喉の痛みかなり、グロテスクですが、パラオ人のおじさまの耳です。耳の穴のほぼ手前のシールが、喉の奥の部分になります。このお客様は、喉が常に乾き、飲み込みができなくて困っていらっしゃいました。長く患ったお陰で、首もこりこり耳のなかを見てみると、耳の穴のすぐ手前の皮膚が荒れて、出来物ができています。その辺りの痛みを確かめ、気を付けながら、シールを張った瞬間、嬉しい表情のお客様。痛みもなく、首も痛くないし、ゴックンができる気持ちがいいと喜んで帰っていきました!でも、耳掃除はしないでね!耳のなかにシールを押し込んでしまうからツボってやっぱり、すごい