でも最近。
個人の性格が違うことを前提としても、環境や習慣、周りの人との関係…その土地「ならでは」で伝わってきたことってたくさんある。方言も大きい。だから、感じてた違和感といぅか県民性てあるんだな☆て思うよぅになった。それには彼氏も頷いてくれた。


気を遣う所、可笑しいなって感じる所、当たり前に思っている所…人間関係で無意識にやってることが近いから、愛知の人と話すとやっぱり安心する。

逆に「違うんだ☆」て思ったら、浜松の人とのズレも気にならなくなったよ(*^_^*)
そこが楽しくもなってきたかも(笑
といぅか、市民性といぅか。

今までも、他の土地に行って多少なり感じることはあったけど「言っても同じ日本人、人間同士だし、そぅいぅ差別的感覚は持ちたくないな…」て思ってて、浜松に越してきた頃も「実家を離れるのが初めてだから、そぅいぅ違いを顕著に感じるだけだ!」って思ってたんだ。

彼氏に「浜松の人ってさー」て話しても、↑と同じよぅな答えが返ってくるし、何より、「〇〇って」て決め付けるよぅな前置きを嫌がる人なんであんまり話さないよぅにしてた。
→続く→
最近、インテリアとかちょっと頑張りたくって“サンキュ”を買ってみたよ。

それで「1年で100万貯めた家の…」て特集があって、彼氏の前で読みながら「旦那さんのおこずかいこれくらいだって!」て話をしてみたら…
「俺(それだけじゃ)死んぢゃうー」てさ(苦笑)
前からそぅいぅ話は逸らされるから、あんまりしてなかったんだけど…しなきゃなぁ…と思ってた矢先。
意外な所で会話の糸口と“家計の内訳がどんな感じなのか”知れて、個人的には満足(*^_^*)うちは生活費を確保して、あとは使って良いよ☆そんな感じになりそぅです^_^;