はじめて感じたの。「潮時のサインかナァ?」って。次に感じたのが先日帰国した時に知った、カラダの中に思い切り溜め込まれていた腫瘍たち。これまで「わたしに押しコロサレテ来た悲鳴」たちの亡骸かなって。そうそう、上海に戻って来る前日、弟から長い手紙が...その中には「もう帰ってきてください。これは天の声だと思います」というようなことが書いてあった。
<Fのおなかにぐっと溜め込んだ様々な辛い想い、悲しい思い、悔しい想い等を、一手にFの大切なオナカが引き受けて、Fを守って来たのだと思います。いま身体は限界の悲鳴をあげています。今回はそれがようやくわかったのですから、帰ってきてください。今を置いて帰ってくるときはありません。いろんな意味で、帰るようにという、天の声ではないかと思います・・・・>
そして今日。気に入っていた生活環境を数ヶ月後に変えよという通知。ハァ~
ちょっと気持ちが疲れちゃったせいかオナカもイタイ..> <;
少し休憩してから、続き、書こっと。

あ、思い出した^◇^♪ 一年半くらい前だったかしら
「あなたは女性の神様に守られています。マリア様とか観音様とか。。
時間があったら弁天様にお参りしたら?」って言われたことがあしましたァ~

妙音佛=妙音天(菩薩)=妙音天女=飛天
妙音天は妙音楽天を略した呼び名。美音天とも呼ばれる。
||
弁才天(弁財天)
日本の七福神の一柱、弁才天(弁財天)
||
サラスヴァティー(Saraswati、サンスクリット:सरस्वती)
芸術、学問などの知を司るヒンドゥー教の女神。
ご真言
「おん そらそばていえい そわか」



朝一番に大家さんから電話がきて、
「5月に一年の契約期日が来たら、更新なし。引っ越してください」って言ってきた。
この家に自分で住むことにしたのだそう。。
(もしかして売却するの?とかわたしは感じてるけれど... おととい玄関ドアに、近所の不動産屋さんの「売家探しています」というメモと名詞がはさんでであったから....)
ここへは去年の6月に越して来てまだ半年ちょっと。なのにまた次を探さなくちゃなんない ( - 。 - ;
4月に日本へ戻って手術、それから急いで戻って来たって、たぶんGWのあたりでしょ。
その後から探すんじゃ間に合わないし、今から探したら早過ぎて、次のおウチが見つかったところで、押えておく分の3月4月5月分のよけいな家賃がかかっちゃう~ 三ヶ月分と言ったら30万円以上....ムリムリ (´o `) 。。。
手術に帰る前にCF2本撮って、その合間にこないだ日本で買って来た本を読んで、WSの復習して、英語と中国語のお勉強もして、ホメオパシーのお勉強もして、愛玩動物飼養管理士のお勉強して・・・とやることいっぱいなのに、「お引っ越し!」のたった一つで、ドカン
と予定が狂って来ちゃう~~あ~なんだか、よけいなことが多くなって来ちゃった感じ。
手術までは「来るべきして来た」試練と受け止められていたんだけれど、このお引っ越しは、どう考えてみても時間のムダ

もしこれも今のわたしに必要なメッセージなのだとしたら「もう日本に帰って来ちゃったら~?」っていうことくらいしか思いつかないよ~
昨年10月、尖閣問題のさなか、公安にいやがらせられてパスポート取り上げられて帰国の足止めされて、往復の航空券もパァになったとき。。あの時はじめて感じたの。「潮時のサインかナァ?」って。次に感じたのが先日帰国した時に知った、カラダの中に思い切り溜め込まれていた腫瘍たち。これまで「わたしに押しコロサレテ来た悲鳴」たちの亡骸かなって。そうそう、上海に戻って来る前日、弟から長い手紙が...その中には「もう帰ってきてください。これは天の声だと思います」というようなことが書いてあった。
<Fのおなかにぐっと溜め込んだ様々な辛い想い、悲しい思い、悔しい想い等を、一手にFの大切なオナカが引き受けて、Fを守って来たのだと思います。いま身体は限界の悲鳴をあげています。今回はそれがようやくわかったのですから、帰ってきてください。今を置いて帰ってくるときはありません。いろんな意味で、帰るようにという、天の声ではないかと思います・・・・>
そして今日。気に入っていた生活環境を数ヶ月後に変えよという通知。ハァ~
ちょっと気持ちが疲れちゃったせいかオナカもイタイ..> <;
少し休憩してから、続き、書こっと。

