今週火曜は、だーりんとオツキアイ500日記念日でした。
長かったなあという気よりも、あっと言う間な気。
気がついたら、今。
まだ一緒に居れた。
そんなきぶん。
その中でお互い自然に変わったし、意識して変えてきたとこともあるし
とにもかくにも、成長の一過程において一緒にいれた事は
よかったんじゃないかなー
とか、真面目に思ってしまう。
私が他人よりも、根が真面目で頭が固いと気付いたのは
学齢に達した時だったかな。
毎度毎度学級委員長するたびに、思い知らされた。
そんでもって、孤独な気もした。
他人にキッチリを押し付けるのしか分からなかった当時は
なかなか負荷が生じたしね。
キッチリこなそうとする事によって
他人も自分も傷つくだなんて、全く分かってなかったし。
最近でこそ、ショックだとか傷ついたーとか
よく喚くようになったチヨですけども
基本的には、溜めて爆発、型。
それは今もあんまり変わってない。
ホントに苦しい時に、弱音吐きたくない派。
まあそれをですね
だーりんに軽減してもらっている昨今は
やっぱりラヴがある相手ってありがたいなあって思う。
いつも土壇場で立ち直らせてもらっている気がするのは
私がギリギリまで何も言わないからなんですけど
それでも、しっかりよく効くサロンケア。
将来の匂いのする人を好きになれてよかったなあと
改めて思いましたね。
あえて過去恋と相対化しても、ホントに今のが幸せ。
過去と相対するからこそ、引き立つ現在。
そしてこれを選んだ自分を肯定できる昨今が、とてもラク。
私は言葉は多くとも、なかなか内心を伝えられてない人で
それは私の作る歌詞にも現れてて。
それじゃダメだと思い直し
最近は手書きで一々、言葉を噛み締めながら
一言一言を大事に、作詞してます。
少なくても、心に届く分かりやすい、ストレートの方が
琴線に響くものね、人間は。
恋愛だって、一緒で
陳腐な科白を腐る程並べるよりも
ひとつ、やさしい言葉があればいい。
そんなかんじ。
最近の恋愛模様はそんなかんじ。
私はそれを、あんまり実践できてないんですけどね。。。汗。
それでも、等身大でもいいらしいので
だーりんとはうまくいってるのかもしれない。
甘えるのがすき。
私の受身なのは、もう周知のことなので
甘えん坊のままで取り繕いはしません、もう。
しかし最近。
表ブログに、男性の好みとかを書いた過去記事を
よっく読んで、アピって来る上司が出現。。。。
甘えるのがすきなんでしょ?僕の膝においでよ。
とか、気のない男に言われると、ゾッとする。。。。。恐怖心が先立つ。。。
大分前にされた初プロポーズは
「おらほの神社さ嫁にごねが?」by塩釜神社神主
だったですけど
先日はよりによって
「オレとケッコンしようよ?」
でしたよ、ヒイ。
イヤだなあイヤだなあ。
折角見つけたバイトなのに
またセクハラとかで辞めたくはない。。。
私っていつもそう、どこでもセクハラにあう。。。
なんで?被害者っぽい顔してますか?
毅然と対応すれば、それがまた面白いらしいしさ。
どうしたらいいかモウワカラン。
どうせ求婚されるなら、もっとこう
グッとくる言い方と、シュチュエーションで言ってくれないと。
バイト中に、背後から耳元でいきなりだなんてイヤ過ぎる!!!
どうせ同じことするなら、もっと場所を選んでほしいよ!!!!!
あと、言い方ね。
上司のように軽々しいのもダメ。
神主さんのように、がちがち緊張なのもダメ。
もっとこう、真面目に一心に、でも自然に口をついて出ちゃった感がイイ。
んー私はなんて言われたいんだろう。
「僕の味噌汁を一生作ってください」
これは論外。
家政婦に来いって言われて誰が行くか。
「ぼくと一緒に歳を取ろう」
イヤ。
歳は誰とでも取りたくない。
「一生きみを大事にしたい」
…お、これは60点。
でもなあ。。。あとで喧嘩しそう。
一生大事にしてくれるんじゃなかったの!?みたいな。笑
「結婚しよう…」
これかな。やっぱりこれでしょう。
でも、マイパパのように
「ケッコンするぞ!」はダメ。
あくまで、しよう、と誘う、と。
で、そのあとの科白で、もうちょっとオプションつけてよってかんじ。
は・・!!!
なんなんだ、私の思考。。。
もののけ姫見たからか、ラストの言葉にこだわってやんの。。。
ヒー
もうだめ、腐ってるので寝ましょう。。。。