ちぃ お江戸へ行く 2日目②
お久しぶりです。
風邪ひいてませんか?
私、インフルエンザの予防接種も済ませ、
毎日元気にピンピン過ごしております
さて。
もう1ヶ月以上も前の事なので、自分の記憶に自信がありません・・・
聖地でみんなとバイバイした後、タクシーで移動し Mび&Cずちゃん&M尻子ちゃん&Sしゅとホテルで休憩![]()
Mびと2人で泊まるお部屋に、5人も・・・でも、じぇんじぇん狭く感じなーい![]()
ゴロゴロしてると、Cずちゃんから ある提案が![]()
TVXQの人文字を作ろう!!!
Cずちゃん、ナイスアイデア![]()
私、Tの縦棒をやりたかったのに みんなに却下され・・・![]()
横棒担当に。
私が切望した縦棒は、M尻子ちゃんが。
『ジェジュン、ちゃんと言ってあげた方がいいよ』
『・・・・・・・』
ところでCずちゃん。
あの人文字サジンはいつか公表するの?
休憩後、夜ごはんを食べに赤坂へ移動![]()
目的地は、兄夫食堂っす!!!
いやぁ~ん、兄夫ぅ![]()
お店にはサインがたくさん。
ジェジュン見つけたぁーーーーー
ゴハン食べてる間、お店ではKARAちゃんのMVが延々と流れてて、
最初は「かわいい
」と喜んでいたSしゅがウザがってました。
お店の人、時々曲を変えてね![]()
ゴハン、美味しかったー!
デザートにソフトクリームを食べながら、お店のお姉さんにお願いして記念撮影
Cずちゃん、連れてきてくれてホントにありがとー![]()
大好きー。
満腹になり、お店を後に・・・
と、その前にジェジュン達のサインを撮影しなきゃ![]()
字もカッコいい
すぐ上にメンバーのサジンもあるから もう一枚。
ジェジュンのサインが隠れてるーーーー
この手は・・・
Sしゅーーーーーーーーーーーーーーーっ!!
『ちぃにライバル出現だねー』
『俺、男に興味は・・・』
ホテルへ帰る為、地下鉄へ![]()
乗り換えで降りる時、新宿まで一緒に行くと言ってくれてたM尻子ちゃんへ間違って
「いっぱい付き合ってくれて、ありがとう
」
と、丁寧にお辞儀をしてしまい。
そんな私にM尻子ちゃんは、温かい笑顔で
「私は一緒に行くよ」
と訂正してくれました。
M尻子ちゃん、ごめんね。
私。おバカで。
乗り換えの駅で、頻尿な私はトイレへ。
すっきりして、服を直してると どこかで非常ボタンを押したみたいで構内に放送が。
ちぃ
どうしたーーーーー???
ん?みやび?
あーーーーーーーっ![]()
もしかして・・・
私、服を直す時 ボタン押しちゃった?
『ちっさいのにね
』
ガンガン放送が流れてるものの、駅員さんは一向に現れず・・・
さっさと逃げる事に。
駅員さん、ごめんなさい。
非常事態・・・
うん。
めっちゃトイレに行きたかった私にとっては、ある意味 非常事態でした。
無事、新宿に戻り。
M尻子ちゃんとバイバイして、ホテルへ。
またMびと一緒に入浴し、就寝![]()
のはずが、ベッドに入ってからMびとトークが弾み・・・
うるさかったようで、隣りのお部屋の方に壁を叩かれ・・・反省。
寝る前のエ○トークは危険ね。
眠れなくなるから。
気をつけなきゃ![]()
ユノー。もっちろんだよー。
Mびに体洗ってもらおうねー![]()
ジェッジューーーーーーーン
![]()
ちぃ お江戸へ行く 2日目①
はぁ~。
寝ても寝ても、寝足りない気がします。
私。
こんなに寝てばっかで、成長しすぎて・・・
ジェジュンより身長デカくなっちゃったら どうしよう![]()
あ・・・うん・・・
2日目。
朝。
Mびの腕の中で目覚め、トイレへ。
この部屋、11月後半だというのに窓が全開。
(前の晩から全開だった模様・・・)
トイレから戻ると、Sしゅが起きてる。
「おはよ
」
声を掛けようと、よーく見たら・・・
ひぃぃぃぃっ
半目で寝てらっしゃる・・・
コワい・・・![]()
Sしゅ。
私、多分あの顔 忘れられない。
見ちゃってゴメンね。
お部屋には、ベッドが3つだけなので2人1組で使ってました。
Mび&私。
Mんちゃん&M尻子ちゃん。
Sしゅ・・・
ん?