あ、思い出した^◇^♪ 一年半くらい前だったかしら
「あなたは女性の神様に守られています。マリア様とか観音様とか。。
時間があったら弁天様にお参りしたら?」って言われたことがあしましたァ~

妙音佛=妙音天(菩薩)=妙音天女=飛天
妙音天は妙音楽天を略した呼び名。美音天とも呼ばれる。
||
弁才天(弁財天)
日本の七福神の一柱、弁才天(弁財天)
||
サラスヴァティー(Saraswati、サンスクリット:सरस्वती)
芸術、学問などの知を司るヒンドゥー教の女神。
ご真言
「おん そらそばていえい そわか」

ゆうべ。

自分のことを「信じてる」とか「信じられるか」とかブツブツ言っていたら
今夜こんなメッセージが届けられました。。
貴方と縁の深い神様リーディング ~日本の神様編~
> ちゆいさん
初めまして エリさんの所からおいで下さったのですね~
ありがとうございます。
素敵なご縁に感謝致します。
大綿津見大神様の御子で、豊玉姫命様の妹でもある、
玉依毘売命(たまよりひめのみこと)様です。
「 貴女の内部にある、湧き出る泉。そこは貴女にとって魂の積み重ねて来た永遠の叡知たる泉であり、貴女を癒すほとりでもあります。そこは未だ開放されることなく、貴女の奥深くに休眠をとっているように私には見えます。誰かの叡知を借りて自分自身の価値観や観念に置き換えるのではなく、貴女自身が今まで経験して来た叡知を今の貴女自身の糧として、大いに使い、そして学んで下さい。今の貴女の血肉となっている叡知は、偽りのものではなく、貴女自身が時を重ねて得た大切な知恵でもあります。もっと自分を深く掘り下げて見つめて下さい。今貴女を悩ませる原因とそれに関する貴女の感情を客観的に、様々な視点から見つめて下さい。貴女の叡知は、貴女自身によって見る事が出来ます。それは貴女自身をより自分自身が理解する一歩にもなります。自信を持って下さい。様々なことに対して、貴女自身の感情を否定しないようにしましょう 」
以上です。
青き月の巫女2011年01月24日 20:53

