ちぅ姫の入院日記 -3ページ目

ちぅ姫の入院日記

26歳の普通の女の子が
ある日妹といった温泉で頭痛におそわれた。
湯あたりだとおもって仕事してたけど、
どうもよくならないので、
休みをもらって病院にいくと
即入院といわれた、、。
なにがなんだかわかんなくて、泣きじゃくるわたし
医師が言った病名とは、、。

この日調子が良かったらICUから個室に移動なのだが、
お昼に盛大に吐いたからないのかなと思って
ベットの上でゆっくりする。
すると看護師さんが

「今部屋かたづけてるとこやからもう少し待ってね」

といわれ
普通に部屋移動があることが発覚。
その時は、
手術次の日からは歩かされ、痛くてはいたのに部屋移動させられ私大丈夫なのかとかなり不安やった。
大学病院はこんな感じなのか?
このままで私悪くならんよね、。と
不安に感じるばっかりやった。
夕方に部屋が片付いたらしく
私は歩いて移動。
看護師さんたちが荷物まとめてベット移動させてくれて
個室に無事?引っ越しできた。
頭は相変わらず痛くて
痛みはボーってすること当時に手など深く切った時にグアングアンとする痛みと似ていた。
頭の内部の痛みと傷の痛みが辛かった。