羊頭狗肉

「羊頭を掲げて狗肉を売る」を略した意味
出典は中国宋時代の禅書『無関門(むかんもん)』。
店頭の看板には「羊頭(羊の頭)」を掲げ、
実際には「狗肉(犬の肉)」を売る意味が転じて、
見せ掛けは立派だが実物は違うといった意味になり
ごまかしの喩えとして、羊頭狗肉は使われるようになった。
ふと、記事を読んでいて、この言葉が出てきたので、
また、グロテスクっぽい変わった言葉だなと
思って調べてみたら、結構な深い意味で
見かけだおし、ハッタリ、誇大広告みたいな感じかね
口には出さないけど、おっさんも脳みその中で
オーバーなっことを妄想するのは結構あって
そこに現実の能力が追いついているかというと
かけ離れているような・・・感じですな
なかなかおくぶかいような深くないような
感じの、おっさんの誇大四文字熟語講座でした。
ビミョーな説明・・・・・( ̄_ ̄ i)
シンプル

世の中って、実は本当にシンプルに出来ているんです。
あなたがそれを難しくしているだけです。
いろんなブログをネットさーフィンしていて
漂流した挙句、たどり着いて見つけたのが
こちらの言葉、ご存知(?)長者番付の常連者で
様々な書籍をs出版されている斎藤一人さんの
名言集のなかの一文、何となく判るような感じで
ひねくれもののおっさん、そんなに難しくない事でも
やたらと超難解問題のように考えてしまって
躊躇してしまうことが覚えているだけでも
覚えきれないほどありますな(なんのこっちゃ?( ̄Д ̄;;)
もっと素直に真っ直ぐ進めば問題ないんだろうけど
方向感覚がないのかあらぬ方向に・・・・・
ピュアな心で行きたいところですね~
