映画『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』の宣伝で、こんなキャンペーン!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100914-00000001-oric-movi


以下引用↓


「応募シテミル? “時給11万2000円”の超高時給バイト急募!」

(オリコン 9月14日(火)8時0分配信)


複数のアルバイト求人サイトで、「時給11万2000円」の超高時給アルバイトを募集していることが14日、わかった。仕事内容は、10月7日に都内で行われる映画『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』(中田秀夫監督、10月16日公開)のPRイベントの手伝い。1日限りの仕事で、仮に実働7時間なら78万4000円も稼げることになる。映画の宣伝としては、前代未聞の太っ腹企画だ。

これは、高額アルバイトに応募した男女10人が、殺人ゲームに巻き込まれる同映画と、同じ“時給”。もちろん、今回募集しているアルバイトは、生命に関わる危険性はないのでご安心を。応募資格は年齢学歴不問、テレビや新聞などメディアで紹介されて大丈夫な人であれば応募できる。

 締切りは23日。待遇や応募方法の詳細は『an』(http://weban.jp/)や『DOMONET』(http://domonet.jp/)に掲載されている。また、採用者を決定するまでの選考過程は携帯電話専用のエンターテインメントサイト『aja.jp』(http://aja.jp)で確認することができる。

 同映画は、芸能事務所ホリプロの創業50周年記念映画として製作され、所属俳優の藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみ、北大路欣也、50周年記念オーディションで優勝した大野拓朗ら10人が共演。超高時給の求人広告を見て集まった10人は、『暗鬼館』で24時間の監視のもと、7日間を何ごともなく過ごせば全員が1600万円以上の大金を手にするはずだった。しかし、2日目に銃殺による死者が出てしまい、参加者が疑心暗鬼の深みにハマっていく心理サスペンス。



そんなこんなで、応募方法↓


『DOMONET』

http://domonet.jp/contents/incitemill/index.html


『an』

http://weban.jp/contents/c/incitemill/index.html?OP=610000003



これ私応募しようかな(笑)なんちって。


映画宣伝キャンペーンで78万なんて安いものだろうな。

なんだかんだ宣伝で一番効果があるのはテレビの情報番組で取り上げられること。

選ばれた人が広報隊長として各メディアで特集されれば、間違いなく映画の認知度は上がるもんね。

ヒットするかどうかは別だけど・・・。


やっぱり映画宣伝って面白い!!

やってることは派手でノリ重視に見えるけど、anとかに載せるってことは慎重に準備してたんだろうな。


頑張れ頑張れ!


丸の内ピカデリーにて、ディカプリオ主演『インセプション』を先行上映で鑑賞。


この映画館はスクリーンも大きくて音響も迫力があり、

2階席から観るとちょうどスクリーンが目の前に広がるのでと~っても観やすいのでオススメです!


で、『インセプション』はというと、評価はめちゃめちゃ高いらしいが、

ん~私にはどうにも面白さが理解できず、レビューも何書いたらいいものか・・・。



<あらすじ>

人の夢の中に入り込み、その人のアイディアを盗む出すという企業スパイであるディカプリオ。

妻を殺したという疑惑をかけられて国際指名手配となり、我が家に帰れず子供たちと会えない日々。

そんな時、渡辺謙が登場!

指名手配をチャラにする代わりに、とある仕事を依頼。

それは、ライバル企業の御曹司に夢の中でインセプション(植え付け)をするというものだった・・・。



ちーやま的シネマライフ  ちーやま的シネマライフ

いかに難しいミッションを達成するか、

ディカプリオと渡辺謙との間に芽生えた友情、

妻への罪悪感との葛藤、などなどいろんなテーマが盛りだくさんで描かれています。



話が複雑に絡み合う系のストーリーだから、私の理解力が足りないのかと思い、

レビューをいくつか見て確認してみたけど、どうやら大まかな流れは理解できてるらしい。


それがすごく危険なミッションということも、優秀な人材の活躍も、夢の中でのルールも、

何だか全てが説明的で、腑に落ちないというか、、、

死んだ妻の混乱も「あ~、そういうものか~」ぐらいにしか感じられず・・・。


ただ、映像の迫力や斬新さと、緊迫の音楽は素晴らしいです!

それだけでも必見の価値ありですね。

ラストも、「えっ~、どっち~。」ってなります。


話のあちこちに伏線を散りばめられるので、それを回収し忘れないよう集中して鑑賞しましょう!


私もリベンジしよっと。

2回目観ればまた変わるそうな予感。

有楽町の日劇で『トイ・ストーリー3』を観ました!


たぶん、映画館で観たのは1だけで、それからもう15年も経過。。。

大人になった私にはきっと物足りないだろう・・・と馬鹿にしていた私がバカだった!

「えっ、こんなに面白かったっけ?」っていう感想。

すごくスリリングで笑えて感動的なテンポの良いストーリー展開に、気付けば夢中になっていました。



<あらすじ>

アンディがおもちゃで遊んでいたのも今は昔。アンディは大学に入学する年齢になり、カウボーイ人形のウッディたちおもちゃは、アンディの意思に反し託児施設に寄付されることになった。

ウッディは、「アンディは自分たちを捨てたんじゃない!」と主張し、一人アンディの元に戻るため託児所を脱出するものの、託児所には乱暴な子供たちと、おもちゃたちを支配する独裁的なくまのぬいぐるみ(?)がいることを知り、仲間たちを助けるために託児所へ戻るが・・・。


ちーやま的シネマライフ  ちーやま的シネマライフ

ストーリーは感動的な方向まっしぐらなのに、ちょいちょい挿む笑いのセンスが最高!

画が3Gアニメというだけで、この笑いは大人コメディに匹敵すると思う。


それに、悪者役のクマのぬいぐるみさんは、本当は悪いヤツじゃないのに報われない感じがなんとも切ない。

一番の感動シーンは、実はこのクマさんの背景だったりするのです。(私的には・・・)

そうそう簡単に悪者を改心させないところが、子供映画にしてはちょいと残酷だったりする。



そういえば皆さんはおもちゃとかってどうしてますか?

私は意外にぬいぐるみや人形はとってあったりします。(埃かぶって段ボールにしまってるけど。)

物や思い出を大切にするアンディはイイ男です!


お久しぶりです。

本日携帯が盗難にあいました。
ってかバッグごと・・・。

というわけで、私誰とも連絡とれません!!!!

盗難にあって、しばらくは通じてたんだけど、
数時間後にはなぜか2台の携帯どっちも通じなくなった。。。

これって犯人がカバンを持ったまま数時間も移動してたの?
遠くへ行ってしまったの?
それとも川か何かに捨てられて壊れたの?
それとも電源消されたの?

どちらにしろすごくショックだ。
財布も手帳も定期も名刺も音楽も写真も化粧道具も何もかもなくなった。
ここ1年くらいの私がすべて詰まっているものたち。

最近私、失うものが多すぎる・・・。
本当笑えない。。。
涙しか出てこない。。。
いったい私が何をしたっていうの?


とりあえず、、、
明日ドコモショップとソフトバンクショップに行ってきますので、
新しい携帯が手元にきたらまたカキコします。
そしたら皆さま連絡ください!
このまま友達まで失ったら私生きていけない(泣)