検索してみました^^;
玉依姫命
タマヨリヒメノミコト
別称:玉依毘売命、玉依日売命、玉埼神、活玉依毘売命(イキタマヨリビメノミコト)性別:♀系譜:海神(ワタツミノカミ)の娘で豊玉姫命の妹神格:水の神、聖母神神社:賀茂御祖(カモミオヤ)神社、玉前神社、加茂神社、吉野水分(ミクマリ)神社、青梅神社
玉依姫命と呼ばれる女神は1人ではなく、日本各地の神社に同じ名前の神が祀られている。玉依姫命という名称は、天照大神や木花開耶姫命などのような固有名詞ではない。「タマヨリ」とは、「霊依」あるいは「魂憑」からきたもので、神の依り憑く巫女、あるいは神霊が憑依する乙女の意味である。それに加えて玉依姫命には、女性の子供を生む能力という性的な要素が強く反映されている。「タマヨリ」の女性は、神婚による処女懐胎によって神の子を宿したり、選ばれて神の妻となったりする。そういう巫女的霊能力のある女性を総称して玉依姫命と呼んでいるのである。
古来、女性の出産する力は、豊穣や多産のシンボルと考えられてきた。人間の生命あるいは食料の再生産のための新鮮なエネルギー。そういうものが一つの神の姿としてイメージされたのが玉依姫命なのである。神話伝承のなかの玉依姫命は、龍神(水神)の娘であったり、水の神を祀る巫女だったりすることが多い。また、玉依姫命が祀られる神社がある場所は、だいたいが水に縁のあるところである。このことは、玉依姫命が人間の生命の源である水と深い関係にあることを示している。そういう女性と結婚し新しい生命を生み出すのは、日の神(太陽神)にほかならない。つまり、太陽とそれを祀る巫女との結婚である。水と太陽の力が結合し、作物を実らせる大地に若々しいエネルギーを満ちあふれさせ、国に豊かさと平穏をもたらすたいうわけだ。
そういう意味で、玉依姫命のイメージは、神と巫女との交わるや民俗的な神婚の秘儀など、古代の農耕儀礼の習俗から発生したものと考えられているのである。また、玉依姫命は、彼女が生んだ御子神と一対に祀られて、母子神として信仰されている。これは、日本の民俗的な宗教風土のなかに太い流れを形成している母子神信仰が、玉依姫命の原像のベースになっていることをうかがわせるものである。
玉依姫命と呼ばれる女神のなかでも、神話の代表的な存在として一般によく知られているのが、山幸彦・海幸彦の話に登場する海神の娘の玉依姫命である。詳しくはそちらを参照していただきたい。この玉依姫命には、子孫繁栄のシンボルとしての意味を強く感じることができる。
そのほかにもよく名前の知られている存在としては、神話の三輪山伝説に登場する、三輪の大物主神の妻となった玉依姫命がいる。この玉依姫命は人間の女性である。彼女が神婚によって産んだ子が櫛御方神(クシミカタノカミ)で、その孫が鹿島神の武甕槌神という説がある(このサイトでは、武甕槌神は迦具土神の死骸から生まれたとしている)。この話は、神婚説話の典型的なパターンとして「三輪山型」とも呼ばれる。
さらに、京都の下鴨神社(賀茂御祖神社)の祭神の玉依姫命も、有力な女神の1人だ。こちらは山の神の賀茂建角身命の娘である。「山城国風土記」逸文に出てくる賀茂神社延喜に、玉依姫命が鴨川で水遊びをしていると、上流から丹塗矢(ニヌリヤ)が流れてきた。その矢は、実は大山咋神の化身で、拾って帰り部屋に飾っておくとやがて身ごもった。そうして産まれた男の子が上賀茂神社の祭神の賀茂別雷神である。
この玉依姫命はもともと鴨川の水の神を祀る巫女だったとも考えられており、その巫女が神婚によって神の子を産んだというわけである。その子、賀茂別雷神は、山城、丹波地方の開拓神であり、雨水をもたらし豊穣を保証する神霊であるということからすれば、玉依姫命の霊力は、やはり子孫繁栄というふうに考えられる。また、母神の玉依姫命が下鴨神社に祀られ、子が上賀茂神社に祀られていることから、二社は一対で母子神信仰があるとされる。
以上のほか、各地に祀られている玉依姫命は、地域によって信仰の由来が多少違ったりする。だから、厳密にいえばそれぞれ個別の玉依姫命が日本中に数多く存在するわけである。とはいえ、その基本的な性格や機能はほとんど共通しているといっていい。そういう意味では、われわれがふだん神社にお参りするときに、その違いを意識する必要はないということである。

自分のことを「信じてる」とか「信じられるか」とかブツブツ言っていたら
今夜こんなメッセージが届けられました。。
貴方と縁の深い神様リーディング ~日本の神様編~
> ちゆいさん
初めまして エリさんの所からおいで下さったのですね~
ありがとうございます。
素敵なご縁に感謝致します。
大綿津見大神様の御子で、豊玉姫命様の妹でもある、
玉依毘売命(たまよりひめのみこと)様です。
「 貴女の内部にある、湧き出る泉。そこは貴女にとって魂の積み重ねて来た永遠の叡知たる泉であり、貴女を癒すほとりでもあります。そこは未だ開放されることなく、貴女の奥深くに休眠をとっているように私には見えます。誰かの叡知を借りて自分自身の価値観や観念に置き換えるのではなく、貴女自身が今まで経験して来た叡知を今の貴女自身の糧として、大いに使い、そして学んで下さい。今の貴女の血肉となっている叡知は、偽りのものではなく、貴女自身が時を重ねて得た大切な知恵でもあります。もっと自分を深く掘り下げて見つめて下さい。今貴女を悩ませる原因とそれに関する貴女の感情を客観的に、様々な視点から見つめて下さい。貴女の叡知は、貴女自身によって見る事が出来ます。それは貴女自身をより自分自身が理解する一歩にもなります。自信を持って下さい。様々なことに対して、貴女自身の感情を否定しないようにしましょう 」
以上です。
青き月の巫女2011年01月24日 20:53

