映画「Mrタスグ」見てましたがこういう話って昔からあったよなぁ
少し研究熱心な科学者が行きずりの人間を犠牲にしてある怪物を作ってしまう。
その昔「週刊少年マガジン」で連載されてました当時の少年を恐怖の連続に叩き込んだ
梅図かずお先生の今でも大傑作ですが「半魚人」すごかったですよぉ
人間の人体を魚に変えるところを見られるわけですからねぇ!小学生にはヤバイのです
結構力技で改造?!するのでこれはスゴイです
「Mrタスク」もほぼ同じ話なので思い出した次第。
実際映画になると今はもう少しお金かけてくれればもっとグロくなるのになぁ?
とないものねだり それよりこの映画に出て来る元子役のある人の変貌のほうがショックかも・・・
でもラストクレジットで監督が話していたけれどこういう映画はもっとまじめに作らないといけないのです
サム。ライミはものすごく真面目に「死霊のはらわた」作ってます
あんな映画ですがカット割りに細かく何千カットのカット割りをしているのです