1人足りない・・・
Cずちゃん、ドコ?
あ・・・
見つけた。
Cずちゃん・・・
Sしゅが寝てるベッドの横の床に寝てる(爆)
床って・・・
体中痛くなっちゃうよー。
あ・・・
寝がえり打った。
Sしゅのベッドの下に・・・
Cずちゃん、帰っておいでー。
11時過ぎ頃、お出掛けの準備ができ ホテルを出発。
Mび&私は、今日もお泊まりするので。
この日 泊まるホテルへ荷物を置きに行く為、しばし みんなとお別れ。
約1時間後、みんなが待つ○ストへ着くと。
みんなは朝食を終えて、まったりモード。
いや。
ただ眠いだけだったのかも。
では。
グッタリモードという事で。
朝食を食べてると、そこへ Yなさん&mじぇちゃんが登場。
ハトサブレーありがとうございました![]()
Yなさんは、とってもキレイで。
妖しいエ○エ○な雰囲気がたっぷりで。
じぃ~っと見ちゃった。
朝から鼻血出るかと思ったー
mじぇちゃんも、すっごくキレイ。
スタイル良くて、笑顔が
かわいい!
と、そこへ。
Bにおねえも合流。
誰かが、○ストに居るよって連絡してたのに、おねえ メールでは○ョナサンに向かってたのよね?
よく○ストに着けたね!!
おねえー。
今日もかわいいよー![]()
その後、お昼ゴハンを食べに総勢9名で移動。
お腹、あんまり空いてないけど・・・
○ストでハンバーグ食べるんじゃなかった![]()
着いたお店は・・・
えっと・・・
お店の名前、じぇんじぇん覚えて・・・というか、見てなかった
あのね。
ユチョにそっくりな店員さんが居る所だったよ。
うんうん。光ってた
笑ったとこが似てたかもー。
偽ユチョが近くに来る度に じぃーーーーっと見つめてると。
隣りに座ってるYなさんから「今、すっごい見てたでしょ(笑)」とご指摘。
だって、見ちゃうよー。
ユチョが至近距離に居るんだもーん。
偽物だけど。
私のランチは、スン豆腐チゲ
お隣に座ったM尻子ちゃんも同じ物を。
ねえ、M尻子ちゃん。
私達、なじぇ これを選んじゃったんだろうね。
ネコ舌なのに・・・
でも。
学習能力のない私は。
またあそこに行ったら、同じ物を注文するんだわ。
きっと・・・
テーブルに置かれたスン豆腐チゲ![]()
とっても熱そうなので、たくさんフーフーして。
ビビりながら、すする。
あれ?
思ったより辛くないし。
サラサラしてて、お湯みたい。
って、味付け忘れてるんじゃない?
いや。
こんな味だったっけ?
不安になりながら食べてると、一口食べたMびが「味薄っ!」と一言。
やっぱりぃー。
そうだよねー。
その後、Mびが店員さんに「味が薄い」と説明し、「飲んでみて」とスプーンを差し出す。
Mびに素直に従う店員さん。
一口飲んで、M尻子ちゃんと私のスン豆腐チゲに味を足す為 退席。
あ・・・
一口飲ますなら、偽ユチョに言えば良かったよね。
そしたら、偽ユチョをもっと近くで眺めていられるし。
お触りしちゃっ・・・
ごめんなさい![]()
味付けを終えて帰ってきたスン豆腐チゲは。
恐ろしい位にグツグツ煮えたぎっていて、ネコ舌の私達には恐怖さえ感じました。
なのに、優しいお店のお兄さんは「味どうですか?」と、早く食ってみろと催促してます。
よしっ!食べるぞっ!!!