検索してみました^^;
玉依姫命
タマヨリヒメノミコト
別称:玉依毘売命、玉依日売命、玉埼神、活玉依毘売命(イキタマヨリビメノミコト)性別:♀系譜:海神(ワタツミノカミ)の娘で豊玉姫命の妹神格:水の神、聖母神神社:賀茂御祖(カモミオヤ)神社、玉前神社、加茂神社、吉野水分(ミクマリ)神社、青梅神社
玉依姫命と呼ばれる女神は1人ではなく、日本各地の神社に同じ名前の神が祀られている。玉依姫命という名称は、天照大神や木花開耶姫命などのような固有名詞ではない。「タマヨリ」とは、「霊依」あるいは「魂憑」からきたもので、神の依り憑く巫女、あるいは神霊が憑依する乙女の意味である。それに加えて玉依姫命には、女性の子供を生む能力という性的な要素が強く反映されている。「タマヨリ」の女性は、神婚による処女懐胎によって神の子を宿したり、選ばれて神の妻となったりする。そういう巫女的霊能力のある女性を総称して玉依姫命と呼んでいるのである。
古来、女性の出産する力は、豊穣や多産のシンボルと考えられてきた。人間の生命あるいは食料の再生産のための新鮮なエネルギー。そういうものが一つの神の姿としてイメージされたのが玉依姫命なのである。神話伝承のなかの玉依姫命は、龍神(水神)の娘であったり、水の神を祀る巫女だったりすることが多い。また、玉依姫命が祀られる神社がある場所は、だいたいが水に縁のあるところである。このことは、玉依姫命が人間の生命の源である水と深い関係にあることを示している。そういう女性と結婚し新しい生命を生み出すのは、日の神(太陽神)にほかならない。つまり、太陽とそれを祀る巫女との結婚である。水と太陽の力が結合し、作物を実らせる大地に若々しいエネルギーを満ちあふれさせ、国に豊かさと平穏をもたらすたいうわけだ。
そういう意味で、玉依姫命のイメージは、神と巫女との交わるや民俗的な神婚の秘儀など、古代の農耕儀礼の習俗から発生したものと考えられているのである。また、玉依姫命は、彼女が生んだ御子神と一対に祀られて、母子神として信仰されている。これは、日本の民俗的な宗教風土のなかに太い流れを形成している母子神信仰が、玉依姫命の原像のベースになっていることをうかがわせるものである。
玉依姫命と呼ばれる女神のなかでも、神話の代表的な存在として一般によく知られているのが、山幸彦・海幸彦の話に登場する海神の娘の玉依姫命である。詳しくはそちらを参照していただきたい。この玉依姫命には、子孫繁栄のシンボルとしての意味を強く感じることができる。
そのほかにもよく名前の知られている存在としては、神話の三輪山伝説に登場する、三輪の大物主神の妻となった玉依姫命がいる。この玉依姫命は人間の女性である。彼女が神婚によって産んだ子が櫛御方神(クシミカタノカミ)で、その孫が鹿島神の武甕槌神という説がある(このサイトでは、武甕槌神は迦具土神の死骸から生まれたとしている)。この話は、神婚説話の典型的なパターンとして「三輪山型」とも呼ばれる。
さらに、京都の下鴨神社(賀茂御祖神社)の祭神の玉依姫命も、有力な女神の1人だ。こちらは山の神の賀茂建角身命の娘である。「山城国風土記」逸文に出てくる賀茂神社延喜に、玉依姫命が鴨川で水遊びをしていると、上流から丹塗矢(ニヌリヤ)が流れてきた。その矢は、実は大山咋神の化身で、拾って帰り部屋に飾っておくとやがて身ごもった。そうして産まれた男の子が上賀茂神社の祭神の賀茂別雷神である。
この玉依姫命はもともと鴨川の水の神を祀る巫女だったとも考えられており、その巫女が神婚によって神の子を産んだというわけである。その子、賀茂別雷神は、山城、丹波地方の開拓神であり、雨水をもたらし豊穣を保証する神霊であるということからすれば、玉依姫命の霊力は、やはり子孫繁栄というふうに考えられる。また、母神の玉依姫命が下鴨神社に祀られ、子が上賀茂神社に祀られていることから、二社は一対で母子神信仰があるとされる。
以上のほか、各地に祀られている玉依姫命は、地域によって信仰の由来が多少違ったりする。だから、厳密にいえばそれぞれ個別の玉依姫命が日本中に数多く存在するわけである。とはいえ、その基本的な性格や機能はほとんど共通しているといっていい。そういう意味では、われわれがふだん神社にお参りするときに、その違いを意識する必要はないということである。
お仕事で15年くらいおつき合いのあるAさんが、ランチの野菜あんかけ
ライスを食べながら言った。
うちのMくんが、貴女のことをどんな方ですか?って聞いてたよ。
「仕事さばきは男らしい。プライベートは女っぽいかな?」って言っといた。
一度食事つき合ってあげてよ。見たいって言ってたよ、女っぽいところ。
「Aさんわたしのプライベート知ってるの(∂o∂)ー?」
知らないけど何となくわかるんだよ。
「へェ~ぇ」
ユニセックスって言うのともちょっと違うよなぁ。
うちのカミサンはユニセックスっていうかどんどんオヤジ化してるけれどね~
ハーハーハー
だって。。
どうよ?って考えてみようと思ったけれど、
きょうはそれこそ、お仕事で久びさに精神疲労感じちゃってるから、
よけいなことは考えずに、お風呂はいってねちゃう~~
明日もハードだよ~ん。ヘタしたら徹夜かもーヽ(´o`)ノ

