昨日、わざわざ長年お世話になっている
工務店の部長さんが来てくださり
後からあちこちの工事でお忙しい中
若い監督さんも来てくださった。
猫の愚痴話ばかりさんざん聞かされて
ウンザリされたのではと反省してます。
お帰りになってから急に自分の置かれた
厳しい現状に、ハタと気づき、この方々
とはもうお会いできないんだという
寂しさに襲われました。
有り難かったです。10年、長くはない
かもしれませんが、お二人にアホな私の
お守りをして頂いた事に感謝です。
また古アパートに買い手をみつけてくだ
さった工務店の不動産係の方にも感謝。
が、これで、わたしの社会とのつながりが
無くなったことはかなら不安です。
猫猫猫で、結局、猫達を遺して私が先に
逝かないように祈るばかりです。