ある日突然、小姑になったこじらせ女【嫁・外国人】 -22ページ目

ある日突然、小姑になったこじらせ女【嫁・外国人】

なんて日だ・・。2019年1月x日。
アパートの住人とトラブルを起こし、兄夫婦が転がり込んできた!
子供をきちんとしかれない人間が嫌いなので、
あまり仲良くなれない予感(´д`ι)
てか、ナニシタンよ・・

何も出来ない自分が嫌だ。

どうにかしたい。

やりたいこといっぱいあるんだ!

 

ぎゃーーーーーす!トラ

わたすは、ウツじゃない!(心の底から認めてない)

どうすれば!どうすればいいんだ!

 

って、夜中騒いでたの。(心の中でね。でないと警察きちゃうからw)

 

そしたら、いつのまにか寝ててさーzzz

 

以下、

夢の中の話---------------------

場所は中華料理店。友人と自称している女性がふたりいた。

良く見ると、今回、短期で辞めた会社の二人だった。

 

その二人に連れられて、車で移動するんだけど

・・・この辺よく覚えてないんだけれど、

なんかその、二人に騙されて鉄の窯(陶器とか焼く窯)に、

男性ひとり、女性ひとり、私で閉じ込められた。

 

それで、パニックになってたら、あっという間に窯に火がついて

・・・・・ぎゃーーーー!!滝汗

 

あたふたしながら、天井にふたを見つけて

三人で脱出しようと上るんだけど。。

 

開かないwwwゲロー

 

うわああああああチーンと更に騒ぐわたしww

すると、そのうちの一人が、

「あいつらが、鬼だと認めろ。そうすれば助かる」って言い出して・・

 

何を言っているんだコイツ。って思ったんだけどww

。。。もう、熱いし、他の二人を助けなきゃとおもって

認めたら

 

バッコーン!

 

蓋があいて助かったwww

登った先は、温泉になってました。

 

そして

汗かいたので、みんなでお風呂に入りながら、

ぼーっと

「あーあの人ら、最初から食うつもりで近づいてたんだなー」

と思ってた。

 

その後、のーびり3人で

車に戻る際に、

 

男の人が、いつもの「カムイ」と言う名前の人に変身してて

言われたのが

 

なにも、したくない時は

しなくて良いし

 

ゆっくりするとかじゃなく・・・

 

何もしなくていい。

 

休むと決めたら、何もしない事。いいね照れ

 

 

そういわれて、目が覚めた。

 

・・・・・なんかね、思うの。

やっぱり、いい人のふりして

キャパオーバーな仕事か、過度な期待を積み重ねて他人を潰す人。

居るんだよ。

 

意識してんのか、してないのかわからないけれど。

 

出来ないものはしなくて良いのさ。

自分が潰れる前に断ろうぜ。

 

・・・・・・・明日から・・・?あさってから本気出す。

さっき、面接の予約の電話できたし、上出来ラブラブ

 

でも・・・・最後、気になったのが

面接日程日が、記載があった場所と時間じゃないし、

復唱してもらった予約情報のあと(日時等)

「●長職へのお申し込み承りましたアップ」って言わなかった?

 

・・・・え?あれ?

アタシ、普通のアルバイトとして応募したんだけど。。。。

 

・・・・・・・・。ちゃんと、面接の時に伝えよ。伝えたら大丈夫なはず・・オカメインコ

 

よし、いい天気だし

お散歩いってこよ♪

最近、自転車を買ったので、河川敷はしるの気持ちいいんだ♪

野鳥もいるし♪

 

あー。京都が懐かしい。菜の花がきれいだろうなー