さっき見つけた不思議な周波数
なぜか懐かしい音↓
http://v.youku.com/v_show/id_XMTQzMDE3ODQw.html
(Lenny_Kravitz-Storm_(Feat_Jay-Z))
もう一つ
なぜか懐かしい光景↓
http://v.youku.com/v_show/id_XMjIzMDE4MDQ=.html
(Lenny Kravitz--Calling All Angels)
ライスを食べながら言った。
うちのMくんが、貴女のことをどんな方ですか?って聞いてたよ。
「仕事さばきは男らしい。プライベートは女っぽいかな?」って言っといた。
一度食事つき合ってあげてよ。見たいって言ってたよ、女っぽいところ。
「Aさんわたしのプライベート知ってるの(∂o∂)ー?」
知らないけど何となくわかるんだよ。
「へェ~ぇ」
ユニセックスって言うのともちょっと違うよなぁ。
うちのカミサンはユニセックスっていうかどんどんオヤジ化してるけれどね~
ハーハーハー
だって。。
どうよ?って考えてみようと思ったけれど、
きょうはそれこそ、お仕事で久びさに精神疲労感じちゃってるから、
よけいなことは考えずに、お風呂はいってねちゃう~~
明日もハードだよ~ん。ヘタしたら徹夜かもーヽ(´o`)ノ

さっき見つけた不思議な周波数
なぜか懐かしい音↓
http://v.youku.com/v_show/id_XMTQzMDE3ODQw.html
(Lenny_Kravitz-Storm_(Feat_Jay-Z))
もう一つ
なぜか懐かしい光景↓
http://v.youku.com/v_show/id_XMjIzMDE4MDQ=.html
(Lenny Kravitz--Calling All Angels)