フーフーフーフー・・・
私達がフーフーしてる間に、Mびが一口食べOKを出してました![]()
満腹でお店の外へ出ると、私達の前を若い男の子達が歩いて来ました。
とっても楽しそうな彼らは、ちょうど私達の前を通過する時
「ワン・ツー・ゴキ○リーッ!!!」
とジャンプを・・・
Yなさん、すかさず「あれ、流行ってるの?」と楽しそうに実践。
ここでお別れの時間となったYなさんの最後のお言葉は。
もちろん。
ワン・ツー・ゴキ○リーッ!!
Yなさん。
キレイなのに。
フェロモンたっぷりなのに。
面白い。
サイコーです!
Yなさんをお見送りした後は、お店探訪。
私、これ買いました。
もったいなくて、使えにゃい。
でも、ジェジュンがケガした時には惜しみなく使うわ!
チョコ大好きぃ~。
チョコチョコ~![]()
プラプラ道を歩いてると、Mびが・・・
目覚ましテ○ビの撮影だったようで。
私達、しっかり映ってたみたいね・・・
その後、Mんちゃん&Bにおねえ&mじぇちゃんとお別れ。
私。
帰したくなかったよー
Mんちゃん。愛してるぅー![]()
おねえ。大好きぃー![]()
mじぇちゃん。きゃわいいーっ
いっぱい遊んでくれて、ありがとねー![]()
『ちぃのやつ、色んな人に愛してるとか大好きとか すげー言ってるけど・・・』
『ジェジュヒョン、大丈夫なのぉ~?』
『・・・・・』
どうしたの?
え?
そんなの あるワケないじゃん(笑)
いやんっ♪
かわいいっ!!![]()
かわいいジェジュを泣かせてみたい気もするわー。
あっは・・・
ちぃ お江戸へ行く 1日目③
はぁ~・・・
ここ何日も続けて、夜にPCの電源入れてる途中で、
寝てしまいます
私ってば。
おバカ・・・
でも。
よく言うじゃん。
「寝る子は育つ!!!!」
きっと私も・・・
『育ってませんよ
』
そんなにハッキリ言わなくても
『残念だったね(笑)』
ユチョ、今夜から 寝る前に足引っ張ってちょうだい
それで、ちょっとは大きくなれると思うから
さて。
トンマッコルを出た後。
Mび & Mんちゃん & Cずちゃん & M尻子ちゃん & Sしゅ & 私の6人で行動しました
何軒か、お店をまわり。
お酒やつまみを購入しながら。
途中。
Sしゅに、「すっぴんを見せてほしい」と懇願し。
うまくかわされながら、ホテルへ
みんなで。
お酒を飲みながら・・・
きっと・・・
色んな話を・・・
『ちぃ。もしかして』
『よく覚えてないんじゃないですか?』
あ・・・
だって、1週間以上前の事だし・・・
ごめんなさい。
あのホテルで1番印象深かったのは、
おフロ!!!
私は、Mんちゃん&Mびと3人で入りました
どんな流れだったのか。
Mびに体を洗ってもらっちゃってー
Mんちゃん曰く、ここは元ラブホ
に違いない!
ちっさくて丸いおフロ
浴槽内に、椅子?
いや。
そこに足を乗っけるのか・・・
いやーっ
乙女な私は、これ以上言えなーい
Mんちゃんが、エ○エ○実践を試みてましたわ。
『Mん。今度、一緒にチャレンジしましょう
』
『Cずー
俺達も、行っちゃうー?』
『Mびは、俺と・・・』
『ダメー!俺と入るのっ!!』
ジュンちゃん。
積極的なのね
ユチョンじゃなくて悪いけど・・・』
え・・・?
ジェジュン?
いいよー![]()
私、一人でおフロ入るから!!!
おフロから上がった後は、みんなで顔パックをして
みんなで、Mびからマッサージをしてもらい
(Mび お疲れさまー。ありがとねー
)
気持ちよくて、いつの間にか 寝ちゃってました
私も寝るー!!!
ジェジュンの隣に行くから![]()
ユチョン、頭どけて!!!!









』














